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死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?54

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 08:18
あなたが聞いた、体験した死ぬ程洒落にならない怖い話を書き込んでください。
怖い話ならなんでもOKです。

■ローカルルール■
○煽り・荒らしは放置・無視。反応するあなたも煽り・荒らしウンコ扱いされます。
○長文を投稿する時はメモ帳等で全部書き終えてから一気に投稿しましょう。
 ただし、あまりにも長いと住人が痺れを切らして叩かれますので気をつけてください。
○「あまり恐くないかも」等の前置きは全然いりません。
 あまり怖く無い話も入りません。
○あなたの投稿を本にまとめて金儲けをしようとしてるクソがいますが、
 原則、明示的に許可していない限り転載拒否の意思表示とします。
○投稿内容は洒落にならない怖い話ならば、オカルトに固執する必要もありません。
○雑談・AAは別スレで。批評に対する批判は無意味。
 批評されるのが嫌な人は書き込みは控えましよう。作家の誹謗中傷は禁止。
○掲示板では、複数の人が読むので人目を引く文章、もしくは文章がおかしくないか
 書いた後に確認する位はしましょう。
過去ログ倉庫・投票所
http://kowai.sub.jp/

前スレ 死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?53
http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1063081352/l50

2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 08:21
2

3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 08:34
3だったら裸でゴミ出し

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 08:34


               ,r――――-、_                                | 次はこちらのクソスレです!
             ,r'⌒        \                               |
             / )”´ ̄ ̄⌒ー-、   l                            \_ _________
             }  )        ヽ }                              ノ
             ト、「 二。ニ  ニ。二 |ノ|                 / ̄⌒⌒ ̄\           __
              |ハ   ̄    ̄  リ                /   , , , ,、   \         ト.L
       「ヽ      ヽl  /-__-\   /ノ                / ,ィj j j ’’’ハ`ヘ  ヽ        ,ト !|
      .ノ /)ヘ.    {   ー--‐‐ !./                 j  j ,,_、  ,_、ヽ {        .トヾ!|
      | ///) _/\   ̄  ノ!                  ト十(ー・=)=(=・ー)十┤       }  .|
   ,r‐:ァ}'/ ./ ノフ   \  ゝ--‐ァ' /\                 Yハ   ィ_ _,   /! /        !  ノ、
   / / |    イ _.   \へ!  ヘ./  `ー-、_             `-ヘ  _____,  /~        ト、 ノ )
  ノ l ノ   .ノ  Xi、     | 。 |    _   ー-、            .\  ー‐ " /         |ヽ _ ハ
../  ヾ_  ,イ」   Xi、.     !  j  へ jX'     >、           人ゝ---‐',. イ、         L ___.人
爪     ̄ラ'     Xi、   、 //  jX'     ,ィ  |         _ ノト==rvっ==彡/ー‐-、__, -― ト   〃 )


5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 08:39
あー
新スレかー……
sageでやっててもダメなんだろうなー(*´-`)

6 :蚊歩:03/09/15 09:10
数年前のニュースで実話。インドネシアで行方不明だった男が発見されたんだけど、出てきたのがインドネシアニシキヘビの腹の中。あまり消化されずに生前の姿のまま、口を大きく開けて目を見開いたまま、見つかったらしい。しかも、その男は数日前にヘビを殺していたらしい。

7 :蚊歩:03/09/15 09:24
ちなみにその数か月前は現地の少年が飲み込まれてたらしい。

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 09:30
sageでいこうよ(*´-`)意味ないかもしれんが

9 :蚊歩:03/09/15 09:37
数年前にテレビでヘビ特集やってた。その中でインドネシアの6メートル位のヘビに、餌の子牛を与えてて、子牛が巻かれてベキベキと骨が砕けるとこ放送してた。しかも子牛はカメラ目線だった。

10 :蚊歩:03/09/15 09:39
>>8
WHY?

11 :ホモ@サピエンス:03/09/15 09:39
このスレは乗っ取った〜!!

12 :ホモ@サピエンス:03/09/15 09:41
いいか、俺が来たからにはこのスレでの荒らし行為は禁止する!!
洒落にならない怖い話を書き込むんだ!!
もこのような産業廃棄物をのさばらせてはいけない!!
ここは洒落にならない怖い話を集めるスレなのだ!!
我々は、荒らしになど負けはしない!!

13 :ソー☆ファイン:03/09/15 09:41
邪眼スレッドが、その後次スレも建てず未だ沈黙を守り続けていること。
あのスレにいた住人はもはや誰も生き残ってないのかもしれない。


14 :蚊歩:03/09/15 09:42
なるほど

15 :ソー☆ファイン:03/09/15 09:43
>>12

同意。
(;゚Д゚)ガクガクブルブル

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 09:49
> ○あなたの投稿を本にまとめて金儲けをしようとしてるクソがいますが、
>  原則、明示的に許可していない限り転載拒否の意思表示とします。

こんなもんテンプレにすんな。そもそもこんなことすんな。うぜーんだよ。
こんなんあったらみんな書こうとも思わんわ。
やるならログをCDに入れて無料で配布しろ、守銭奴。

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 10:51
もこみち

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 12:39
               i''./:::::::::::::::::::::://::::::l:l'i::::::ヽ:::::::ヽ:::::::::::::::l丶
 お尻の穴に       〉!:::::::::::::::l:::::://l:::::/ll .lヽ:::l !ヽ::::l:ヽ::::::::i::l::l
  指をいれて        ヽ::::::::::::::l:l::::/:l .l:::/ l  l,ヽ:l-l-l:::lヽ:ヽ::::::l:l.ll
   匂いを嗅ぐと      l::l.l:::::::ll.l:::l''l~~∨' '  ' _,-'i-∨ l::::l::::l:l,,l_
                _l::l .l::::l .l,l:l''~(~~i''     l ヽノiヽ.l:::::l:l:l::::::~''-,_
  新スレですよ    _,-'':::l:l l:l.l '~l .ll||ll l     l l|||l.ノ l:::::l-''''''''---,,'-,_
            ,-':::::_,,,-ヽl::::::l  ヽ,,,,,,ノ      '--''  l::::::l       ~
             /-''''~   l:::::::l.l      ____'___    ./l:::::::l
                    l:::::::l'ヽ.     l   l   / l:::::::l
                   l:::::::ll  ',,- ,_  ヽ-'  _,-''--,,ll::::::l ~

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 14:17
暇なので書いてみます。>僕は障害者です。よく、そういう人には特殊な能力が
あるとかいいますが、あったりめ〜にあったので紹介します。
>まず、両足が未発達のままのA君ですが、夕食でカレー食ってると、かってにス
プーンが曲がってって食えません(w あとは地球儀を両手でなでると、べコべコ
にへこんでしまいます。
>また、あるとき、入院している患者(といっても若い人ばかり)でUFOを呼ぼうと
いうことでベランダで全員で念じたそうです。 すると遠くの空にそれらしきものが
... で、その数日後、病室から渡り廊下へ行こうとしたら、身長120cmくらいの
青い人間がいたそうで「ギャ−!]と叫んで逃げたとか... 

そんなのいっぱいあります。目の前でスプーンが勝手に曲がるとやっぱビビリますね
。 以上。

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 14:31
下手な釣りにもほどがある

21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 15:21
蚊歩って何モン?
sage進行で行こうっつってんのに「WHY?」でまたageて、そんなに
自分のネタが自慢か?
age状態で詳しい説明すれば荒らしてくれって言うようなモン、正に
「諸刃の剣」。
確信犯でなきゃ、「なるほど」なんて言う前にまず謝れよ!

22 :7月6日その1:03/09/15 16:18
これは4年前の7月6日に体験した出来事です。

現在急ピッチで建設が進んでいる常磐新線、通称つくばエクスプレスはご存じでしょうか。
研究学園都市つくばと東京都心を直結する新しい通勤路線ですが、この常磐新線は北千住駅
で常磐線や東武線、都心へ向かう各地下鉄線と接続することになっているため、北千住駅の
北側で荒川を渡るとすぐに、常磐線・東武線と交差しなければなりません。しかもここは
常磐線と東武線が交差している部分でもあり、また住宅密集地でもあるため用地の確保が
難しい場所でもあります。
このため常磐線の線路をほんの少し北側へ移動させ、常磐新線敷設用の用地を確保する
ための工事が行われていました。
前置きが長くなりましたが、この常磐線移設工事でバイトしていた時の事です。


23 :7月6日その2:03/09/15 16:23
日中は常磐線の電車がひっきりなしに通るため、工事はほとんど夜間を中心に
行われていました。梅雨の真っ盛りで降ったりやんだりの雨が鬱陶しい季節
でしたが、その日は夜に激しい雷雨となったのを覚えています。
夜中の12時過ぎ頃、雨も上がって少しひんやりした空気が肌寒いくらいの中で
工事をしていた時のことでした。工事地点より綾瀬駅寄りの線路上に、背広姿の
男の姿が見えます。その時働いていたのは僕たちバイト数人と建設会社の方達
だけでしたから、みんな当然作業着を着ています。
「お前、ちょっと注意してこい」
現場監督に言われて、私はその男の所に歩いて行きました。
最初は酔っぱらいが調子に乗って線路内に入ってきたものと思い、危険だから
すぐ外に出るように諭すつもりでいたのですが、近くへ行くと何やら様子が
違うようです。
「こんなところで何やってるんですか?危険ですから、すぐここから出て下さい」
とりあえずこう注意をすると、その人はこちらを振り返って、
「やあ、すみません。すぐに外へ出ますよ」
とにこにこ顔で答えました。50代くらいでしょうか、面長で眼鏡をかけ、
中年にしては体格の良い、品の良さそうないわゆる紳士風の人でした。
とても怪しい人には見えませんでしたし、もちろん酒に酔っているふうでは
ありません。
「こんな時間にこんなところでどうしたんですか?」
「いやね、ちょっと訳があってこの場所に来たくなったもので」
と彼が答えます。
「おーい、ちょっと休憩するぞー」
その時、現場監督の声が聞こえました。

24 :7月6日その3:03/09/15 16:25
休憩時間中、私はこの紳士からずっとその場所で話を聞いていました。
聞くと、その人はA新聞社社会部の記者の方で、この数ヶ月に渡ってある事件を
追っていたのだそうです。そのまとめが今日終わり、最後にどうしてもこの場所へ
来てみたくなった、と言っていました。
「君が生まれる20年以上前のことだよ。この場所で轢死体が発見される事件があった
んだ。それが当時の国鉄総裁の下山さんという人で、自殺なのか他殺なのか、その
真相は今もって闇の中なんだな。僕はその事件をもう一度洗い直していたという訳だよ。
下山事件って、聞いたことないかい?」
恥ずかしながら日本史はトンと興味がなく、その時初めて聞いた事件です。歴史に
詳しい方ならご存じかもしれませんが、国鉄総裁だった下山さんという方が行方不明
になり、その翌日に常磐線の線路上で轢死体となって発見されたのだそうです。
東武線の線路をくぐって数十メートルほど綾瀬寄りに来たあたりの場所で話を聞いて
いたのですが、まさにこの場所だよと彼は言いました。
それを聞いてさすがに背筋がゾッとしました。

下山事件にはいろいろ不透明な部分があるそうで、その隠された真相を探る試みは
過去に何度も行われてること、松本清張や大野達三などの作家もその著書で下山事件
の真相に迫ろうとしたこと、自分の先輩記者のY記者という人が生涯をかけてこの
事件を追っていた事などを話してくれました。
そして今日、下山総裁が最後にたどったと思われる足跡をたどり、最後にこの場所を
見ておきたくなったのだと彼は言いました。


25 :7月6日その4:03/09/15 16:26
「おーい、始めるぞー」
再び現場監督の声が聞こえました。
「いや、迷惑をかけてしまったね。つまらん話で時間をつぶしてしまい、申し訳
なかった」
そう言うと彼は名刺を差し出して、
「たぶん、1週間後のA新聞に僕の記事が載ると思う。もし興味があれば読んで
みてくれると嬉しいね」
と言って、その場所を去って行きました。
もらった名刺をすぐさまポケットに突っ込んで私は仕事場に戻っていきました。
その後しばらくは、「轢死体が発見された場所」だということが頭から離れず、
どうしても彼が言っていた「まさにこの場所だよ」というその場所が気になって
仕方なかったです。バラバラになった死体を想像すると、ね〜。
バイト中、ずっと背筋に寒い思いを感じながら働いていました。

おわり。

え?
全然怖くなかった?
う〜〜ん、私には充分すぎるほど怖い思い出なんですがね〜・・・
だって、轢死体が見つかった場所ですよー、そんな場所で夜中に働いてみて
ごらんなさいよ。まあ、実際幽霊を見たわけではありませんけどね、でも、
洒落にならないくらい怖いですよ?

・・・おっと、それから実はこれには後日談があるんですよ。


26 :7月6日その5:03/09/15 16:27
その紳士と話をした1週間後のこと。
やっぱり何となく気になってA新聞に目を通していたのですが、その人の記事は
どこにもありませんでした。
「何だよ、結局ボツにされちゃったのか?」
何ヶ月かかけてまとめた記事だったと言っていたので、どうしてボツになった
のか、やっぱり気になります。あのあと、自分なりに少し下山事件のことを調べて
みたりもして、ちょっと興味が湧いたこともあったし。以前Y記者が核心に
近づいた記事を出そうとした時にも上からの圧力でもみ消されたことがあったと
彼から聞いていましたから。
で、彼と連絡を取ってみようと思い、財布にしまっておいた名刺を取り出して
見てドッキリ。名刺に書いてあったのは、

「日本国有鉄道 総裁 下山貞則」

もー、あのオッサン冗談きついわーと思いながら、聞いていた勤務先である
A新聞東京本社社会部の方へ電話をしてみると、「そんな人はいません」との
つれない返事。一応社会部の人に下山総裁の記事の掲載のこと聞いてみましたが、
丁度下山総裁が亡くなって50年になるから7月中にその特集記事を組む予定は
ある、とのご返事。他の新聞社でも同じように特集記事を組む予定だけど、
しかし問い合わせているような記者は他社にも心当たりがない、と。
「眼鏡かけた50歳くらいの人でしょ?いや、心当たりないなー。下山事件の
担当者ならたいがいは面識あるんだけど、ねえ。まさか君、下山総裁本人に
会っちゃってたりして? わっはっは、冗談だけど」
いや、でもそうなると冗談じゃないみたいなんです〜。
だって、そうすると彼はいったい何者だったんです〜・・・?
誰かを驚かすためにイタズラするようなアフォな人には見えなかったし。
それに、すっごく真剣に下山事件のことを語っていたんですよ〜?
まさか、ねえ・・・。

ちなみに7月6日って、下山総裁が轢死体で発見された日だそうですけど。
私が彼に会ったのも7月6日ですけど。
まさか、ねえ。

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 17:03
つくばの名前を見て思い出したんで書いてみます。

10年ほど前、入りたての筑波大生だった漏れは、9:00からの講義に出席するために
8:45に学生宿舎を出た。
そのころはまだGW前だったから、定刻どおりに講義に出席しようとする人も割合多く、
すれ違う自転車もそれなりにあった。
その中にサークルの先輩のAさんの姿を認めた漏れは挨拶をしたんだ。
「おはようございます」
「あれ、これから講義?」
「ええ、まあ」
「じゃ、頑張って」
そんなとりとめもない会話をして別れ、漏れは教室へ急いだ。
教室へ着くと誰もいなかった。
あれ、休講だっけと思って時計を見ると、10:35。
もう講義が終わっている時間。
釈然としないまま、その日は次の教室に向かったのでした。
(続く)

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 17:03
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29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 17:12
無駄になげーよな

30 :27:03/09/15 17:14
次のサークルの日、A先輩は姿を見せなかった。
そこでA先輩と仲の良いB先輩に話を聞くと、A先輩は腕を骨折して先週から入院しているとか。
入院した日は挨拶した日より1日前。
果たして何が起こったのか、今でもわからない。

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 17:17
27の話を読んでいると、>>28のAAの目がキョロッと動いたように見えた

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 19:29
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33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 19:38
>>22-26
名刺をうpしたら神

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 20:46


35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 21:03
阪神優勝

36 :消防:03/09/15 21:08
俺はしがない消防団員。数十分前におきた怖い話をする。

「毎月1日と15日は定例の防火デーです。皆さん火の元には注意しましょう。」

37 :消防:03/09/15 21:21
なんて風に、火の用心を呼びかけながら市内一周してたわけだ。
言う事は毎回同じだから、テープ使えばいいのにと思うが、
消防車に中に乗り込んだ団員が、マイクで広報文を読んでいた。
車内で交わされる馬鹿話を拾ってしまう事も多々あった。

そして今日、とんでもない声を拾ってしまったのだ!

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 21:26

                _∧_∧_∧_∧_∧_∧_∧_∧_
     デケデケ      |                         |
        ドコドコ   < >>37まだーーーーーーーー!!?   >
   ☆      ドムドム |_ _  _ _ _ _ _ _ _  _|
        ☆   ダダダダ! ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨
  ドシャーン!  ヽ         オラオラッ!!    ♪
         =≡= ∧_∧     ☆
      ♪   / 〃(・∀・ #)    / シャンシャン
    ♪   〆  ┌\と\と.ヾ∈≡∋ゞ
         ||  γ ⌒ヽヽコ ノ  ||
         || ΣΣ  .|:::|∪〓  ||   ♪
        ./|\人 _.ノノ _||_. /|\
         ドチドチ!



39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 21:27
小出しにする意味がわからない。

40 :消防:03/09/15 21:35
4人ぐらいでマイクを回しながら広報していた。
消防団員A「毎月1日と15日は定例の防火デーです。皆さん火の元には…
女の子の声「おーばけーだぞーキャハハハ…(エコー遠)」
一同「!!」
野郎の声に被って子供の声がスピーカーで流れた。
「おい!なんだ今の!」
「いや、なんだって言われても…」
分かるわけが無い。
その後も普通に走りつづけたけど、変な声は入ってこなかった。
浮遊霊って奴か?
少しビビッてドキドキしてたのは内緒だ。

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 22:20
え?小坊

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/15 23:23
>>40
「死ぬほど洒落にならない」わけじゃないけど、体験者としてはビビるわな。

43 :ポカ金:03/09/16 01:41
インターネットを回覧している夢を見た。
掲示板を見ていて書き込もうとした時なぜか目が覚めてしった。
しばらく寝ようとしてたけどすでに目がさえてしまっていたし
暗かったけどもう夜明けまであまり間もないのでパソコンで時間をつぶすことにした。
掲示板を見ていていろいろ書き込んでたんだけど時間が早くてレスがつかない、
つまんないから使われてなさそうなスレさがして自作自演で荒らし・煽りをしていたら
いつのまにかレスがつくようになった。
そのレスは俺の荒らしについてとても丁寧で適切な返し方をしてくれたので俺は
「ああ、なんか俺ってバカなことしてんなぁ、こうゆうマナーのいい人に失礼だなぁ」
と思ってその人に事情を話してあやまった。
その人はすぐにレスしてくれて何回かレスしてるうちに共通の趣味とか見つかって気が合うみたいなんで
チャット状態で掲示板をつかっていたんだけど俺がうっかりスレをageちゃったんだ。
そしたら「ふざけんじゃねえよageんなよ、ぶっ殺すぞ、他の奴がきちゃうだろ!」
って言ってきた、まぁ俺が悪いんだけどなんか頭にきてそいつとの会話を終わらせたくなった。
寝るんで抜けますって書き込んで返事を待った、しばらくして返事が来た。
ごめん気分悪くした?とかもうちょっと話そうよ、とか必死に俺をそこにつなぎとめておきたいらしかった
なんか気持ちわりー奴だなー最初はいい奴だと思ったのに・・・
と思いつつそのまま終わりにして電源をきった


44 :ポカ金:03/09/16 01:43
ちょっと眠くなったので寝ようとしたら外で人の話し声が聞こえる
んだよ、こんな早い時間に外で話してんじゃねぇよって思って
気にしないで寝ようとしたんだけど、なんか声が耳について離れないしやけに話声が途切れずに聞こえてくる。
気になったので聞いてみた、そしたらそいつはさっき俺が書き込みしていた文をそっくりそのまま読んでいた。
怖くなって暑いけど聞こえないように窓をしめた、でもまだ聞こえる。
もう少しで俺が回線切って終わりにしたところだ、もう終わるな。
外の奴がすべてを話し終わってほっとしていた時
俺のいる部屋の中で声がした。
「あやまったじゃん、なんでみんな僕を見捨てるの?」
って聞こえた、なぜか怖いとかじゃなくて泣きたいような気持ちになった。

終わり

夢だったのかもしれないけど実際に俺の記憶に残ってる出来事です。


45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 02:38
>>43-44
お前のこと好きだったのに、何でこんな所で晒すの?
夢じゃねえよ、ふざけんなよ!

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 02:40
ふざけんじゃねえよsageんなよ、ぶっ殺すぞ、他の奴がこねえだろ!

47 :マジレス:03/09/16 03:24
>>22-26
つうかさ、ネット(他)を駆使下山総裁の写真とキミの記憶のおじさんを見比べてみてよ。


48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 04:00
ここまで読んだ。

そして>>47に同意。


49 :47:03/09/16 04:08
つうか、俺、今さっきぐぐって来た。 >下山総裁
>22の君、下山総裁の顔知ってて>>22を書いたんだろ?

眼鏡、面長、特徴そのままじゃん。
俺みたいなヤツを釣りたかっただけなんだよな!?

50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 04:10
ま、自作名刺で騙り放題ってわけで。
ええ、ええ私もよくやります。

51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 04:20
やるのか!?

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 05:59

         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
        /                    /  |
      ∠_,.. -──- 、,_________/    |
      |/        `''-、_____  |     |
     /            ``ヽ;‐‐-, 、.,| |    |
    /                   ゙i'ヾ、 _,.| |    |
サ  !:::  ィ ハ          、 i  ヾ,.| |    |
ダ  i::|:::i::/l/  i;::ト、:、:::i   ┬-,.、, ヽ !.   l| |    |
コ   |::i/レ,:=;   ,:=;、ヽ!  |/ ヾ、|'   || |    |
|   |:::ハ !::::i   i:::::i l i  l     ! l  /| |    |
    |  | 'ー'゙___'ー'゙  |  !    !  _,/ | |    |
    |  ヽ `、_ ノ   ,.!  l     |二_l | |   /
    !  | .|`'ー−−'"|   |三二三l____|  |  /
    ゙、  ! .|_|  |__,!   !"T'''''T"____|/
    ヽ、l.   |  |  |  /  |   !
           |  !  | /  .|.  |
      ,.:ェ''"  l   ´    .|   !
      "''='-‐'゙       /  ',
                 'イji,j、j,i


53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 13:13
こわいのまだ〜ぁ?

54 :22:03/09/16 14:30
>>47=49
う〜ん、まあネタだってことは超バレだろうけどさ。
でも、下山総裁の写真ってググって見つけられたのか、
そいつはグッジョブ。
でも釣り話として、誰かを釣ろうと思って書いたわけじゃ
ないんだな。

この話は実は半分ホントで半分が作り物なんだ。
もち、名刺なんてうpできるわけないよ、こりゃツクリだから。
まあネタだとわかるような話でも少しでも不気味がってもらえれば
それでいいかな、と。
でも、工事のバイト中に人影らしきものを見たのは実はホントの話。
背広着てたんだ、これはマジで。
でも、トーゼンっちゃトーゼンだけど、誰も信じてくれなかったさ。
見まちがいだの疲れてるだの頭おかしいだのいろいろ言われたよ。
でもオレは両の目でしっかと目撃したんだ、背広姿で、横顔が眼鏡を
かけているのがわかる、中年のオジサンの姿をね。
そんでもって、下山総裁の轢死体が見つかった場所だってのは後から
聞いて知ったのは事実で、それ聞いてマジで下山総裁だったんじゃ
ないかとオレは思ったわけ。

んであとはツクリ話、ということなんだけど。
だってさ、「下山さんを見た(かも?)」だけじゃ怖い話にならない
じゃん?どうせなら多少は脚色して書いた方がって思ってさ。

とまあ、そーいうわけです。


55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 15:18
>>54
悪あがきせず正直にいったから許す

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 15:25
>>55
でも面白かったからいいじゃん

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 15:26
>>56
いや、だから許すっつってんだろ。
たった一行の日本語読めないのか?

58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 15:28
>>57
そーじゃなくて偉そうに言わんでもいいんでは?って意味で書いたんだが、、、

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 15:33
>>55-57


60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 15:34
喧嘩すんなよリトルハゲ

61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 15:43
俺は、ある事について考えた。
ある事というのは、最近ある板を荒らしまわっている奴について。
奴は、何故荒らすのか… そして俺は真実をつきとめた。
最初は、その板で叩かれた人間があるメッセージを込めて荒らしをしていた。
だが荒らされ続けるその板で何人もの人間が奴と同じ気持ちになった。
今、そいつらは共有で1つのコテハンを使っている。
もうこねーよ。というメッセージをこめた「も こ」というハンドルを…

62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 16:53
こねーよって・・・さんざんきてるじゃんw

63 :もこ:03/09/16 17:22
もこですが何か?

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:22
>>63


65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:25
こなくていーのに・・・

66 :もこ:03/09/16 17:27
呼ばれて仕方なくきたのに・・・。
もうきません。さようなら。

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:28
ここはオカ板精神病棟でつね

68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:29
さよなら も こ 騙 り さん

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:30
>>68=もこ

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:31
>>61
つまんなくてびびった(´A`)

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:33
>>69=もこ@サピエンス

72 :もこ:03/09/16 17:34
もこは共有コテなので本物とか偽者はありませんよ?

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:35
偽だろうと本物だろうともこが来ればスレが荒れる

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:38
もこさんが川島屋スレからいらっしゃいました

75 :もこ川島屋:03/09/16 17:44
私はわざわざ川島屋スレから遊びに来たわけではありませんよ?

76 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:47
ああ誤爆だったんだ
氏ねば?

77 :もこ川島屋:03/09/16 17:49
では恐い話をしますよ?ええさせていただきますよ?

78 :もこ川島屋:03/09/16 17:50
でもやっぱまた今度にしますよ?

79 :もこ川島屋:03/09/16 17:50
ごめんなさい
さげて死にます

80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 17:52
もこ川島屋は2行以上の文章を書く知能を持ち合わせていませんよ?(プ

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 18:08
下山事件の話、なんかすてきだった。世にも奇妙系だね。
今日日本史でやったよ。ばらばら死体で発見だったんだってね…(;´д`)

82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/09/16 18:40
遠藤周作の「海と毒薬」って小説のなかに元ネタがあったなあ


83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 18:53
下山事件について、
「男ってのはあのトシんなると多かれ少なかれ欝が入るもんだ。
最後の日の行動に奇妙な点が多々見受けられるのはそのせい。
伊丹十三もそのクチだよ」
とか言ってた作家がいたなあ。誰だっけ?

84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 19:15
歯がないんだってさ。
死ぬほど洒落にならない怖い歯無し。

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 20:34
                  ‐,<
                ,.-‐,=‐-、_   X   ,.-──────────
          , ‐,ニ,.ニ´,  -、 -、 `ヽ、   /
        //,. i   ! ,  ヽ.、ヽ ヽ\  l 歯無し・・話しだって!キャハ♪
      / / / l l l | _|l ヽ」」_l 、 ! i  ヽ、
       | ! i | |,.ri「l. l|  リl._l」ト、l | |  //`ー────────
      l l. l l、!ヽl,xト!ヽ ' ´ ,, `|ル'!'  '´
      ヽ.ヽヽ.iヽ!Y ,, , -‐┐  〈 ′
         Y`トzヾ`   l   | , イ、
     ,   ゝニィ >t.、_ヽ_ノィNソ′ 丿丿
    l l  (NT{^ァ┴rYYnヽrニュ、 ´
    ヽ ヽ.  ` `/``ーl二二トiー‐‐t
          ィ -‐y'    | |     !
         `、 /    ,' .l    l
           ヽ     /  !   .ノ
            fヽ._,r´   `ーt'
            l _       _ゝ
              j_   ̄  ̄  _.>
          / / ̄l ̄ T  ̄! \
         \.」_  |   |_.」-‐′
           l   ̄Ti ̄  l
             ,!    l l    !
          /   ,' l    l
         ,'   /.  l    l
            l`ー--,'   l.ー--'l
         |`ー-‐l   l.ー-‐'|
         !   !   l   |
           |    |.    ,!   l
         l, -─ヽ.  !-─-/
         `ー一′ `ー─'

86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 20:42
>>85
おらっ!佐渡へ連れてくぞ。

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 20:47
>>84 江戸時代のオチは梨の方向でお願いします。

88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 21:05
そんなことより、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
昨日、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、150円引き、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。゛鹿かと。
お前らな、150円引き如きで普段来てない吉野家に来てんじゃねーよ、ボケが。
150円だよ、150円。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で吉野家か。おめでてーな。
よーし゜゜特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、150円やるからその席空けろと。
吉野家ってのな、もっと殺゛戈としてるべきなんだよ。
Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が台まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供、すっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、隣の奴が、大盛つゆだくで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、つゆだくなんてきょうび行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、つゆだくで、だ。
お前本当につゆだくを食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、つゆだくって言いたいだけちゃうんかと。
吉野家通の俺から言わせてもらえば今、吉野家通の間での最新流行やっぱり、
ねぎだく、これだね。
大盛りねぎだくギョク。これが通の頼み方。
ねぎだくってのねぎが多めに入ってる。そん代わり肉が少なめ。これ。
で、それに大盛りギョク(玉子)。これ最強。
しかしこれを頼むと次から店員にマークされるという危険も伴う、諸の剣。
素人にお薦め出来ない。
まあお前らド素人、牛鮭定食でも食ってなさいってこった。


89 :あなたの後ろに名無しさんが・・・:03/09/16 21:30
>>22はお疲れさん!
でも怖くはなかったでつ。
それより、もこにマッチョなアニキを紹介したい気分の漏れ・・・

90 :22です:03/09/16 22:07
一つ、思い出した話します。
むか〜しTVで見た話。
死国在住でこの話を知っている人がいたら、さらなる詳細キヴォンヌ。

まず、今から20年ほど前?だかに、香川県民の水瓶ともいえる満濃池が
干ばつで干上がった。
満濃池は、かの弘法大師が築いた溜め池で、近隣にいくつもある灌漑用池が
干上がることがあってもまず干上がることがなかった池だ。
そして干上がった満濃池から毛布か何かに包まれた白骨死体が見つかった。
殺人事件として捜査が始まったが、いっこうに手がかりが無く迷宮入りか
と思われる事件となった。
この頃地元では「仏さんが見つけて欲しかったんや」「いや、満濃池に
遺体を放ったんで弘法大師さんがお怒りになったんや」などと囁かれた
という話だった。
その頃から、満濃池周辺では今までとは比べものにならないほどに幽霊の
目撃談が増えた。いずれも似た特徴を持つ女性の目撃談だった。
一方、捜査本部の方では最後の手段として(というか藁にもすがる思い
から)復願を試みることになった。その復願を新聞に掲載したところ、
岡山に住む女性から行方不明になっている自分の姉にそっくりだとの
連絡が入った。


91 :22です、続きです:03/09/16 22:09
その行方不明の女性の足跡を追いかけていた刑事が、松山のスナックで
働いていた事を突き止め、スナックの店主に復願による顔を見せたところ
間違いなくそこで働いていた女にそっくりで、いつからか行方が知れなく
なったこと、そして当時男と一緒に暮らしていた事を証言した。
ところが、その男の行方を追い始めてからすぐに、憔悴しきった顔をして
その男が自首して来たのだ。聞くと、警察が自分の周辺を調べ始めたことが
わかってすぐに逃亡を企てたが、その頃から自分が殺害した女が毎晩の
ように枕元に立って寝ることができない、とのことだった。
こうしてあれよあれよという間に迷宮入りと思われた事件が解決したが、
その直後に讃岐地方に大雨が降り、それまで干上がり続けた満濃池は
あっという間に元のように満面に水を湛え るようになった。
この雨を、「弘法大師の涙雨」と呼んだ、というような話。

四国在住、特に香川県在住の皆様、聞いたことありませんか?
私北関東在住のため詳細を良く知らないので、訂正詳細歓声罵倒
何でもかまいません、よろしくおながいします。

92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 22:57
ageてみる

93 :◆meOCPOuAJw :03/09/16 23:03
読んでて「結構好きなんだから荒れんなよ」と祈る。

94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:06
このスレ興味あるんだけど、
長文多くてほとんど読む気しなくてスルー。
そのほとんどが書く必要のない、ムダな描写が多くてもったいない。

もっと的確に要点を書いて、さっさとオチ見せてくれた方がおもしろい。
で、興味持った人がいたらその後くわしい事答えるようにして欲しいです。

95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:24
>>94
なら、自分で見本となるような文章をageろよ。
その上でもっと簡潔に書けとの批判なら漏れも納得する。
批判ばかりで実績を伴わない香具師の戯れ言なんて
聞く耳持てねーぞ。
書く方はけっこう苦労して書いているんだぞ!
批判するならこういう具合にやればいい、という
見本を見せてからにしろ、このヴォケ!



96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:25
はぁ、なんじゃそら。

97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:28
>>94
私は反対に長文が読みごたえあって好きですよ
細かい描写とかあると、想像してしまって
よけいに怖くなります^^;

98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:28
>>95
>>94は意見として書いてるまでだろ。
提案する事もいけないのか?
だいたいお前がボケ呼ばわりするほどの事じゃないだろ。
そこまでキレてるお前の方が異常。ここに向いてないよ。

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:30
>>95
別にネタ提供者じゃなくても批判したっていいじゃん。
読者の批判に機嫌そこねるならアンタが書きこみやめなよ。

100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:34
書き込みが減って、荒しに乗っ取られるのかな・・・・また。

101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:36
>>95
>書く方はけっこう苦労して書いているんだぞ!

はぁ?甘えた事言ってんじゃねーよ。それこそ聞く耳持たねーな。
お前がいくら苦労したかなんて知ったことかよボケが。
2chに文章書きこんだ時点で、不特定多数が見るんだよ。

ここにアゲたからには完成品をどう評価するかは他人任せなんだよ。
苦労をねぎらって欲しいならよそ行きな。

102 :もこ:03/09/16 23:39
もこは長文はかかないよ
わかりやすいし

103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:41
       ┗┓     ┏┛
          ┗┓ ┏┛_
       ノ⌒^⌒(^<\   キュキュキュキュ
        (゚∀゚ 。 )◎< \
        Σ))~Σ)(◎。(● <)
       ⊂))~~⊂(。(◎ ~゜...<}
        ⊂))~~⊂(。(・◎。<ノ
         ⊂))~⊂(◎⌒<(
          ⊂))~⊂(◎⌒}\从从从从从从从
           ⊂))~⊂(◎^⌒VVVVVVVVVVV`ヽ
            ⊂))~⊂(◎。)。)。)。)。)。)。)。))
              ⊂))~⊂( ◎⌒◎⌒◎⌒◎⌒ノノ
                ∪~~∪~∪~∪~∪~∪~∪~\)

104 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:41
確かにな。
長文書くやつはやめろとは言わんが、
せめて読みいやすいように、改行や行間空けぐらいはすれ。
読んでほしけりゃ、読み手の身になって書かんとな。

105 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:42
批評マダー?

106 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:51
>>104
では >読みいやすいように
とは?

107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:53
批判厨。

108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:54
>>107
(´-`).。oO(スレの存続でモメタたこと思い出すな…)

109 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:58
>>88

ただのコピペかと思ったら
「は」が全部抜けてるな
「は」がないから「はなし」、か...

110 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/16 23:59
>>106
黄泉癒す(=゚ω゚)ノ2

111 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 00:11
このスレの番号がちょうど今の半分だったとき、
俺含め数人でローカルルールを作った。
あれからちょくちょく改正したけど、今度もまたそのときが来たかもな。










と、浸ってみるテスト。

112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 00:11
>>110
( ゚Д゚)ハァ?

113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 00:12
>>111
( ゚д゚)ハッ!

114 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 00:19
(´Д`;)ハァハァ

115 :もこ@サピエンス:03/09/17 00:38
こんばんわ、もこ@サピエンスです

116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 00:39
>>115

117 :もこ@サピエンス:03/09/17 00:40
このスレはもこサピエンスがのっとった。いいか!よく聞け!このスレは
怖い話をするところなのだ、もこのな!もこ以外の怖い話は全部荒らしと
みなす、いいな?

118 :47,49:03/09/17 00:42
>>54
ok!!
ネタにしては設定がこってたしね、何か見たのは本当なんだろう。ぐぐって下山総裁見た時は「うおっ!」と思ったりして(w
楽しめたよ。


119 :もこ@サピエンス:03/09/17 00:42
いいな?

120 :もこ@サピエンス:03/09/17 00:43
>>118
荒らしは氏ね!!もうくるな。

121 :もこ@サピエンス:03/09/17 00:44
では怖い話をさせていただきます。ええ、させていただきますとも。

122 :もこ@サピエンス:03/09/17 00:46
この話は長すぎるので少々略すが、よく聞けよ。
もこが歩いていると→幽霊が出た→気絶した→もこの勝利

123 : :03/09/17 00:47
>91
その話、別冊宝島の殺人関係の号で読んだよ。いま手元にないので
何号か確認できないけど。「隣の殺人鬼」とか、そんなタイトルだった
と思う。

124 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 00:49
さてと寝ますか!

125 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 00:50
長文批判はやめた方が良いな。
面倒なら読みとばせばいいし、もしくは、わざわざ読んでやってからつまらんとでも言ってやればいい。
問題は内容の批判であって、長いことへの批判はしちゃダメなんだよ。
だって、長いのが好きな人もいるわけで、長いのを否定されたら、長いのが減っちゃうだろ?






ここまで読んで、チンポを連想したヤツ、挙手。

126 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 00:52
>>120
てめー!なんで俺が荒らしなんだよ!
ちょっと出て来い!

127 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 00:53
SEXは内容なんでつね。
\___ ____
      V
     ∧_∧∩
    ( ´∀`)/
 _ / /   /  
\⊂ノ ̄ ̄ ̄ ̄\
 ||\        \
 ||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
 ||  || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||


128 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:17
このスレが本当に好きなヤシは、もう書き込まない方がいいんじゃない?
このスレはとうに終わっている。
残念だが、諦める時が来たんだよ。本当に残念だが。
本当に心の底から残念だが。

129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:20
本当の本当に心の底から残念だが。
本当の本当に心の底から心の底から残念だが。
本当の本当に心の底から心の底から残念だがだが。

130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:22
この終わらせ厨が。
放って置けばいいネタも出てくるよ。

131 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:22
批判厨が増えてくるとスレが荒れる・・・
荒れるとAAが増えるし、もこの独壇場となる・・・
鬱だ


132 :もこ@サピエンス:03/09/17 01:24
>>126はネット上だけでいきがるチンカス

133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:27
>132
なんだ、煽りは普通なんだな、ガッカリしたよ

134 :もこ@先生:03/09/17 01:39
さっき先生に注射されたから今は普通です。
>>133のクズは荒らし以来ですか?


135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:40
怖い話聞かせろ!

136 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:42
>もこ
女の子ならHさせて

137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:44
もう
このスレは■■終了■■ですか

138 :もこ@サピエンス:03/09/17 01:45
41歳の少女ですがあなたのは小さすぎます。

139 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:46
>>もこさぴ
つまんねえ
もう少しおもしろくしろ

140 :もこ@サピエンス:03/09/17 01:47
真性包茎なのもいただけません

141 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:48
もこはもこもこしているのでしょうか?
はなはだぎもんなのですが。

ごへんとうよろしくおねがいいたします。

142 :もこ@サピエンス:03/09/17 01:48
つまらないのがもこ@サピエンス及び、ホモ@サピエンスのウリです

143 :もこ@サピエンス:03/09/17 01:49
もこはもこもこ!してますがサピエンスはキチガイです。

144 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:50
>142
なるほど
あらしとしては申し分ないな

145 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:50
ただの「もこ」の方が面白いな
もこサピ@何の特徴もないただ雑魚。
二番煎じキエロ。

146 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:50
よくわからせていただきました。
ありがとうございました。

147 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 01:54
もこ と もこさぴ はあれか、、魔人ブウと痩せてる魔人ブウみたいなもんか

148 :もこ@サピエンス:03/09/17 01:56
>>144ありがとうございます
>>145その通りです。ところであなた暇人ですねミニスカポリスでも見なさい。

149 :22,90:03/09/17 03:37
>>118
嬉しいっす、楽しんでもらえて。

>>123
情報サンクス。んで、亀レススマソ。
別冊宝島ですか、そんなところにもあったとは。

>>101
>>95じゃないけど、その言い方はどうかと。
書き込みする香具師が減っちゃうんじゃないのかな?
まあ、このスレつぶしたいと思って荒らしてるのなら
それはそれで(ry

>>104
おっしゃる通りですね。
私もそのうちの一人でしょうから、気を付けます。

ただ、自分もそうですけど、書き手はけっこう苦労して
文章つくってるもんだと思いますよ。
文才がないっちゃあそーかもしれませんが、それでも
書き込んでageるのって案外大変なもんです。
そう言う意味で、批判するのは結構ですけどできれば
「乙!」の一言でもあってから、という気はしますけど、
どうでしょう?
>>101さんが言うように甘いんでしょうかね?
でないと、書き込む人もどんどん減っちゃうんじゃないで
しょうか?批判ばかりが横行していると・・・。
このスレ好きだからもっと続けていきたいんです
けどね。



150 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 03:47
次のスレのテンプレには長文批判禁止って書いておかねば。

151 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 03:53
>94と>95では俺は95に賛同したいが、物腰が最悪。
94の方が紳士的だな。
95興奮し杉

152 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 03:54
>>151
みんなあんたと同じ意見だよ。


153 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 03:55
そだよね

154 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 06:03
みんな、ここらでスルーを活用しようや。
このスレがグズグズになっていくのも、
スルーが足りないからだとオレは思うんだ。
ウザかったら、このレスもスルーしてちょんまげ。

155 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:10
いまようやく落ち着いたんで、書くよ。
さっき、と言っても4時ぐらいだったんだけど、
来た。というか居た。

ようやく仕事終わって、帰ってくる途中マガジン買ってこうと思って
普段通らない道で帰宅。
橋を渡るとき向かいからバイクが来た。
新聞配達だろって別にどうとも思わず、何気なく見たら
血(と言っても赤くなくて黒っぽかった)だらけの男が轢かれていた。

バイクの新聞配達員は気にしてない様子。
普通に走ったり止まったりしてた。


156 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:17
もう、なんなんだかさっぱり分からなくて、
立ち止まって視線釘付けだった。

新聞配達員はチョット離れたトコで止まって、
バイクを降りて路地に入っていった。

うっ、来る。
って思った瞬間、男がスーッと轢かれた形のままこっちによってきた。
ビビってコンビニまでダッシュした。

男は、なんだか入り口から中には入れない様子で、
コッチを見てる。

俺は立ち読みの振りして、外が明るくなるまで睨み合い。

157 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:21

        ∧  ∧
        |1/ |1/
      / ̄ ̄ ̄`ヽ、
      /   ,,     ヽ
      /  丿  \    |
     | (●) (●)   |
     /          |  7分か・・・考えながらネタ手書きかよ
    /        ^   |
   {         /|   |   
    ヽ、.    /丿ノ   |
      ``ー――‐''"    |  
      ./         . | |
 (⌒―|          | ゙―^⌒)
 . ̄ ̄|          ̄ ̄| ̄


158 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:21
長くて読む気がしなければよまなけりゃイイ。
読んでつまらなけりゃもう来なきゃイイ。
それだけの事。わかるよな?

159 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:22
んで、ようやく明るくなってきたなと思って、窓から空を見上げて
男から目を離したわずかな間にいなくなってた。

回り道して帰ってきたよ。

男は腹筋してるときみたいな形だった。
今になって思うと、黒かったのに血だって思ったり
眼球は無かったような気もするけど、なぜか目が合って睨み合ってたり
と、よく理解できないがその時は ワ カ ッ タ。

ちょっと塩まいたりしました。

160 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:24
長文書いてる人って自己中っぽい。
批判に対してヘソ曲げる人いるけど、自分が一生懸命書き込みしたものを
実はオールスルーされててだーれも読んでないとしたら?

でも誰かが『長文やめてくれたら読んでたかも』というレスをすれば
まだやりようによっては読んでもらえてるかもという手応えがある。

どっちがいい?

161 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:26
>>161
お前が消えればそれでいい

162 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:27
ある意味、>>161は神・・・!

163 :154:03/09/17 08:34
まああれだ、感想にはネガティブなのもつきものだよ。
だから、感想としてはいろいろあってもしかたないし、当然。
外野なのか、書いた本人なのかは知らないけど、
とにかくスルーしていこうや。
いやほんと、ウザい人はこの意見もスルーしてください。

164 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:38
というか、ローカルルール読めば長文書かないだろ普通w

165 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:40
>>161
必死になりすぎてレス番間違えてるな
まぁ、こいつ=すげ=長文なうえに駄文の糞が粘着して荒らしてるんだがな〜

166 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:50
>>161はよくありがちな「言いたい事をアレもコレも全部書かないと気が済まない』タイプ。
自己満足で終わってる。ここに書き込む以上読んでもらおうと努力すべし。
君に要点をまとめる技術がないだけ。

167 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:51
○長文を投稿する時はメモ帳等で全部書き終えてから一気に投稿しましょう。
 ただし、あまりにも長いと住人が痺れを切らして叩かれますので気をつけてください。
(略)
○雑談・AAは別スレで。批評に対する批判は無意味。
 批評されるのが嫌な人は書き込みは控えましよう。作家の誹謗中傷は禁止。
○掲示板では、複数の人が読むので人目を引く文章、もしくは文章がおかしくないか
 書いた後に確認する位はしましょう。


168 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 08:58
精神年齢の低い香具師らだ。

169 :もこ@サピエンス:03/09/17 09:21
どうも、もこ@サピエンスです略してもこサピです。ところで「サピエンス」っていったい
なんなんですか?では怖い話をさせていただきます。ええしますとも。
なーんてね、するわけないでしょ?だってサピエンスだもの、だがしかしもこ@サピエンス
は伊達じゃない!ありったけの才能を生かし死ぬほど怖い話を書いてみようと思います。
なーんちゃってね、才能なんてあるわけないでしょ?だいたいなんなんでしょうかね
「死ぬほど」って。このスレ見た人全員死んでるんですかぁ?疑問ですよねー。
と言いつつ、その「死ぬほど」にできる限り近づいて話をさせていただきます。
とかいっちゃって、そんなの無理に決まってるでしょ?お前バカか?よく考えてみろ
しかし私はできる限り頑張ってみたいと思います。みなさんもこ@サピエンスを
末永くよろしくお願いします。

170 :もこ@サピエンス:03/09/17 09:22
では怖い話をさせていただきます。

171 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 09:29
ここは  死ぬほど長文批判を集めるスレ ですか?

172 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 09:30
氏ねうんこババァ

173 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 09:30
>>169
喉越しのいい文章書くね。
文章で噺を表現するのって、簡単なようで難しいと思う。
>>169は独特のリズム感で「噺」を完成させてるよね。

こーゆーのって、練習すれば書ける様で、実はうまれもっての才能が100lなんだろな。



174 :もこ@サピエンス:03/09/17 09:34
気がついたら、私の網膜に映るものは彼の死体と部屋中を塗りつぶす赤。
なんなんだろう。夢か、幻か、はたまた現実なのか。私は途方にくれた。
どうすればいいのだろうか。乱れた髪をかきむしる。いったいなぜこんな
ことに。解らない、おかしくなりそうだ、いや、もうすでにおかしいのかも
しれない。ありえない。気がつけばこの有様だ。いったい誰がこんなことを
あいつしかいない。全てはあいつの仕業だ。あいつだ、あいつだ!
私は悲しみと怒りに締めつけられ絶叫した。それはしだいに絡み合い憎しみに
変動してゆく。そう、全てはもこの仕業だ!
話は一年前に遡る。                       つづく      

175 :もこ@サピエンス:03/09/17 09:55
始まりは些細なことだった。私は一日中暇でしょうがないと愚痴をこぼした。
専業主婦である私にとって一日とは退屈なものなのだ。朝日と共に目覚め、朝食
を作り彼を見送り、そしてひたすら家事にあけくれる。しかし、家事など案外
容易いものだ。遅かれ早かれ午前中には終わってしまう。そんな私を待っている
のが退屈というなんとも滑稽な魔物だった。その魔物は日が昇るにつれ徐々に私を
苦しめる。時には、気が狂いそうになるくらい退屈の魔物が牙をむくことがある。
そんな時は、どうしょうもなく誰かと話をしたくなるものだ。退屈な一日とは縁を
切りたい。あの魔物とは対峙はできない。
そう彼に愚痴をこぼしたのだ。そんな彼はすんなりと「インターネット
でもはじめてみたらどうだ?」と答え三日後には親切にも小型のノートパソコン
を買ってきてくれてすぐにインターネットができるように設定してくれた。
「これならいろんな人と話ができるぞ」と、本当に親切な奴だ。
だがこの親切が悪夢の始まりになろうとは思っていなかったろう。
そう、これは悪夢の始まり、序章にすぎなかったのだ。     つづく

176 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 10:01
・・・俺の目がおかしいんだな。
きっとそうだ。
眼科行ってくるか・・・。

177 :もこ@サピエンス:03/09/17 10:09
それ以来私はインターネットにどっぷりはまり込んだ。朝の家事が済むと
パソコンに向かい「5チャンネル」と呼ばれる大型掲示板で会話を楽しむよう
になった。5チャンネルでは色々なジャンルの話題が飛び交っている。よく
わからないがとにかくそういうものなのだと思いこんでいた。いや、たしかに
そのとうりなのかもしれない。私が日々どんな会話を楽しんでいたかというと
それは世間でいう「オカルト」というものだろう。彼には内緒にしているが
私はそういった「オカルト」チックな話が案外好きで、大学の時には「オカルト
研究部」たるものに所属していたほどだ。だけれど結婚してからはしばらくの
間オカルトとは無縁になっていた。
「久しぶりだなー、こんな話で盛り上がるのって」そう懐かしく思っていた。
いつしか私は5チャンネルの「オカルトコーナー」にいりびたり、オカルトに
身を染めていた。                      つづく

178 :もこ@サピエンス:03/09/17 10:29
ある日のこと、私はいつものように「オカルトーコーナー」をチェックして
いるとふと目につくものがあった。「本当にあった怖い話を集めてみない?」
そのタイトルが私の好奇心を揺さぶった。おもしろそうだ、見てみよう。という
具合にしてそのタイトルの部屋に入っていった。まるで吸い込まれるかの様に。
昔から好きなのだ、ジェットコースターで味わうようなスリルとは一味違うなんと
いうか、体の内側からじわじわと涌き出る不可解な恐怖が。
いつしか私は夢中になって誰かしらがする怖い話を読んでいた。本当に怖い。
だけど、この怖さが無性にうれしく感じる。まさに至福の一時であった。
ところがだ、その一時を邪魔するものがいる、「もこ」の奴め、今日もいる。
昨日もいた。毎日来ている。また邪魔をする。「もこ」という名で会話上に
現れる無法者は私達をいつも邪魔する。誰かが投稿する怖い話に水をさしたり
意味不明な言葉を並べる、私は頭にきていた。そしてある日言葉を漏らした
「もこさん、あなたはなんでいつも邪魔をするんですか?もうやめてください
迷惑です」
その言葉が「もこ」という悪魔を刺激してしまったのだ。    つづく

179 :もこ@サピエンス:03/09/17 10:44
「もこ」は私の言葉にとても腹を立てたらしく「お前を殺す」「絶対に殺す」
などと言ってきた。だけどそんな煽りには屈しなかった。その時までは。
そして、本当の恐怖が始まった。私が「オカルトコーナー」でいつもの
ように怖い話に興じていると「もこ」からのメッセージが届いていた
「今日中にお前の一番大切な人を殺してやる」
私は不吉な予感に襲われた。そんな事ができる訳がないとは知りつつ。
その日の夜、悪夢は始まった。私が寝床につこうとしているちょうど
その時だった。家のドアが激しく蹴られる音が響いた。隣で寝ていた彼も
起きた。そして、鈍い音と共にドアが開けられた音がした。   つづく

180 :もこ@サピエンス:03/09/17 10:58
気がつけばこの有様だ。私は息絶えた彼のそばで呆然とするこしかできなかった。
「もこ」という悪魔が私から全てを奪った。「もこ」という悪魔が。
「もこ」そう、それは私のことだった。この手に握られた包丁。血を浴びたパジャマ。
全ては私の幻覚だったのだ。自ら「もこ」を名乗り、私を脅迫していたのだ。
ドアを蹴る音も全て私の幻聴。そして彼を殺したのも私。私から全てを奪った
のもこの私だ。「もこ」という悪魔は私だ。そう、この私だった。忘れていた。

私は涙を浮かべながらも笑っていた。そしてその笑いは一晩中止まなかった。
笑い声は、深夜の暗闇を包み込み、そして静かに夜の静寂に溶けていった。

               終劇


181 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 11:20
もこの話はスルーしてます。                         


182 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 11:32
(゚д゚)?

183 :体験談:03/09/17 11:36
人に話すとその人が不幸になるかもしれないと思って
今まで親友にさえ話した事が無い話を書きます。
数十年前の夏、当時学生だった私はH県の実家に帰っていた、
私の家はかなり田舎にありまして。夜なんかは懐中電灯なしでは歩けないくらい暗かった。
私が帰郷して3日目ぐらいに友人と会うために近くの田舎町の飲み屋に行った、
久しぶりに会う友人に私は嬉しくおもい普段あまりのまない酒をかなり飲んだらしく、
何時その店を出たのか、店での記憶はほとんどないが
気がつけば店を後に家に帰る道をたどっていた
その帰り道での事だ家まで後わずかというところの道端に浴衣を着た女性が立っている。
夜おそくにも関わらず表情がとても鮮明に見えていて、その顔は憂鬱だったという。
不気味に思ったわけでもないが、こんな夜遅くに若い女性がと思うと、どうやら酔いがさめ

184 :体験談:03/09/17 11:37

その女性が自殺でもしそうな面持ちだったもので、つい
  「大丈夫ですか?悩み事でもあるのですか?相談にのりますよ。」
と声をかけたが、女性は黙ったままで。
  (そっとしておこう、ナンパに間違えられたかもしれない。)と思い、家路についた。
布団に入りずっとその女性の事が頭から離れず気になって気になって仕方がなく
しばらくは寝付けなかった。
それから何時間たったのだろうか、寝ていた事に気づいたと同時に尿意がした。
相当飲んでいたのだろう、よくよく考えると一人で帰って来た自信がなくなった
今の今まで眠っていたとしたら
家に帰ってきたのも本当は友人が送ってくれたのかもしれないし
帰り道の女性も夢のなかの話だったのかもしれない、
いろいろ考えながら私は母屋の玄関から懐中電灯片手に母屋から少し離れたところにある便所に向かった。

185 :体験談:03/09/17 11:37

外へ出ると満月が山と一面の田んぼを照らし、十分に便所が見えた。
懐中電灯の必要性はない、そう考え用を足すには邪魔な懐中電灯を玄関において出た。
そこにきてまた女性を思い出す。
あの時は満月なんか出てなかったよな・・・
やっぱり夢か・・・・とりあえず便所に向かった。
便所はちょうど4畳ぐらいの小屋で扉から屋根まで全てが木製、
でちょうど風邪が通るように壁には肩から上ぐらいの所に横長の開きっぱなしの窓があった。
そこからは便所の隣に沿うように植えられている垣根とその奥にある田んぼが見える。
とりあえず私は小便をし始めた。
すると急に辺りが暗くなった、どうやら月が雲に隠れたみたいだ。
月明かりがもどると私は顔面が真っ青になっていくのがわかった。
垣根のすぐ裏に居る、あの女性が居る
そして私の目をじっと見つめている、間違いなく私が声をかけた女性だ。
この状況から私は幽霊だと思ったが逃げる事も目を離すことも出来ず
じっと私も彼女を見つづけた、心の何処かで幽霊を否定していたのかもしれない、
しかし、経験した事もない寒気と耳鳴りがした私はブツをパンツにしまって早く床につこうと考えた
そして私がブツをしまうために下を向いて無意識に垣根の方を見た時
さらに目を疑った、

186 :体験談:03/09/17 11:39

彼女が垣根より前に、私との距離が10センチもないところに顔を持って来た。
そして甲高い声と大きな口と目を立てにさらに大きく開け
「みぃぃ!!!!みぃぃ!!みぃぃ!!・・・・」と訳のわからない奇声を発して迫ってきた
私は声にならない声で叫び
床まで全力疾走し布団をかぶった、
おそらくそこで気を失ったのだろうか、気がつけば朝だった。
翌日両親にこの話をしたら精神病院に行く事を薦められ、
心の何処かでまだ霊的なものを否定していた私はきっと精神的なものだと思い
自ら精神病院を訪れた、病院の医者からは夢遊病との診断がくだされ、数週間の入院が決定した。
私もそれで体験した事を病的なものでごまかす事ができると心底喜んだ。
しかし入院初日の夜、ぐっすり寝ている私のベッドの上から誰かに見られているような気がして
目を開けて見るとやはり女性がいるわけです。
そこから完璧にノイローゼというか精神的におかしくなり
その病院から大学病院に移り1年間以上入院をした。
入院中はもちろんずっとその女性が枕の上にいた。いました。

187 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 12:30
ここに書き込めるといことはいまは病状は良くなってるんでしょうか?
お大事に...

188 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 12:40
ふむう
ttp://www.geocities.co.jp/Playtown-Rook/5230/me.html

189 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 12:41
>186
・・・で、結局、彼女の相談にはのってやったのか?

190 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 12:51
一人で帰ったのに「その顔は憂鬱だったと言う」?

191 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 13:19
>>190
文章が一人称と三人称のあいだで揺れてしまっていますね
この人は離人症傾向にあるような印象を受けました

192 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 13:27
ある男が、自分を愛している3人の女の中で
誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。
そこで彼は3人に5000ドルずつ渡し
彼女らがその金をどう使うか見ることにした。
一人目の女は、高価な服と高級な化粧品を買い、最高の美容院に行き、
自分を完璧に見せるためにその金を全て使って こう言った。
「私はあなたをとても愛しているの。だから、
あなたが町で一番の美人を妻に持っているとみんなに思ってほしいのよ」
二人目の女は、夫になるかも知れないその男のために新しいスーツやシャツ、
車の整備用品を買って、 残らず使いきる と、こう言った。
「私にとってはあなたが一番大切な人なの。だからお金は
全部あなたのために使ったわ」
最後の女は、5000ドルを利殖に回し、倍にして男に返した。
「私はあなたをとても愛しているわ。 お金は、私が浪費をしない、
賢い女であることをあなたに分かってもらえるように使ったのよ」
男は考え、3人の中で一番おっぱいの大きい女を妻にした。


193 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 13:29
失格でーす
お次の方どうぞー

194 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 15:00
>>90
遅レス、スマソ。
それって10年以上前にテレビでやってたよね。


195 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 16:18
最近特に長文がうざがられてるけど正直、なんでうにやさげがあれほど叩かれるのかわからん。

以前『ガッツ☆いちもつ』(もうこのネーミングセンスだけで叩かれてもよさそうなもんだ)てコテハンが、
「200行あるんですがいいですか?」との前置きと共に現れた。その長文の中身が

自転車旅行している男2人連れが、大声で『魔女っ子メグ』の主題歌をハモりながら走っていると聖子ちゃんカットに白いワンピースの霊と出合う。
びびって野宿を断念し、男2人で安いラブホに泊まる事に。
そこのオーナーが気さくでなぜか朝食を2人におごってくれ、「自転車旅行か〜俺も昔は…」みたいな話をして懐かしむ。
(ご丁寧にラブホ代の計算間違いも有り)

読み直してないから適当だけど、突っ込みどころ満載。
ところがなぜか絶賛の嵐。マンセーレスで沸き返った。
調子づいてその後3作ほど長文発表。さすがに「自演?」とか「キモい」てレスが付いたが擁護派が叩きまくった。

あれがもし今貼られてたら、どんな反応になっただろう…

196 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 16:20
sage忘れた。

貼ってみたい気もするがそれすると嵐だよな
めんどくさいしな、探すの。


197 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 16:24
矛盾だらけの糞文章が叩かれるのは当然で
ただ単に195の時は自演だったんだろ。
今でも糞文章擁護派が必死に荒らしてるじゃないかw

198 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 16:28
気になる。>>195の話でマンセー?
恐い部分あったの?

199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 16:52
>>186
口をたてに大きくあけて「み」を言えるなんて凄いよ!
ってオモタ。

200 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 18:05
>>198
195じゃないが印象に残るパワーがあったのは確かだな
主人公?には少女に見えたが、友人には老婆に見えた。(反対だったか?^^;)
その言動も違って聞こえた。要はこれだけがポイント
体験談っぽい詳しい描写ゆえに長文だった。
が、195の言うとおりあらが多すぎた。
でも最初にいったけど妙なパワーがあったので信者がいたのかもしれない。

201 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 18:19
というか、要約の仕方が悪かった可能性もある。
やっぱりもう一度張って欲しい。
もう、こんな状況なら変わらないし、あらかじめ要望がある上でのコピペなら荒氏じゃない。
むしろ、それをこんなの張りやがってというやつの方が荒らし。

202 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 18:50
当たりもこの話はほんとうに当たりだなあと思った

203 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 19:09
ガッツ氏は自演がほとんど確定してたと思われ。
かなり長い長文が書き込まれた1分後にマンセーレスがあった。
しかし、自転車旅行のはワリと面白かったように思う。

過去スレには、長文でも怖い話がけっこうあった。
「自殺志願」「自己責任」「マネキン」「コッケさん」「非常階段」など。
あくまで自分の好みだけど、集計サイトの投票でも上位だったったから人気があったんだろう。

204 :適当に考えてみた:03/09/17 19:24
家に帰ってリビングで一息ついたあと自分の部屋に行ったら
知らない子供がケタケタ笑いながら部屋の中を走り回って本とか服とかグチャグチャにしてた。
その子の顔は漫画の寄生獣の化け物みたいだった。
俺を見つけると「ヒャハ!シャヒャヒャヒャ!」って奇声を上げて向かってきた、もの凄いスピード遅い。
でもそいつは俺の近くに来るとおとなしくなって「どうしたの?」って息切れしながら声をかけてきました。
その後一緒に部屋を掃除して今はサッカーを見ています、日本がんばれ!!

205 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 19:25
                 _,,,,-‐───‐-、,,,_
             ,,-‐''"~,,,,-‐─       `ヽ、
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          /,r'´::::,,-'  :::::::::::... :::::..:..:..:..:..:..:..:..:..:;;ヽ
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        //´::/'"/;;'':/'"::::/;//:::.........,,..:::/::::/:::.:.:.:.:.:````:::ノヽ
       レ/::://::/::::;//;;'':::ノ//;';:::::::::::/´//:::///i..:..;;.:.:ヽヽ::::ヽ  ゙i,
        //レ'::/;;:/-/、;/イ//;:::::::::::/:::/;':::::///i´../i'''',,,ヽ,,.....  .::}
        |l ル/|;;:://l::/,/、メl|;:;::::..:./;':/:/::::///;:l.../:l.:.:.:.:lヽ::::,,ミ.:::::::i
         レ人(/-レ''イ∨|l:::;::.../l;:/;l|:::/l::|l|;;;::::|;;;:::::::.:.:.:.:.:.:.:.:.::::::l
          /;;;''/ i /::O〉|l|;;l:::/l|:/ll||:::|メ、|l:::;.:.|;;;l::::|:i:::::::::::::::::::::!
         ./::;;'/  |/o:::/ `、;;::l ||l:| |l-/=、|ヽ、::l;;;::::|:::l::::::::::::::.../
         i';;;::{  `'''‐'   ヽ|ヽlリ //:::::ヾヘ;;;`l;;;;,::|;;;l::l:::::::::::/
      ,,-‐l;;;:lハ     ノ     .//:o::::O ゞ、〉ヽ;;,,:|::::::ノ:::::::/
     /  |;;;::|l. ゙、    r- 、    ゝ、::::::ノ / /;;;ミ:〉--く::::::ノ
    /   |;;;;;l|l. ヽ   |ノヽレ    ゙`'‐'" /;;;:::::/=、|/フ   <AAで気分一新♪
   /    l;;:::|li   \  |:::::/     ヽ丶 /;;::::::/‐ ノ.ノ::::〈
   /     ヽ;::lヽ, //l 、`"       _,,,,-/;;::::://'"-'"::::;;ノ
  /      ヽ::l\/l .i  `"''──'''''"~ {ノ;;::::://く:::: ̄<

206 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 19:25
  .l       \∨/、l  |         /;;:::://  `‐'" ̄ヽ
  i      i  /、〈 ヽ l        /;;::::/ノ        ゙i,
  i       l   \ ヽ       ./;;;;イl/          }
  .!      .Y.        ,,-‐‐'''/::-'"メl          l
  l      }      ヽ,      ´             i
   i      /      ,,-'"        ,,-''"        /|
   ゙、     i      /         レ'         /;;|
   ゙,    |      /'         /         /;;;/
    }    l     /         ノ         ,,'';;;;ノ
    ゙i    ヽ    {;       ;/        /;;;/
    |     `:、,,__;;人    ;,-''"        ./l;;/
    .i      | 入 `‐-‐,''"          /'~ ヽ(
     .i      | ハ::ヘ/         / _,,ノ、]l,
     |     |l::::l::'/        /-=‐''";;;;|::レヽ
     }     .l||:|:/        /l::::|;;;\,-‐''::::l:::ヽ
     |     ゙i;;;/        /,ノ:::ゝ、;;;;;\:::::::|::::゙、

207 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 19:26
     {      ノ       /‐ニニ==ヽ、;)_|::::::}
     イ    /       /-ニ=二二‐-:::::::::::::l::::::|
    / .|   /       ./,,-‐'''"-─‐--、,,,,_::::::::::::i::::|
   /  .| ./        /,,,-──-、,,,,_:::::::::::::::::::::::::::|::::|
  /   |/        /         ゙"''‐-、,_:::::::::/l:::l
  /   /         /              ゙"'''" ハ/
 i   /        /                 /
 l  /       /                 /
. | ./      ./                 /

208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 19:53
ここには もう、神楽坂のようなネタ氏は来ないんでしょうか?
あの時の株板住人な不動産ネタ最高だったんだが、、、(´Д⊂グスン

209 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 20:38
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。

しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。

はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。

次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。

三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・


210 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 21:38
次の方どうぞー

211 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 21:52
>>192やら>>209のようなの大好きでつ。

212 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 22:06
ここは長文読解力に著しい障害を持つ人々が集うインターネットですね

213 :もこ:03/09/17 22:08
>>211
ここは恐い話をするスレです

214 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 22:09
お前は人が死んでも怖くないというのか?

215 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 22:12
古い6階建てのビルに住んでる友人(A)から聞いた話。
そのビルはAの親戚が、Aの生まれるずいぶん前に建てたビルらしくて、
安っぽいスナックとかが入居してる。
Aの父親がそのビルをいくらかで譲ってもらって、ちょうど空いていたビルの5階に家族で住んでいた。

Aの部屋でゲームをして遊んでたんだけど、
部屋の窓側を塞ぐように箪笥やら本棚やらが配置されてて開けられないようになってる。
不思議に思って訊いてみると、「この窓は開けないから別にいい」らしい。
確かに窓のすぐ隣には、このビルより高いビルが建ってて、Aの住んでいるビルとは2mくらいの隙間しかない。
当然、太陽光なんか差し込まないし(そのせいでAの部屋はいつも薄暗い)、
空気もよどんでいるから、たしかに開ける必要のない窓だった。
Aの住んでるビルが建って数年後に隣にビルが建ってしまったので、この窓が使われたのはほんの数年だけなんだとか。
(当然隣のビルの壁には窓はない)

「そっかー」なんて納得しつつゲームを続けると、画面を向いたままAが
「それに外を変なのがうろつくから」って言う。
こいつ意味不明なことを言うなと思って、「はぁ?うろつく?5階の外を?」って訊ねると、Aが変な話を聞かせてくれた。

216 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 22:13
Aはその日も、学校から帰って夕食を食べた後、時間が経つのも忘れて夜遅くまでゲームをしていたらしい。
すると部屋の窓がバタンッ、バタンッって音を立てた。
なにかがぶつかったような音。
慌てて窓のほうを確認すると、窓ガラスに変な跡がついている。
大掃除以来ずっと開けていないせいで、外側がほこりまみれになった窓に手形がついてる。
よく幽霊話とかで聞くように、オバケが窓を叩いたのかと思うと物凄く怖くなって
窓の方を向いて固まっていたらしい。
そしたら今度は、外からビタビタビタビタビタビタビタって音がものすごい勢いで近づいてきたとおもったら、
また窓がバタンッ、バタンッって鳴る。
それからまたビタビタビタビタって音がビルの上のほうに向かって小さくなっていったらしい。
Aがほんの一瞬だけ汚れた窓ガラス越しに見たというのが、
頭と同じくらいしかない小さな胴体から4本の腕が生えた奴が、
ニヤニヤしながら、腕をつっかえ棒みたいにしてビルとビルの間を移動している姿。
窓の上を通るときにバタンバタン、コンクリートの上を通るときにビタビタって鳴っていたらしい。

それ以来、寝ている姿をのぞかれたらどうしようとか、
目が合ったら狙われるかもしれないだとかいろいろ想像してしまって
家具を窓側に配置して隠しているんだとか。
この話を聞いたときは、そのビルがもの凄く怖くなって
その日はビルの外までAに送ってもらった。

217 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/17 22:33

                 /      |[ 普通 ]|     \
                 |────┏━━┓────|
                 |┯━━┓┣━━┫┏━━┯|あっ!
                 |│    ┃┃    ┃┃ ;´Д`)||
                |┷━━┛┣━━┫┗━━┷|
皆様、 御休なさい・・・  |        ┃    ┃        |  プア〜ン
              ('A`)   ○ J┃    ┃J ○   |
          〜〜( ) |_      ┃    ┃    __|
        〜〜 ノ ノ  |   ●\ ┃    ┃ /●   |
                  |     \┃    ┃/     |
       ────┐  |____二二二____|
             | │    │[=.=]|     |
             | └──────────



218 :217:03/09/17 23:51
         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
       /             \
       /                ヽ
      /                 〕
      /     ∧            |
     〔巛巛《/;::;;\_,,,,.-巛巛巛ヽ   |
     〕 く.●ノ:::;;;;;;;;〆;;;::\●...ゝ__ 〕
     /  /;;二::::;;;ゝ::;;;;;;/;;::::~;;~;;;;;;::::ヽ\⌒)
     |  /::;:::::/;;;;;;;;;;;;;;::;;ヽ;::;;:::;;:::;:::::::::ノ ) /
     | ノ:::;;;;:::|:::;;;;::::;;::::::。;;;;;;;;;:;::ヽヽ/  |/──
     | |::::;ヽ;;;\;;;;::::ミ:;;:::;;;;;;;;;;::∬:<__  |
   /|/:::;;;;;;;;ゞ;;;#:::《;;ソ;;:::;;::;;;《;::::::::;::;:;::〕/   こんなんなっちゃった
  / /:::::§;;:::;;;::;;::;;ヽ;;_;_;鬱::;;O:::ノ:::;:::::ヽく |
/  ノ::::;;;;;:;;:;;;;ヽ;:/:;::~;;::~::::ヽ;;;く::::;;;:::;:;::;:ヽ 
   /::::;;;::::::〔ヽヽ;|::::;::::::::::::::::ヾ;::;:::;;:ソ::;;::::/      
   ヾ::;;ゞ::::;;;~''ソ|:::::;;;;:;::::;;;;ミミ:::::::;;;巛ヾ<〔
    ~/::;;ヽ;/ヾ〔:::::;;;;::::::;;;:::;ミノ:::::;;;;::::ソ《ゝ;:\
     ヽ:;;;;ノ  〉|:::;;:::::;;;::;;;;:;ミ《ミ;;::;;;:;;;;ヽ;;;;;;::::ノ
      υ   \::::::;;;:::::;∧;::::::∬;::::::)〕::;::/
            `ヽ;/~~ ~∪⌒ι/ υ
               |:|
             ||
             ||
             U

219 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 00:42
>>215-216
面白かった。サンクス。

220 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 00:54
最近毒男をお気に入りのせいか
(A)が毒男の顔に見えてしまった…

221 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 03:07
長文は改行くらいに気おつけてくれれば良いだろ、素人に旨さ求めんな。謙虚になれ

222 :もこ@サピエンス:03/09/18 05:02
では怖い話をさせていただきます。しっまーす!イェイ!遺影!なんちゃって。

223 :もこ@サピエンス:03/09/18 05:08
私がいつものように駅前を裸で走っていると青い服に身を包んだ怪しい男(後でわかった
のですがお巡りさんだったらしいです)に取り押さえられてしまった。裸のまま牢屋の
様な部屋に連れて行かれ、なんとそこには893風の男が!幸い、怖さでうんことしょんべん
を同時に漏らしてしまったことによりその部屋から出ることができましたが。
後で知った話なんですがあの部屋にいた893風の男は893ではなく無賃飲食の黙秘を
続ける浮浪者だったそうです。その後、友人はアパートを引き払いました。

224 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 05:16
もこにはたまに当たりがあるけどもこ@サピエンスは将来もぜったい当たりがないだろう

225 :もこ@サピエンス:03/09/18 05:18
私が某レンタルビデオ屋でアルバイトをしていたときの話。
いつものようにレジで仕事をしていると、なんと893風の男が!
私は怯えながら会員カードを確かめると、なんとNo,892!思わず
「おしいっ!」と叫んでしまったので893風の男にボコボコにのされて
しまいました。翌日、友人は髪の毛が真っ白な状態で息絶えているのを発見
されました。

226 :もこ@サピエンス:03/09/18 05:23
みなさんは「だるま」という物をご存知でしょうか。そうです、あの赤い顔
の様な置き物のことです。たぶん浅草などのお土産屋に売っているでしょう。
知らない人は確かめに行くことをお勧めします。

227 :もこ@サピエンス:03/09/18 05:28
どうでしょうか?切れてしまいますよ?

228 :もこ@サピエンス:03/09/18 05:30
あなたの家の便所の電気が切れてしまいますよ?

229 :もこ@サピエンス:03/09/18 05:36
私が中学校の頃の話なんですが、私がいつものように学校に向かっていると
前方から幽霊に取り憑かれた893風の男がゴキブリを投げてきました。
おまけに無理やりバンジージャンプをやらされてしまい、もーなんというか
とても怖かったです。

230 :@サピエンス:03/09/18 05:37
 


231 :もこ:03/09/18 05:38
@サピエンスは捨ててきました、これからももこをよろしく。

232 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 09:22
>231
見飽きた。
余所逝け。

233 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 10:58
テスト


234 :ホモ@サピエンス:03/09/18 11:03
おい、もこ
ここの住人に迷惑をかけるのはよせ!!
遊びたいなら川島屋のスレにこい

235 :川島屋:03/09/18 11:06
>>234
川島屋スレはあなたのホームではありませんよ?
ちょっと調子に乗りすぎですよ?

あなたひょっとしてオムアンコ野郎ですか?

236 :ホモ@サピエンス:03/09/18 11:07
別に俺のホームのつもりでいったんじゃない
あそこなら荒れても大丈夫だろうと思ったからいっただけさ

237 :川島屋:03/09/18 11:09
>>236
荒れても大丈夫?

 許さん・・ 絶対に許さん・・

238 :ホモ@サピエンス:03/09/18 11:11
じゃぁ、これいじょうは邪魔になるんで失礼するよ

239 :ブレ:03/09/18 11:57
 ども、初めまして。
2ch初心者です。で、怖い話いきます。

 6年くらい前かな。近所の神社で絞殺された女性が
発見された。そこは当時あまり金のなかった俺にとって
ちょうどよい、隠れスポットだった。
主に彼女や、友達とわけもなくしゃべったりする時に
利用していた。

で、その事件があってすぐ、肝試しに丁度いいという
ことになり、俺を含め3人でその神社へと向かった。

 小さい頃から遊び場にしていたこともあって
たいして恐怖は感じていなかった。ただ、殺人事件
があったことは事実なので、心理的な違和感は感じていた。

240 :ブレ:03/09/18 11:59

その神社の作りは変わっていて、境内に直径5mで深さ2mくらい
の堀が掘られており、その中央に祠のようなものが祀られていた。
祠までは橋が架けられており、自由に渡れるようになっていた。
堀の中は水はないが、土は常に湿り気を帯びていた。
女性の死体はその堀の中で発見されたということで、どの辺り
かなと、友人達と話していた。

警察の現場検証も終わり、立ち入り禁止のテープもないので
堀の中に降りてみようということになった。

全員が掘りの中に降り立ち、遺体のあった場所はどこかと
祠の柱を中心に堀の中を半時計回りに回った。

241 :ブレ:03/09/18 11:59
そんなに幅が広くないので、縦に歩くような形態をとていた。
もちろん先頭の人間には、一番後ろの人間の背中が見えない。
だが、俺は柱の陰に隠れるように歩く背中を見た。

振り返り3人目をみると、その前進が見える。
「どうした?」
と、2番目の友達が言ってきたが
「なんでもない」
と返した。その時俺は、たまたま3人目の背中が見えた
と思いこんでいた。

で、もう一度視線を前にもどすと、柱の陰から
女の顔が俺をじっと見つめていた。


242 :ブレ:03/09/18 12:00
俺は振り返り
「ヤバイ、この先から覗いてきてる」
2人に告げると、2人も前を見つめる。
その顔には明らかに恐怖の色がうかんでいた。

だが、俺はその2人の後ろの柱の陰から、こちら
を睨んでいる、さっきと同じ女の顔をみた。

2人とはまったく逆の方向を見てるのに、同じもの
が見えている。ここで俺のなかのタガがはずれた。

大声で叫びながら、堀を上り、逃げた。
2人もすぐにかけだした。

後ろを振り返ることもせず、神社を抜け、近所のコンビニ
へと走り込んだ。

手や足には堀を上る時に出来た擦り傷が、無数にあったが。
しかしコンビニでさらに恐怖したのは、3人の首に
紐で縛られたようなアザが、まったく同じようについていたことだ。

長文でスマソ。

243 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 12:31
乙〜
この雰囲気に上げた貴公を尊敬する
だが、、、ちょっと不思議すぎて漏れにはピンと
来なかったかな。。。

244 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 13:16
ある朝、マンションの単車置き場に向かう途中、背後でカーンッと甲高い音がしました。
コンクリートタイルの通路にジュースの缶が転がっています。
見上げると、小学生くらいの男の子と女の子が6階のベランダから顔を出していました。
ニヤニヤと笑っているところをみると悪戯のようです。

「これを放ったの、僕たち?」
子供達がコクコクと頷きました。
「こんなことしたらダメよ、分かった?」
二人の子供は、相変わらずニヤけながらこっちを見下ろしています。
「何笑ってるの!」
私は少し声を荒げました。
空き缶とは言え、頭に当たれば怪我をするかもしれません。
再発を防ぐ意味でもきちんと注意した方が良いと思いました。
「ここは小さい子も通るんだから、物を投げたら危ないのよ。分かった?」
「うるさい、ばばぁ」
男の子がそう叫ぶと、二つの頭が引っ込みました。
無性に腹が立ちましたが、仕事に遅れるわけにもいかず、
その場を離れてスクーターで職場に向かいました。

その日の夜、スクーターを置いてから例の場所を通りました。
今朝の出来事を思い出すと、また怒りが込み上げてきました。
…その時、顔の前髪に触れるか触れないかのところを何かが通過しました。

ドサッ!
足元に、きつく縛られガムテープで補強された新聞紙の束が転がっていました。
両手でやっと持ち上げられるくらいの大きさで、
まともに当たっていたら、只では済まなかったでしょう。
ゾッとしながら、視線を上げると
5階のベランダから、無表情な女の顔が引っ込むのが見えました。

以来、子供に注意するのが怖くなりました。

245 :半年前くらいの:03/09/18 13:22
ある夜、私は自室でテレビを見ていた。時間は深夜1時ぐらい。
ふと、あることに気付いた。どこからか変な音がするのだ。

「うー、、。う、う、うー。」

なんだろうと外を見回したのだが、その音の原因らしいものはなかったので
改めてテレビを見続けているとまた例の音がしてきた。

「んや、、。い、んや、、。し、、んやぁ、、。」

オレの名前は伸也(仮)と言うのだが、誰かがオレの名前を呼んでいるのだ。
その日父は夜勤で母とオレの2人しか家には居なく、オレはすぐに母の声だろうと思い
母の寝室へ向った。
入るなり寒気というレベルじゃなく、ブルブルブルッ!!と自然に体が震えてしまう程の
感覚があったのだが、オレには霊感などはなく、しかもまだそのとききっと具合が悪く
なったのだろうと考えていたオレは、母にどうしたんだと聞いた。すると

「助けて!動けない!知らないおばあちゃんが背中に抱き着いて離れない!
 苦しい!早く助けて!」

と、真っ暗な部屋でオレにその「背」を向けたまま訴えてきた。

 つづく



246 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 13:39
だから、書いてから貼れってば

247 :もこ:03/09/18 13:50
もこは書いてからはるよ
えらいでしょ?

248 :半年前くらいの:03/09/18 13:50
いや文章飛んじゃったし、わざわざ苦労して書いて
叩かれるのもアホらしいんでやめます。
実話だから体験した本人しか怖くないだろうし。
もこっぽいけど

249 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 13:59
なんじゃそりゃ。初めから書くなよ。ウザ。

250 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 14:01
「書いてください」とか書いて欲しいんだろ
カマってチャンなんだよ〜

251 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 14:03
書いてください

252 :半年前くらいの:03/09/18 14:15
ちがわい!いちいちコピペするほど長くなんないだろうと思ったら
だんだん乗ってきちゃって、やっと書き終えてうpしようとしたら
「改行大杉」ってつっこまれて、あげく目離した隙に上司に消されたんだよ!

期待してなかったろうけど、もししてたらごめんよ、、。

253 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 14:16
まじめに仕事しないといけないよー

254 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 14:34
ってゆーか>>244がめちゃくちゃ怖い

255 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 14:52
>>252
きーにーなーるー!

こわがるからはやくー!

256 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 15:09
( ゚д゚) ポカーン

257 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 15:16
もこ、川島屋滞在短すぎるよw
雑談スレなんだからもっとお話しておいで〜
ここは雑談スレじゃないから〜

258 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 15:18
>>247のもこは本物

259 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 15:21
もこ、駄コテ雑談にもいっていで〜
なんだかもりあがってるよ〜

260 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 15:38
>>90

話を疑うわけじゃないが、いくつかツッコみたい。
満濃池が弘法大師がかかわったことは事実だが、
何度かの土木工事で出来たもので、弘法大師の霊力云々とはあまり関係ない。

あと、今の香川は、満濃池から取水してないのではないか?

261 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 16:09
一人暮らしをしてる友達が、ある日当然学校に来なくなった。
心配してその友達の家を訪ねると、友達は部屋の隅っこにボーっと座っている。
「どうして学校にこないの?」と尋ねると、
「女の人が部屋から出してくれないの」と言う。
辺りを見回してもそんな人どこにもいない。
「どこにそんな人がいるの?」と、もう一度なんとなく自分の隣を見てみた。
そこにあるのは本棚。
その、本棚と壁の1センチほどの隙間に、女の人が立っていた。

262 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 16:18
>>261
お…おわり…?? ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

263 :1/2:03/09/18 16:26
桜金造の『隙き間の女』って話があるでしょ。
冷蔵庫と壁の、1センチぐらいの隙き間にいる女。
この話をテレビで観た時、ピンとこなかったんだよ。
イメージとしてありえないからさ。
で、俺の彼女がね、昔住んでいた部屋で、見た事あるらしいんだ。

「すっごい狭いタンスと壁の隙き間にね、いたのよ」
「オレ想像できないんだけど。物理的に不可能っつーか。視覚化できないっつーか」
「私もね、なんだこれって思ったのよ。でも女なのよ。そうだとしか言いようがないの」
「うーん...」
「信じてないでしょ?」
「いや、つかそれさ、金造のネタじゃん」
「キンゾーってなに?まじでネタじゃないよー」

264 :2/2:03/09/18 16:28
単に偶然の一致なんだろうかね。

いくつか可能性があると思うんだわ。彼女がオレを怖がらせようと嘘をついているとか。

あるいは、彼女はどこかでこの話を知ったが、忘れてしまい、後に無意識的に同じような
幻を見た、とか。

もしかしたら、隙き間の女というのが存在するのかもしれないし、可能性は低いけれど、
彼女が住んでいた部屋ってのが、まさに金造の話の部屋なのかもしれない。

例えば三途の川や光の輪のようなさ、臨死体験者の記憶には類似性があるじゃん。

隙き間の女っていうのも、人間が見る幻覚の一つの類型、ある種の精神状態の時に現れる
パターンであるとすれば、僕らがそれを、いつかどこかで見てしまう可能性もあるよね。

ふいに、何かの隙き間を覗いた時に。


265 :3/2:03/09/18 16:30
たまたまこのネタを書いて、初投稿なのでタイミングを見ていたら
>>261のレスがきました。

これも偶然なのかな?

266 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 16:32
なんかの精神病の症状の一種で、隙間や、くぼみ、へり、段差、
等の物に在るはずのない人格を妄想してしまうって症状が
あるって聞いたけど、落語のネタも、元がそれで
彼女も疲れてたりストレスがあったりしたんじゃないかな。

病名忘れた、だれか詳しい人ふぉろー頼む

267 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 16:53
金造病

268 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 16:57
warota

269 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 17:14
me too.

270 :踊る兄貴分:03/09/18 17:42
 初めてカキコします。皆さん牛の首って話し知ってますか?とても怖すぎて
どのHPにも載っていません、知ってる人教えてください。お願いします。

271 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 17:43
>>270
http://kowai.sub.jp/
ここに載ってるから探してちょ

272 :LEGO:03/09/18 18:00
11年前に一瞬だけ住んだ京都のアパートの話です。

当時、学生だった私はちょっと無理をして風呂とトイレのついた部屋に引っ越しました。
友達に、「女を連れ込むなら風呂トイレ共同はヤバイでー」みたいに言われたからです。
引っ越してきた最初の日、風呂で髪を洗っている最中にふと鏡に目をやると、そこに女が
映っていました。僕の背後で中腰になって鏡越しに僕の顔をジッと見ています。
金縛りにあったみたいに、振り向くことも叫ぶことも出来ませんでしたが、それでも手を
後ろにやってみると女の服に触れました。どうやら、実体があるようですが、それでも怖
いことには変わりありません。
やがて、女は立ち上がってドアを開けて風呂場から出ていきました。
風呂を出てから、玄関のドアを調べましたが鍵が掛かっています。ただ、窓の鍵は開いて
いました。部屋の中も調べたのですが、人が隠れるような場所などどこにもありません。
その日は、触った時の感触や、出ていく時の仕草なんかが人間っぽかったし、窓から誰か
が入ってきたのかな?と思いました。

次の日、風呂に入る前にドアや窓に施錠したにもかかわらず、また女が現れました。
昨日と同じように、しばらくこっちを見つめた後、ドアを開けて出ていきます。その間、
僕はやっぱり身動き出来ませんでした。慌てて風呂場から出て戸締まりを確認したのです
が、ドアも窓も鍵は掛かったままです。
もうガクブルだったので、すぐさま大家の家に電話しました。

273 :LEGO:03/09/18 18:01
大家は僕の話を聞いて、「そんな話は聞いたこともないが…」と言いつつも、
「その部屋の前の住民が自殺してるんや」と続けました。ここへ引っ越して3ヶ月くらい
経って、校舎の屋上から飛び降りたのだそうです。
そこまで聞いてひょっとして…と思ったのですが、その住民は男だということでした。
気持ちが悪いので部屋を出たいと申し出ると、1ヶ月以内なら敷金は全額返すということ
だったので、速攻で部屋を探して1週間後には部屋を出ることにしました。その間、部屋
の風呂には入らなかったせいか、女の姿は一度も見ませんでした。

引っ越しも決まって、荷物の整理(と言っても、大半は段ボール箱に入ったままでしたが)
をしていると、押入の下段に背の低い箪笥があるのに初めて気が付きました。
その箪笥と押入の天井の隙間から写真屋の袋が出てきました。中には写真が25枚とお札
が1枚。写真は全て風呂場の鏡を写したものでした。
カメラを構えた男以外に人は写っていません。ただ、途中から背後のドアが開いています。
それだけの写真だったのですが、急に背筋が寒くなりました。
もし、写真を撮った人物が自殺した前の住民だとすると、なぜそんな写真を撮ったのか?
彼が撮ろうとしていたモノは何だったのか?
そんなことを考えるうちに、居ても立ってもいられなくなって、その写真を元に戻すと大
慌てで部屋を出ました。以降、オカルトな体験は一度もしていません。

274 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 18:49
kowa-

どうしよ、今日もお風呂は入れないよ・・・。

275 :夏の夜の実話:03/09/18 19:11
あのさ、俺この前スッゲー怖い目にあったんだよ。
夜1時だか2時だか知らないけど、なぜかこの時間にふと目が覚めたんだよ。
それでさ、
俺コンタクトしたまま寝ちゃったと思って鏡の前に行ったんだ。
ソフトコンタクトレンズのケース持って。

ほら、コンタクトって、普通は目の端を指で持ち上げて、まぶたにレンズを引っ掛けて取るじゃん?
でもいつもそれなんか面倒くさくて、そのときは直接目の中のレンズをつかんで取ろうとしたの。
その方が早くレンズが取れるし、眠いし早く取ろうと思っちゃったわけ。

で、こう・・・指で軽くレンズを引っ張ってみたんだ。
まぁ、ここまでは普通じゃん。
それでなかなかレンズとれねぇなぁって・・・ってやってたら、自分で持ってきたコンタクトレンズのケースが気になったの。
そんで、何気なく開けたら中に両目ともレンズ入ってるの・・・

そして数秒の沈黙・・・



いや、めちゃくちゃビビったのなんの!!!。
俺がさっきまで引っ張ってたのは何だったのって話!
コンタクトレンズじゃないっていったら、一体何?
俺が引っ張ってた物体xは!!

もう、この夜は一切眠れなかった。
つーかこうやって書いてるだけでもマジ怖い。

幸いなことに、そんなことがあっても俺の目はまだ正常を維持している。
次の定期検査が怖くてしょうがないが。
皆さん、コンタクトを取り外すときはちゃんとケースの中が空なのを確認して、おとりください・・・

276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 19:15
粘膜ではないの?

277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 19:26
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278 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 19:27
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.      l: : ゙'‐- :、,;、: ゙'‐、: ゙,;,、.-‐",.': : : : .      , ': : : :       ,' /'.  /
     "'-、;,i゙_:,,;,_ :゙'''-、 /    d; : : : : : :    , ': : :       ,  /
          ',´: : `゙''‐:  ,'゙、    ',: : : : : : : . ,. ': : :     .,、‐'" , ' 顔射された時の残り汁
          ',_フ: : : : .,.'  丶、  !: : : : ; :/: : :     .,. '   ,.'
          ゙' 、: : : : .    .` ' 、 _,: ': : : : :     ,. ':     .,'
              ヽ: : : : :       `ヽ、: : :     ,. ': :     /

279 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 19:28
              \: : : : .          ,. ': : :      /
               \: : : : : : : : : :   ,. ': : : : :     ., '
                _,. -";゙'; 、: : : : : : : : /: : : : : :     ,.'
.             ,,、‐''": : : : : : : `゙'''ー─ -'゙: : : : : : : .  , '

目に入ると失明するときあるから、気を付けろよ>>275

280 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 19:30
       >-'::.:;;:-‐:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ、::.:.:.:ヽ、:.:.゙、
      ,'.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:..;!:.i:.:.:.:.:.:、:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ;::::.:.゙、:.:.゙!
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    .,.':,'   |!  ゙、:::.:.:.゙! .:..l |  |-‐''゙,'::::! i::ト、` i|_!:.:.:;'-'; ,'      `
   .,.'::::!:..    .:.゙、:.:,r' ー--ゝ、 {ニ´ッ::__::! l::゙、テ``!::/   ,!
  んヘ:゙、:..    .:::..,! 、...__  ゙!、゙、,ィ',´-::..、!:::゙、:. |/   |     「 ! 「 !
     ヾ、:.     .:.!    `ヽ.!  !,ィ´`` ‐--ヽ,_/   _,,.!     L.!..L.!
       i゙     .{ '' ´ ̄ヽ y /::..     !- ....二二-'    ○ .○
       .,! ..:. ,.._ァャ゙、 t‐ 、 ,ソ /:..      ;.ヽ、 /
       ,! .:ィ',./ム-'"ヽ、` ―'゙ /:::..      , i::. Y__,
.     ゙!:.,.:イ |::i       /:::...     ,.:':. :. . !、,.゙!
      `i   !::!      イ|::::::    ,.ィ'::. ..   ,'.! ! フェラチオは ほどほどにね!

281 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 19:38
角膜、色彩のダブルセットでわ

282 :絶対無理:03/09/18 19:58
>LEGOさん、ワタシは京都市伏見区深草に今から7年前にすんでました、築20
年の風呂ナシ女性専用アパートです、ワタシはそれまで霊体験なんてしたことない鈍感人間
だったのですが、あのアパートはやばかった、まず入居1ヶ月で入院、そのうち金縛り、しんどいなあ
くらいにしか気にとめてなかったんですが。。。

友人Aが部屋に泊まったときのこと、「昨日、夜、友達きた?玄関のとこに女の子がおった」
っていうんです。私は何も見てないし、誰も来ていません。
そのうち霊感のアル友人Bを連れてきてみてもらった所、ワタシはAの話をしてないのに、
「あの、ダンボールのところに女の子がおる。。」
っていわれました。。
でもワタシには見えない。。どうしよう、と考えていた矢先、隣のヒトが引っ越しました。
大家さんに頼んで部屋を替えてもらいました。。そしたら、、、ますますヘンな現象が現れるように。。。


283 :絶対無理:03/09/18 20:03
思い余って、友人に付き添ってもらい、霊能者のとこに行きました。
すぐアパートを出たほうが良い、もともとアンタは京都にきてはいけなかった。。
とりあえず緊急処置で家を清めました。。
霊現象はおさまりました。ホントに今でも不思議です。
2ヵ月後、アパートを引き払いました。

今は大阪に住んでます。

284 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 20:09
   ∧_∧                        ∧_∧
   ( ´∀` )                       ( ´∀` )
  ⊂     ⊃                      ⊂     ⊃
    |⌒I、|                       |  |⌒I
   (_). |   ∧_∧         ∧_∧    | ´(_)
     (_)  ( ´∀` )        ( ´∀` )  (_)
          ⊂     ⊃       ⊂     ⊃
           |⌒I、|        |  |⌒I
          (_). |          | ´(_)
            (_)   ∧_∧__  (_)
                 (∀`   )
                 (     > >
                / /\ \
                (__)  (__)
       Λ_Λ   ♪れっつごー
      ( ´∀`)    うぉんちゅーしーまへー
       ( つΘ∩   あーうぉにのねぇー
       ) )|\ \  そーちゅなごろなしっまいなろうぇ〜
      (__)| (__) わーなわーなちゅーどんちゅ びーちゅ くるー
         ┴     すぃんく なずろぴわぴ がっとぅどぅー
               おーごーた(べりとぅぎゃざとぅ)
               よーちぇいは(ふぉえばみゅじくせー)  たたたん

285 ::03/09/18 20:10
誤爆りまくりすてぃ

ゴメンなさい。呪わないで…

286 :実話かもしれない:03/09/18 20:18
3年ほど前、私がまだ高校生だったころの話です。

その日もいつものようにギリギリ学校に間に合う時間の電車に飛び乗って、
はぁ、何とか間に合った・・・と思っていると突然腹が痛くなり猛烈な便意に襲われたのです。

降りる駅までの25分間を冷や汗流して我慢してなんとか無事に電車から降りることができました。
急いで駅のトイレに駆け込んで個室に入り鍵をかけた時、ドアの内側に付いていた荷物掛け
(本当はドアストッパー)に黒いスーツがかかっているのに気が付きました。

気味が悪かったのですがいまさら別のトイレに入る余裕も無くその個室で用を足しました。
落ち着いてからよく見るといかにも安物そうな薄っぺらいスーツでした。
そして「もしかして財布が入っているかも」なんて考えてポケットに手を突っ込むと、
革でできた二つ折りの財布のようなものが出てきました。

「うわっ、マジであったよ」なんて思いながら開いてみると・・・

287 :実話かもしれない:03/09/18 20:22
それは財布ではなく、小さな写真入れのようなものでした。

そしてその全てのページは女性が刃物で傷つけられた写真で埋まっていました。
しばらくそのまま動けませんでした。

しゃがんだまま硬直していると、頭上の光が遮られるように手元に影がニョキっと現れたので反射的に上を向きました。
そこには・・・私を覗き込む男の顔がありました。
そいつは何も言わずに上からスーツをひっつかむと隣の個室から乱暴にドアを開けて出て行きました。
あっけにとられていると上からひらひらと万札が落ちてきました。

もちろんこの日は学校をサボってその金で友達と遊びましたヽ(゚∀゚)ノ

288 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 20:54
怖い話は淳二よりキンゾーの方が怖いな

289 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 20:59
夜、学校の男子トイレの鏡で一人じゃんけんを10回すると
鏡の中の相手の出す手に負ける、という噂が消防時代にあった。
確かめようという話になり、3人で夜8時学校へ。
暗い中鏡をひとつずつ使い、一人じゃんけんを始めるも
何度やっても自分の手と鏡の中の手は同じ手を出す。
ついに10回のじゃんけんが終わり結局何も起きずに帰宅。

翌日、トイレの鏡は午前中に取り外されていたことを知る。
誰にも話せずビビっていた。

290 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 21:16
最近けっこう良い話がうpされてるなぁ

291 :もこ:03/09/18 22:27
もこだよ。

292 :MB:03/09/18 22:37
私が小学校の頃の話、きひひ、小学校の廊下の鏡があったんです。深夜2時
にその鏡の前に行くと幽霊が写るという噂が流れた。俺は確かめることにした。
ひひひ、それでさぁ、行ったらさぁ、なんもなかったよーんはははははははは。
でさぁ、帰りにさぁ廊下をヒタヒタと歩く音がしたんだよね。でさぁ、もういいや
めんどいからここで中止。バーカ!たははははは!ひっひひー!バカバカ!

293 :もこ:03/09/18 22:42
怖い!ひーーーーーーーーー!!!

294 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 22:46
>>285
呪う

295 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 22:54
>>285
祝う

296 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 23:06
>>275
昔森重久弥が主演した「七人の軍隊」ってドラマでね、
アイバンクに登録していたおっちゃんが亡くなって、医者が角膜をとりに来たシーンで、
指で取り出していたのよ。森重その他のじーさんたちが、
「あんな風にとるのか!」ってゲンナリしていた。


怖い話と言えば、ラジカセにあらかじめ録音しておいた声を相手にしたコントで、
「今日、豚汁」ってのが怖かったなぁ。
知ってる人、いる?

297 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 23:09
>>296
知らないので語って下さい。

298 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 23:09
FOX★大元帥にもこ名乗ってるやつのプロバイダすべてあく禁にするよう頼んでみよう


俺?俺はダイジョウブ無線だからw

299 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 23:12
月日は流れ長崎幼児誘拐殺人事件の少年は大人になり結婚をし、
息子もでき父親になった。
世間は勿論、本人もこの事件の事は忘れていた。
父親となった少年は、家族みんな仲良くごく普通の幸せな生活を送っていた。
息子が四歳になった誕生日に父親は息子と二人で大型玩具店へと
プレゼントを買いに行った。
抱えきれないほどたくさんのおもちゃを買って貰った息子は、
早く家に帰りたくて立体駐車場に停めてある車へとはしゃぎながら走ってった。
父親が後から車の所に着くと、息子は振り返ってこう言った。

「今度は落とさないでね」



300 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 23:23
深夜の街に出現する殺人鬼。
それは自分の幻影。

301 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 23:44
>>300

殺人貴?

302 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/18 23:49
>>300
予告か?

303 :300:03/09/18 23:51
七夜の

304 :300:03/09/18 23:53
>>301
いえいえ…

305 :ななや:03/09/19 00:09
生物としてはお前の方が強いだろう。
だが殺し合いに関してはまけない。


306 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 00:36
無様だな…

307 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 01:01
>>270
亀レスだが、http://www5d.biglobe.ne.jp/~gtm/usinokubi.htmに詳しい話がある。
確かに言えない…

308 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 01:24
死ぬほど〜スレの割と最初のほうのスレで
大学生(?)が夏休みに友人同士で見張りのバイトへ行き、
そのバイトとは自殺した人の死体が流れてくるのを監視するものだった…
というようなお話があったと思うのですが
私の探し方が悪いのかhttp://kowai.sub.jp/でも見当たらなくて…
ご存知の方がいらっしゃいましたら読めるところを教えてもらえないでしょうか。
オチを思い出せなくて非常に気になっています・゚・(ノД`)・゚・

309 :もこ:03/09/19 01:53
>>308
新耳袋スレの過去ログにあるはずです。がんばって探してください。
もこだって良い事もします。

310 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 01:55
久々に来たんだけどすっかり糞スレ化してんなー・・・。
ちょっと悲しいぞ・゚・(ノД`)・゚・

311 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 01:58
そういや、悪魔くんって今いくつになったんだろう?

312 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 01:58
今はましなほうだが・・・

313 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 02:09
>>308
PART34の「自殺の監視」だと思われ
ttp://kowai.sub.jp/34/035.htm

314 :もこ:03/09/19 02:25
もこ無視しないでね?

315 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 02:30
マジレス
もこって誰?

316 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 02:40
>>315
もっこり村に正を受け、
もっこり村の村長となるべく幼いころから教育されたが
見込みがなく、見放される。
その間にもっこり村に酋長が現れ、村を任されることになる。
ますます所在がなくなったもこは名を上げようとオカ板で
最近暴れはじめるも、単なる厨コテとして住人からは
生暖かくスルーされている。

317 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 02:50
ある夫婦が小さな子供を連れて海外旅行に出かけた時の事だ。
彼らは現地で車を借りて旅行を楽しんでいた。
ところが、あるショッピングセンターでほんの少しの間だけ赤ちゃんを車に残して買い物をしていると、その隙に赤ちゃんが消えてしまったのだ。
彼らは日本大使館や現地警察に要請をして必至に子供を捜したのだが、結局子供は見つからなかった。

・・・それから数日後、やはり同じような小さな子供を連れた若い別の夫婦が、海外より帰国する便に乗っていた。
赤ちゃんは父親に抱かれてぐっすり眠っているようでピクリとも動かない。
フライト中、夫婦の横をたまたま客室乗務員が通りかかった時のこと、飛行機がエアポケットに入り突然機体が大きくゆれた。
そのため乗務員は手に持っていた雑誌を飛ばしてしまい、寝ている赤ちゃんの頭にぶつけてしまう。
「申し訳ございません」
彼女は夫婦に謝りながら赤ちゃんの様子を見てギョッとした。
赤ちゃんは雑誌が当たったためか首が辺な方向に傾いていたのだが、その状態でもまだ目を覚ましていないようでまったく動かないのだ。
父親は赤ちゃんを抱きなおすと
「いいんだ。それより子供が寝てるのでそっとしておいてくれないか」
と言い、慌てた様子で彼女を追い払おうとした。
彼女は赤ちゃんを気遣って様子を見ようとしたのだが、父親がそうさせてはくれない。
おかしな気配を感じた彼女は機長に事の次第を報告、夫婦は空港につくと別室に連れて行かれ取調べを受けた。
係官が赤ちゃんを調べると赤ちゃんは首筋から腹部にかけてを切り裂かれて死んでおり、体からは内臓が抜き取られて代わりに大量の麻薬が詰め込まれていたという。
もちろん、この赤ちゃんこそが初めの夫婦の行方不明の子供だったのだ。

318 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 04:05
>>317
無理がある

319 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 04:06
>>317
それどこの都市伝説?

320 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 04:10
本当にあった怖い話だYO!
日本じゃないYO!

321 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 05:38
ある夫婦が中古の家を買った。
値段も安いし周囲の環境も良く、日当たりも良好。
中古とはいえ何もかも申し分のない家だった。
ところがある日のこと、夫が廊下を歩いているとそこに一本の赤いクレヨンが落ちている。
彼ら夫婦に子供はいない。
だから、家の中にクレヨンなどあるはずがない。
変だなと思った彼だが、おそらくは前の住人の忘れ物だろうと判断し、深く考えずにそのクレヨンを拾うとゴミ箱に投げ込んだ。

数日後の朝、彼が新聞を取りに行こうと廊下に出ると、あの日と同じ場所にまた赤いクレヨンが落ちていた。
さすがに不思議に思ってそのことを妻に話すと、彼女の顔がさっと青ざめる。
「実は私も昨日掃除をしている時に廊下に、赤いクレヨンが落ちていたので拾ったのよ。あなたが言っているのと全く同じ場所で」
もしかして、知らない間に近所の子供でも入り込んできたのだろうか。
しかし、そうだとすれば家の中のどこかに落書きがあってもいいはずだ。
クレヨンだけが落ちているとなると、これはなんとも不気味な話じゃないか・・・
恐くなった二人はいつもクレヨンが落ちている場所の周囲を調べてみることにした。
あらためて廊下を調べた二人は奇妙なことに気づく。
この家は間取りがおかしいのだ。
家の図面を見てみても、外から見た感じでも、この家には本来ならばもう一部屋あるはず。
その部屋があるべき場所というのが、例のクレヨンが落ちている廊下のすぐ前なのだ。
二人が問題の場所の壁を叩くと、そこだけあきらかに周囲と音が違う。
夫が壁紙を剥がしてみると、そこには念入りに釘で打ちつけられた引き戸が隠されていた。
彼は釘を全て引きぬくと引き戸を開き、閉ざされた部屋の中へと足を踏み入れる。
するとそこはガランとしたなにもない部屋。
そして、その部屋の真っ白な壁は、赤いクレヨンで書き殴られたこんな文字でびっしりと埋め尽くされていた。

「おかあさんごめんなさいだしておかあさんおかあさんおかあさんおかあさんおかあさん・・・」

322 :いたずら電話:03/09/19 06:20
僕の姉の話なのですが、
4年ほどまで姉は1人暮らしをしていました。
働いていたせいもあり、1DKくらいの広さのマンションに
住んでいたのですが、イタズラ電話が多く困っていたそうです。
初めのうちは、無言電話で、たまにかかってくる程度でしたが、
それは徐々にエスカレートしていきました。
その日も会社から帰り、明かりをつけたとたん、電話がなりました。
姉「もしもし?」
電話「...おかえり。」
そうゆうと電話切れてしまいました。

323 :いたずら電話:03/09/19 06:21
かなり怖かったそうですが、どうすることもできずにいたそうです。
そして、ある日、飲み会で遅く帰ってきた日もそれは鳴り出しました。
姉「もしもし?」
電話「...誰といた?」
姉「えっ?」
電話「何でこんなに遅いんだ!殺してやる!!」

この電話で、恐怖を感じた姉はストーカーだと確信し、
警察に相談することにしたそうです。
この頃、やっと世間でのストーカー危険意識が増し始めた時期で
警察の方も大変よく相談に乗ってくれました。
まして、「殺す」という言葉まで言われ、監視されているようなので
警官の方が、逆探知の機械を電話機につけてくれたそうです。

324 :いたずら電話:03/09/19 06:22
そして、その日も仕事を終え、家に帰ってくるとすぐ、
電話が暗い部屋の中に鳴り響きはじめました。
姉があわてて電話にでると、
電話「...ハァ、ハァ」
姉「もしもし?」
粗い息づかいと無言のままです。
姉「誰なんですか?」
電話「...殺す」
その時です。カバンの携帯が鳴り始めました。
姉は受話器をそのままにし、携帯に出ました。
「もしもし?警察ですが、今からマンションの入り口に来ていただけませんか?
今すぐにお願いします!!」
姉はワケがわからず、部屋を出てマンションの入り口にまで行きました。
3〜4分すると警官が来て、
「さきほど逆探知が成功しました。」
「ですが、その発信源があなたの部屋なんです。」
警官がそのまま、部屋の踏み込むとクローゼットの中に携帯を持った男がいたそうです。

325 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 06:39
やっぱり無理がある

326 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 07:00
既出ネタブームですか?

327 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 07:26
携帯で逆探知なんてできたっけ?
わかるのはせいぜい最寄の基地局ぐらいだと思うが・・。

ベッドの下にいた、っていうオチの話のアレンジとしては無理があるな。

328 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 07:48
ルーシーモノストーンとベッド下の斧男の合作だな

329 :「ネックレス」(東京伝説)より:03/09/19 08:01
1
加藤さんが子供のころ、公園で遊んでいるとジーンズ姿の男が近づいてきた。
見たことのない男だった。
「キミ、これちょっと着けてくれる」脂っけのない長い髪をした男はビーズの
ついたネックレスを加藤さんに見せた。
「子供だからね。キラキラしてるときれいだなって思ったよ」
加藤さんが恥ずかしがっていると横にいた友達が男に<私がする>と言ったのだが、
男は首を振り、加藤さんがしないならあげないと言った。
「これは特別にオニーサンが作ったんだよ。オニーサンは宝石屋なんだ」
ネックレスには細い線がついていた。
「これなあに」
「電気でピカピカ光からね。今、スイッチ入れてくる。すごくキレイに光るよ」
「やっぱり、私がしたいな」

330 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 08:02
2
「だめ…この首がいいから…」
たしか、男がそう言ったことを加藤さんは今でも憶えていた。
<この首がいい>…と。
男は加藤さんがネックレスを着けると<ピカピカ光るスイッチ>を入れに行った。
「そのままにしといてね。壊れやすいから」
男は念を押すように繰り返した。
「したいなぁ…」友達が呟いた。
加藤さんは不意に外そうと思い、ネックレスを頭から<脱ぐ>ようにして外した。
そしてそばにあった枝の根元にかけた。
「あたし、していい?」
友達が立ち上がり、手に触れた瞬間。
車が急発進する凄まじい音と共にビンビンと空気が鳴った。

331 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 08:03
3
枝が激しく揺れると地面に落ち、公園の外までひきずられて止まった。
気がつくとネックレスをかけていた枝が根元からスッパリと落とされたように
丸い切り口を見せていた。
ふたりともワッと声を上げると家に逃げ帰ったという。
結局、男は捕まらなかった。

332 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 08:22
枝の根元にネックレスをかけられるものなのか?無理しすぎだよ
どうせなら友達の指飛ばした方がry

333 :308:03/09/19 08:25
>>313さん
おおお、ありがとうございます、これですたー・゚・(ノД`)・゚・
パート34だったとは…もっともっと最初のほうに読んだとばっかり思ってました。
今から再読してまいります。

334 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 08:29
           /      _,,,,_Y-‐''''"´ ̄``ヽ、 /   `ヽ,::::/___
           .!    ,.r'"   ̄ ̄ ̄``゙゙`''‐-、``ヽ、_  /:::: ̄__,,,,二==―-
           l.,___ /    :::、:. ::::::::: '`::::'  ::.... `ヽ、:',゙、 ゙:、:: ̄`、
            /'" 、   ::::\::::::::... ::::::::..:::::、::::::..,.゙、:::゙、. ゙、:::::::';
            /  , ! ゙、 ':, ::::::、\::ヽ、:::::::::::::::゙、:::::ヾ;゙:,:::゙、  ゙、:::::゙l
.          /;:'゙ ::! '、::ヽ、::. ::::::\\'、`:、:::::::::::::'、:::::l゙、l:::::l`ヽ、゙、::::'l   
          l:,゙  ::', lヽ,:゙、ヾ、:、:::::::ヾ:ヾ、'ヾ、':、:;::::゙,:::::!:,'l::/:l:::::::::`:::;':!
           l | : :゙、 ',、.`ヾ、 ゙ヽ、:;;::::ヽ、,.ィ‐‐-、゙、:::',::!::',!':::::!:::::::::::,'::::!  ウザイから
           ', :l、 : :::lヾ、 ,.--、  `  ̄``. lr'-'゙l `ヾ、;!::::l‐、/::::::::::,゙ ::::l   sageた方がいいよ?ヴォケィ
            ゙、lヽ、 ::', .イ l‐;:::l       ┴‐''゙´ |:|`::::!ヽl::::::::::,  ::,':!  
             ` `lヽ:、 ..,'-‐'゙           l:l:::::;゙‐'/:::::::/.:  ;:::|
              l :::::!       !,          !l::/‐''゙:::::::::' ::;: :/ ::!   
              ll、::::l、.    r‐-、       ,:l/!,,..,,_::::::::::/::::/ :::l     
              l! '; :l. ヽ、   ゙'‐''",. -‐'''"´ ̄    ``ヽ,゙::::/ '::!
                ヾ'、  >y‐'''"´            /:::::/  .:l
              /`ヽ、,r'゙ /    _,、-‐‐'''''""゙`      j゙::::/:::: ::::|
              ゙、   ``ヾ、,、‐''"            l::::/::::::::::::l_,,


335 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 08:59
>>297
彼女が遊びに来てくれるというのでうはうはしている男。
怖い話を聞かせてキャーキャー言わせようと、カセットテープの「怖い話」を
かけ、覚えようとする。
しかしスピーカーから出てくる話はしょーもない、くだらないものばかりで、
それに対して突っ込みまくる。
その中の一つが、
「今日、豚汁」。
その題名を聞いただけで、
「今日、麩のみそ汁だろーが!」
と突っ込むが、スピーカーからは続けて、
「あなたは今、この言葉を聞いてしまいましたね?これから24時間のうちに、誰かに3回
この言葉を伝えないと、呪われてしまいます」
くっだらねぇと思いつつ、気分が悪いので電話をデタラメにかけ、
「今日豚汁今日豚汁今日豚汁、はいあなたは24時間以内に誰かに3回この言葉を伝えないと呪われまっせ」
と早口に言って切ってしまう。

ところで、約束の時間を過ぎても彼女が来ない。
どうしたのかなぁと思っていると彼女から電話。
「どうしたの?」
「晩ご飯作ってあげようと思って、材料買っていたら遅くなっちゃった。もうちょっとで着く」
「気つかわんでもええのに。んで、なに作ってくれるの?」
「今日、豚汁」
暗転で終わる。

336 :もこ:03/09/19 09:12
ある日もこが趣味でやってるゴミ漁りの途中、粗大ゴミ置き場で不思議な物
を見つけた。ケースに入れられた藁人形で腹部に釘がささっている。
「床の間にぴったりだ!」もこはうれしそうに家に帰って行きましたとさ。



337 :もこ:03/09/19 09:13
どうだった?ねぇねぇ、切れるよ?

338 :もこ:03/09/19 09:14
すいません、もっこり村に帰ります。やっぱ帰るのやめた。

339 :もこ:03/09/19 09:16
もこもこもこ!!もこもこ!!!もっこー!!!もこもこもこもこもこもこもこ!!

340 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 09:18
もっこりでもしょんぼりでもいいから帰れ

341 :ホモ@サピエンス:03/09/19 09:52
もこの活動時期は朝らしいな
川島屋がいつでもお前を待ってるぞ

342 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 10:53
>>335
愚かな私にこの話の意味をどなたか解説してください。

343 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 10:57
d汁は お い し い よ ってことだろ?

344 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 11:16
ぶたじる・・・食いたい・・・

345 :穴w生:03/09/19 11:19
夜中、いつもとは違って、壁に背を向けないで寝てた。
そして爆睡してたら、いきなり悪寒が走り、幽霊に取り憑かれそうになったが
心の中で大声を出したり、気合を入れたら逃げていったような気がする

憑 か れ て な い よ な!? 

346 :穴w生:03/09/19 11:23
>345 付け加えます
その時は、寝ぼけていたせいか体が動かなかった気がする。
そりゃもう、必死で心の中で叫びましたよ。
これって、霊ですよね?

347 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 11:43
>>346
キミ モウ シンデルンダカラ デテキチャダメデショ

348 :穴w生:03/09/19 13:10
ソナコトナイヨ ビーーームシュワッチ

349 :22,90:03/09/19 13:33
>>260
激しく亀レススマソ。

満濃池の水は、香川県で灌漑用水として利用しているそうでつ。
農業用水だから、水瓶という言い方は違っていたかもね、
飲料水として使っているかどうかは香川県民じゃないので
わかりません。

池自体は弘法大師が今の池の原型を築いたことは事実
みたいだよね。
何度土木工事を重ねてこようと弘法大師との関わりがある
ことは否定できないわけだし、何よりオレ地元じゃないから
わからないけど、きっと讃岐の人達は弘法大師に感謝し続けて
きたんじゃないのかな?
だから地元では弘法大師のお怒りに云々の話が出たんじゃ
ないのかな?

あくまで推測でスマソ。
だからこそ、地元の人の話が聞きたかったんだけどね。

350 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 13:50
俺が小さい頃公演で遊んでいた時の話。
その日公演で遊んでいると「ちょっとちょっと」とおじさんが声をかけてきた。
なに?と聞いたら突然そのおじさんが
袋からスパゲッティーミートソースを取り出し
俺の目の前でうまそうに食い始めた。
そのおじさんは「やっぱり人間を粉々にしたミートソースはうまいね」と言った後
「坊やも食ってみるか?美味いぞ」と言って来た。
食ってみて、お腹一杯になったのでもういいや、と思って
おじさんに返そうとすると
そこにはもうおじさんの姿は無かった
かわりにおびただしい数の××(すいませんが伏字にしてもらいます。)が落ちていた。
怖くなった俺はすぐに近くにあった銀行に駆け込んだ。
そして銀行の人に落ちていた××の事を話すが
誰も俺の話を聞いてくれようとしない。
それどころか野球の中継を見ていてテレビに空き缶をぶつける始末。
ムカついた俺はそこにスパゲッティーミートソースを置き立ち去った。
家に帰ってみると親が非常に不機嫌そうな顔で俺を見ていた。
そして父が立ち上がって俺にこんな事を言って怒鳴りつけた。
「なんで××を持ってこなかったんだ!!!!」
俺は青ざめたあの時あれを持ってくればこんな事にならずにすんだのだ。
次の日銀行に行ってみたが無駄だった。
そこはすでにイタリア料理店になっていたのだ。



351 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 14:50
まさにもコ級のツマラナサだな

352 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 15:12
東大法学部の俺。
小中高と超エリート。
一生懸命勉強して、やっとここまできた。
女の子に告白されても、「べんきょうがあるから・・・」と辞退。

それから、10年。俺はまだ司法浪人してる。
DQNマーチ卒のほうが給料上。
ああ、おそろしい・・・


353 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 15:19
>>350
意味わかんない上につまらん


354 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 15:21
>>272-273
コワー、乙!

話は変わるが、
漏れ、最近慣れてきたせいか、普通にスルー出来る様になったよ、
こいつを。>もこ

355 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 15:30
>>354
漏れは、NG入れてるから見えないYO!w

356 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:13
既出だけど凝れ面白い
439 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/05/20 09:20
私が厨房の時、受験で夜中まで勉強してると眠くなるので、いつもコーヒー
に砂糖を5杯入れて飲んでいた。コーヒーを飲むと左眼に強烈な痛みが走るのだが
眠気を吹き飛ばすため我慢して飲んでいた。
 ある日もしかしてコーヒーが体に合わないのかと思いミルクティーに変えてみたが、
相変わらず左眼に激しい痛みが走る。だが、牛乳やコーラを飲んでも左眼は何とも無かった。
どこか体がおかしくなったと思い眼科で診てもらうことにした。病院で一通り検査を受けたが
左眼が鬱血してる以外、特におかしい所がなく、医者が曇った顔で私にもう少し詳しくコーヒー
を飲んだ状況を説明してくれと言った。
 私はコーヒーを飲む状況を事細かく、身振り手振りを交えて説明した。私が説明し終えると
医者は自信に満ちた顔で原因が分かりましたと言い貴方はコーヒーに砂糖を入れた時
スプーンをそのままして飲んでいませんか?と言った。
私はその言葉を聞いたとき後頭部を鈍器で殴られたように、しばし放心状態になった。
そうだそうだったんだ私はコーヒーを飲む時砂糖をスプーンで掻き混ぜて、そのままで
飲んでいた。左眼の激痛の原因がこんな単純なことだったとは、単純過ぎて気が付かなかった。
 私はこの日の感動を忘れることが出来ず、同じ症状で苦しむ人々を救おうと思い、猛勉強
の末、医大に入り現在は眼科医をしている。
毎日100人近く、往診に来るのだが私と同じ症状の患者はまだ一人もいない。私が感じた
あの日の感動を与えてやるまで私は頑張る。


357 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:23
がいしゅつしまくりっぽいけど今までで一番怖かった話
ガキの使いでまっちゃんが話した話なんだけど

Aさんが自宅マンションに帰宅し、マンション1階でエレベーターを待っていました。

そこには1人の男が同じようにエレベーターを待っていました。

その男は帽子を深々とかぶり、誰からの視線も避けているようでした。

Aさんも気持ち悪いなとは思いつつ、軽くあいさつをしたものの返答はなし・・・。

エレベーターが来たのでAさんとその男の2人は乗りました。

Aさんが降りる前にその男は途中の階で降りました。

しかし降り際にその男はAさんと肩がぶつかりました。

Aさんは「すみません。」と謝ったものの、その男は逃げるように去っていきました。

Aさんも自宅に到着し、くつろごうとした所・・・

先程男とぶつかった肩には血の跡がベッタリついてました。

Aさんは気持ち悪いと思いましたが、気にせずそのままにしていました。



358 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:23
喪前やるな。ワロタ

359 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:24
続き

数日後、Aさんが家にいるときに「ピンポ〜ン」とチャイムが鳴りました。

Aさんがドア越しにのぞき窓から見てみると、そこには警察官が立っていました。

警察官 「すいません、数日前このマンションで殺人事件があったので

聞き込みに来たのですが、不審な人物とか見ませんでしたか?」

数日前に不審な人物を見て、心当たりのあるAさんは、その警察官に話そうと思ったのですが

連日のドラマ撮影による疲労や睡眠不足により

ここで話すと事情聴取などで面倒なコトになると思い

Aさん 「あっ知らないです、見てません。」と言いました。

するとその警察官は何も言わず、そそくさとその場を立ち去りました。


360 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:26
続き

そしてその翌朝のニュースで、その事件について報道されていました。

(Aさんの住んでいる)都内某マンションで殺人事件がありました。

犯人はすでに逮捕されたようです。

犯人の顔写真は昨日ドア越しに見た警察官だったそうです


361 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:31
>>357
>がいしゅつしまくりっぽい

がいしゅつしまくり。

362 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:32
がいしゅつ祭り

363 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:36
いや〜メンゴメンゴ

364 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:38
がいじん祭り

365 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:57
>>357

>ガキの使いで

この部分で古きを知り新しきを知った。

366 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:57
雨上がり宮迫の室井滋に聞いた話だよね

367 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 16:58
ノブナガで言ってたよ<宮迫

368 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 17:02
まっちゃんは今田さんから聞いたんだって

369 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 17:02
チョー怖い既出見つけたけど派っていいかちょっと長い。

370 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 17:10
やっぱいいや

371 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 17:17
そこまで書いたんだったら貼りなよ〜〜
今ガイシュツ祭りだし 貼るなら今しかね〜〜

372 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 17:21
ガイシュツキヴォンヌ。
ガイシュツ祭りワショーイ!!

373 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 17:24
じゃあ、ガイシュツで。

Aさんが自宅マンションに帰宅し、マンション1階でエレベーターを待っていました(以下略)

374 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 17:33
>>373
ガイシュツ。

次ドゾー。


375 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 18:17
やっと100階までの階段を登り切った私達。が、「カギを1階に置き忘れた!」ことに気付いた。
100階までもう1度登るのはうんざりだ・・・とりあえず1階に着き、カギを手にした
私が再び階段を登っていると、下半身のない老婆が両手を機用につかって
テクテクと時速100`くらいで追いかけてきた。老婆は「助けてください!
私は立教大学3年の高橋・・」などと叫んでいたが、聞こえない振りをした。
が、「見えてるくせに・・」としつこいので念仏を唱えると、
「そんなものは効かんわ!」と言い放たれた。どうすりゃいいんだ。
仕方ないのでぴょんぴょんと時速105`くらいで階段をかけのぼった。
100階で待っていた残りの4人は眠ってしまわないように踊り場の
4隅に立ち、順番にとなりの隅まで歩いて起こす、というようなことをやっていた。
ひとりはどうしても眠さをがまんできず、壁一面にクレヨンで「おかあさんおかあさんおかあさん」
などとたくさん書きなぐって眠気をこらえていた。眠ると猿の電車に連れて行かれるそうだ。
ようやく100階の扉をあけ、ぐっすりベッドで眠れると思った私達に安堵の空気が
ながれたが、何気なくベッドの下をみた私は凍り付いた。
ベッドの下にはカマをもった男がこっちをみていた。
私は叫んだ。
「斬るなら俺を斬れ!!!俺の命で済むなら・・・安い物ッ!!」

376 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 18:19
>>375
はいはい

377 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 18:20
祭り終了

378 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 18:25
>>375
続きはくねくねとマイナスドライバー きぼん


379 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 18:44
「くねくね」より「分からない方がいい」のほうがいい

380 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 18:45
すげ荒らすなよ

381 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

382 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

383 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

384 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

385 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

386 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

387 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

388 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

389 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

390 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

391 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

392 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 19:40
   ∧,,∧    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
  ミ,゚Д゚,彡 <  AA貼り付けは、ほどほどにしておけよな! |
 ⊂ミ   Om   \__________________/
   ミ、,,  ミ,
   しヽJ

393 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 19:48
ある朝、マンションの単車置き場に向かう途中、背後でカーンッと甲高い音がしました。
コンクリートタイルの通路にジュースの缶が転がっています。
見上げると、小学生くらいの男の子と女の子が6階のベランダから顔を出していました。
ニヤニヤと笑っているところをみると悪戯のようです。

「これを放ったの、僕たち?」
子供達がコクコクと頷きました。
「こんなことしたらダメよ、分かった?」
二人の子供は、相変わらずニヤけながらこっちを見下ろしています。
「何笑ってるの!」
私は少し声を荒げました。
空き缶とは言え、頭に当たれば怪我をするかもしれません。
再発を防ぐ意味でもきちんと注意した方が良いと思いました。
「ここは小さい子も通るんだから、物を投げたら危ないのよ。分かった?」
「うるさい、ばばぁ」
男の子がそう叫ぶと、二つの頭が引っ込みました。
無性に腹が立ちましたが、仕事に遅れるわけにもいかず、
その場を離れてスクーターで職場に向かいました。

その日の夜、スクーターを置いてから例の場所を通りました。
今朝の出来事を思い出すと、また怒りが込み上げてきました。
…その時、顔の前髪に触れるか触れないかのところを何かが通過しました。

ドサッ!
足元に、きつく縛られガムテープでグルグルまきにされた子供が転がっていました。
まともに当たっていたら、只では済まなかったでしょう。
ゾッとしながら、視線を上げると
5階のベランダで、にこやかな女の顔が見えました。
「ごめんなさいね、ちゃんとしかっておきましたから」

以来、子供に注意するのが怖くなりました。

394 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 20:02
>>393
漏れは、オリジナルの方が怖いな…

395 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 20:08
【社会】大規模災害時、皇居通り抜けOK…宮内庁決定
http://news5.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1063949167/
天皇に危険も何も、関東大震災級の大地震の時は、習志野の空挺団のヘリが、皇居
と赤坂御所に着陸して、葉山または軽井沢に皇族を避難させた後の話だよ?皇居開
放は。そうでないならするわけないでしょ?ちなみに、知っている?隠しているけ
ど、東京で助かるのは(冬の夕方風速5〜10m最悪のケースを想定した場合)広域避難
所に逃げ込めた300万位の人々だけで、後は生存は無理だと政府も把握しているのを
・・・
都区部危険区。火災延焼で死亡率70%以上の区→杉並(特に阿佐ヶ谷、高円寺)・
       中野・板橋・荒川・台東・墨田・目黒・新宿及び渋谷の一部。

海岸地帯のタンク、コンビナートからの有毒ガス発生及び津波の被害甚大区→
          大田区・江東区・江戸川・中央区及び品川区の海岸寄り。

人的被害甚大区→新宿区・渋谷区・豊島区。

都内の比較的安全区…神田周辺を除く千代田区(特に霞ヶ関、永田町一帯)・新橋駅
          周辺及び六本木除く港区、中央区の海岸沿い全般除く東京駅
          近辺。以上。




396 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 20:54
【第3話 化学部に燃えろ!の巻】

(チャイムの鳴る音、そして足早に駆けてくるかおりの靴音)

かおり「ハァ、ハァ…、伊集院くん、部活やめたって、本当?」
伊集院「あぁ、かおりか。びっくりした。うん、そうだよ。スチールウールを使った一発芸、昔の鶴瓶、あれだけは自信あったのにさ、どいつもこいつもアフロ時代の鶴瓶なんて知らないんだよ、ハン。何か情けなくってさ。」
かおり「バカッ!」
(パシッ、と平手打ちの音)

かおり「何よ、1回や2回負けたくらいで!」
伊集院「…うん。」
かおり「どうしたの、伊集院くん?」
伊集院「ほん、ほんとのこと言うとさ、俺、もうリトマス試験紙なめられないんだ。医者が言うにはさ、ベロがボロボロなんだって。」
かおり「伊集院くん…。」
伊集院「カッ、カッコ悪いから誰にも言うなよ。もし言ったら、そうだな。学校の七不思議に引っかけた例の連続猟奇殺人事件が、全部かおりのせいだってこと、バラすからな。」
かおり「んもう、伊集院くんてばこんな時に何よ。ウフフッ。」
伊集院「ハッハッハッハッ。まさか校長は人数合わせで殺されたなんて、誰も気がつかないだろうからな!アッハッハッハッハッハッ、ハッハッハッハッハッハッ。」
(走り出す伊集院)

かおり「待ってー!待ってよー!もう、待ってってばー!」

397 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 20:55
かおり「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…フアーッ、ねぇ伊集院くん、あれ見て。」
教頭 「皆の者、よーく、聞けぇー!!」
伊集院「あぁ、いつも真面目な教頭先生が、川に向かって赤裸々な告白をすることで、日頃のストレスを発散してる。」

教頭 「わしは、椎名へきるが、好きなんじゃあー!大好きなんじゃあー!へきるぅー!へきるぅー!」

伊集院「教頭先生も、いろいろあるんだなぁ。」
かおり「…ほんとに。」
伊集院「かおり、俺、リトマス試験紙はもうなめられないけど、新聞部入ろうと思ってるんだ。」
かおり「伊集院くんならきっとできるわ。わたし応援する。」
伊集院「ほんとに!?ようし、やるぞ!なんこうさんと玄太みたいになるんだ!マッピラ君を超える4コマ書いてやる!イェーイ!」
かおり「ウフッ、ウフフッ、ウフフフッ、ウフフッ、ウフフフッ。」

教頭 「へきるぅー!へきるぅー!へきるぅー!へきるぅー!大好き、じゃあー!へきるぅー!」



398 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 21:09
中学の時新聞配達のバイトをしてたんですが
配達途中にUFOに遭遇しました
物凄く眩しいオレンジ色に光で自分との距離がそれこそ近かったので
あまりの恐怖に自転車投げ捨て人ん家の庭に入り込み隠れてました
この時の恐怖ときたら想像を絶するものでしばらく動けませんでした
バイトもそれを理由に辞めました 本当に恐ろしかった体験です

399 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 21:27
怖い話のネットラジオって無いの?

400 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 21:46
大学のゼミに美人のNがいた。
普通に芸能人になれるくらいの美貌。
性格もよく笑顔がかわいく誰とでも仲良く喋っていた。
俺はゲイなので興味がわかなかった。客観的に半端ない美人だとは認識できたが
知り合って二年ぐらいたったゼミのある日彼女が話しかけてきた
N「私と二年もつきあって(この場合知り合って)体求めてこない男は○○(俺)だけよ」
俺「あ、そうなの?(ゲイなんてカミングアウトできないからすっとぼけといた)」
彼女はゼミの男連中をアゴでさしこう言った。
「兄弟」

401 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 21:51
理想のカップル誕生か?

402 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

403 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

404 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/19 22:33
 今 宵 … 影 絵 ノ 街 デ 君 ヲ 待 ツ …

405 :もこ:03/09/19 23:32
川島屋ってどこにあるの?ねぇ?

406 :もこ:03/09/19 23:37
ねぇねぇ、切れるよ?

407 :ホモ@サピエンス:03/09/19 23:45
切れるのまだ〜(AA略

408 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/09/19 23:47
怖いサイト教えて

409 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 00:19
切れるもなにも、頭の線はとっくに切れてんだろ(w
それに、あらゆる人間関係も切れちゃってるんだろ(プ

410 :409:03/09/20 00:41
誤爆しましたスマソ

411 :キツネ憑き?1:03/09/20 03:32
私の友人A子さんに関する話をします。

彼女は数年前に離婚を経験しました。
直接的原因は、ご主人の家庭との不和。
一言で言えばそうなのですが、そこにはかなりいろいろ事情があります。

かいつまんで説明しますと、まずご主人の態度の変化から。
新婚半年目あたりから態度に変化が現れたそうです。
一言で言えば、「冷たくなってきた」。
それまで案外うまくいっていた姑にご主人のことを相談した時から、
今度は舅・姑にも態度の変化が出現。ご主人を含め、3人から事あるごとに
お前が悪いと非難されるようになった、とのこと。
そして出産後からは息子=孫はかわいがるが、嫁=A子さんに対しての
態度は悪化していくばかりとなりました。それは端から見ている私の
目にもひどいもので、いじめとしか思えないようなものでした。
詳細は書きませんが・・・常識を大幅にはずれたものであったとだけ
書いておきます。

ある日、A子さんが「離婚しようと思う」と私に相談してきました。
それまでの惨状を見てきた私ですから、もちろん賛成ですが、その理由の
一つを聞いて驚きました。
以下、その概略です。


412 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 03:36
まだあ?

413 :キツネ憑き?2:03/09/20 03:36
義父は土地持ちで、A子さん夫婦はその義父の持つ広大な土地の一角に家を
建てて暮らしていた。そこは150坪ほどの土地で、義父達が暮らす本家?
とは畑を挟んで相対したものであり、また、A子さんの家の裏にはやはり
義父の持っている雑木林が続いてあった。
その雑木林である日A子さんは壊れた材木のようなものを見つけた。
いろいろ聞いたり調べたりしているうちに、以下のことがわかってきた。
・A子さんの住む家はもと雑木林で、そこにはお稲荷さんが祀られていた
・義父の母親が毎日お稲荷さんにお供えをしていたが、母親が亡くなって
 からは誰もそれをしていなかった
・A子さん達が暮らす家は、お稲荷さんを壊した所に建てられていた、
 もちろん壊す時にお祓い等は一切しなかった
そこで義父にそれとなく周囲から聞いた話を小出しにし、放置された
お稲荷さんを再祀したらどうかという提言をした。
すると、まるで半狂乱になったような調子で、そんな必要はない、
余計な口出しをするなと罵られた。

「私はお稲荷さんとか信じるわけじゃないけど、でもおろそかにすると
祟られるとか言うじゃない?そう思ったから義父に進言したんだけど、、、
でもその時の義父の怒った顔は本当にキツネのようで怖かった」
A子さんはそう言いました。

414 :キツネ憑き?3:03/09/20 03:37
結局家裁で調停離婚となり、何とか子供も自分の元へ引き取ることも
できたので、A子さんにとっては大変良い結果となりました。
その後、A子さん夫妻が住んでいた家は今はご主人の実家の物置と
化しているそうで、雑木林にあったお稲荷さんの祠の残骸は今も
そのまま野ざらしにされているそうです。
そして義父は今肝臓を患って入院中、元ご主人は離婚後勤めていた会社で
大失敗をやらかしてクビになり失業、近所のコンビニでバイトしている
とのこと。義母は怪しい宗教にクビを突っ込んでいて、毎週末に集会に
通っている、とのことでした。

実は私、ここまでの話を1ヶ月ほど前にA子さんに直接会って聞いたんです。
そして彼女は、私との別れ際に、連れてきた子供に笑顔でこう言いました。
「いい気味よね」
その時のにやりとした彼女の顔は今でも夢に出るほどです。

本当にキツネ憑きにあった人のニタリ顔って、一度見たら二度と忘れることが
できないくらい怖いものなんだと、その時私は思い知らされたのでした・・・


415 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 03:38
みどりのたぬき

416 :411-414(412除く):03/09/20 03:52
長文失礼しました。
読みにくいかもしれませんが、許して下さい。
>>412さん、>>415さん、こんな夜中に
付き合ってくれてありがとうございました。

お休みなさい

417 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 03:56
黒い豚カレー

418 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 03:57
>>416
おや〜 ノシ

419 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 04:26
今さっき自転車に乗って、ひとけない道を帰ってる途中で、物凄くでかい女に(180以上)「おっぱい好き?」って聞かれてコワかったので逃げたら後ろで「私怖い?」と大声で叫んでいた。まじ泣きそうでした。

420 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 04:27
それは宇宙人の幽霊ですね
もしくはオカマ

421 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 04:31
>>419

新手の口裂け女と見た
あるいは、口ではないどこかが裂けてる

422 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 04:32
>>419
エアマスターだな。

423 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 04:33
友人は霊感がものすごく強いんだけど
週に1回は寝てるときに血だらけのババア軍団に脚ひっぱられるって
言ってました。  ってあまり怖くないかな

424 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 04:35
現実ならこわい

425 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 04:56
419がおっぱい好きって答えてたらどうなってたんだろう・・・・。

426 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 05:21
「ごめんね。ママ、今日の料理失敗しちゃった。」
「そんなこと無いよ。ボク、ママの料理大好き。」
「そう、ママ嬉しいわ。でも無理して食べなくても良いのよ。」
「ううん、全然無理なんかしてないよ、すごくおいしいよ。
 ママはやっぱり料理のウロッ、てんエロウッ・・さいエロエロゲロゲロー。」


427 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 06:03
ある意味コワイ〜

428 :あなたの後ろに名無しさんが・・・:03/09/20 06:21
>>90-91
漏れ香川に住んでるけど、その話は結構有名ですよ。
そこまでよく覚えてましたね。昔、同じようなこと誰かから聞いたような記憶があります。

漏れは詳しくは知りませんが・・



429 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 07:02
旗振り土木作業員にコンビニから追いかけられました

430 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 07:05
>>414
なに、キツネがついたのはA子さんだったのか?
つーことは、旦那さん側も相当怖い目に遭っていたんじゃないかな?

A子さんのその後もよろしく。

431 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 09:28
もこー
起きたら川島屋マンションにおいで。

432 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 10:34
これはつい最近の出来事なんだけど、俺は友人Yと一緒に東京の奥多摩にある
○丸ダムってところに釣りに出掛けたんだ。
そこは釣り場にたどり着くのはちょっとしんどいけど結構いい釣り場で、
地元の人間くらいしか来ない場所なんだ。
夜中に着いて日が昇るくらいまで釣るつもりで装備もバッチリだったんだけど

その日はなんか釣果が芳しくなくて、竿に鈴付けて放置してYとお喋りしながらまったりと
過ごしてた。
その時、放置してあった俺の竿から鈴の音が「ちり・・・ちり・・・ちりーん」
俺は慌ててあわせたんだが、どうやら逃げてしまったようで引きがない・・・
取り敢えず餌の付け替えをしようとリールを巻き上げ始めると、
微妙に何かの感触を感じた・・・藻でも絡んでるのかな?


433 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 10:34
・・・絡んでたのは藻なんかじゃなかった・・・

30cmはある人の髪の毛がごっそりついて来た!!
俺と見守っていたYは声にならない悲鳴を上げ、俺は思わず竿を放り投げた。
しかし、気持ちが悪いとはいえ竿はかなり高価なものなので、
仕方なくラインを切って竿だけは確保した。

まだまだ夜明けには時間があったけど、とても続行する気にはなれなくて
その後はもう逃げるようにして立ち去ったんだけど、
逃げ切ってはいなかったんだな・・・

434 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 10:35
帰りの車の中で俺たちはさっきの髪の毛について話し合い、
いつの間にかお互いの持ちネタ(怪談ね)を披露しながら走ってた。
そのうちに、なんだか恐怖心も薄らいできて、
俺もさっきの事は面白いネタになったくらいにしか考えなくなってた。

しばらく車を走らせてたんだけど、助手席の友人が喋らなくなったんで
「おい!?俺に運転させといて寝てるんじゃねーよ」
と隣を見ると友人は寝てるわけじゃなく、なんだか青っ白い顔しながら
窓の外を見てる・・・
「おい!?気持ち悪いのか?」
「え!?い・・・いや・・・あのさ・・・変なこと聞くけど・・・」
「なんだよ!?」
「歩道に女が立ってるんだよ・・・」
「はぁ!?こんな時間にか!?どこだよ?」
「どこっていうかさ・・・ずっと居るんだよ・・・」
「え!?」
「さっきから何回も同じ女が立ってこっち見てるんだよ!!」


435 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 10:36
俺はYがまた俺をびびらせようとしてるんだと思いながらも、
自然に歩道にやって背筋が凍りついた。
本当にいる・・・確かにYの言ったとおり歩道に女が立ってこっちを見てる。
俺が思わずYのほうを見るとYは黙って頷いた。
その後日が昇り、町へと出るまでに20回以上その女を見た・・・

もう2人とも無言のままで、地元に帰り着くと俺はYを家の前で降ろし
バックミラーを気にしながら(かなり臆病になってた)
家まで辿り着き、道具も放りだしてそのまま布団に包まった。
いつの間にか寝込んでいた俺をお袋がすげぇ怖い顔して起こしに来た。


436 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 10:37
「あんた!!あのクーラーボックスなに!?」
「へ!?いやちっこいのがチョロチョロ釣れただけだから今日は何も
入れて帰ってきてないよ?」
そういいつつクーラーボックスの中を覗くと・・・
俺が釣り上げた「あの髪の毛」がごっそり・・・
ラインを切って置き去りにした髪の毛が・・・


437 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 10:39
なんだかその時のことを思い出しながら書き込んだら
長文になっちゃってすいません。

438 :当時4歳:03/09/20 11:00
俺には兄がいて俺が4歳の時兄は6歳だった。
毎日母と兄と俺とで風呂に入ってたんです。
でもその日は母が途中で出ていったんです。
しばらく二人ではしゃいでいました。僕は疲れたんですけど
兄はまだ入りたがってたので、僕は先に出ました。
それで母と一緒にテレビでもみてたのでしょうか
10分ぐらいたった時に、「ちょっとお風呂見てきて」と母が言いました。
僕はお風呂場に行き、ドアを開けました。するとそこには
兄が湯船に沈んでいました。僕と兄はよく何分息がつづくか競争して
湯船に沈むことをやってきたので、今日もそれだと思いました。
しかし沈んでる兄の顔をみると、なんと髑髏に見えたんです。
あの顔は死神といったら分かるとおもいます。
あの顔は忘れません・・・そして僕は母に
「お兄ちゃん沈んでる」と告げました。
その後は救急車で運ばれて、入院しました。兄は一命をとりとめましたが
あと1分おそかったら死んでいたそうです。
本当に死神っているんですね

439 :リアル工房:03/09/20 11:18
怖いかどうかは謎だが。不思議な体験を一つ。

調度今日の9時半ごろ、言えば今さっき遭ったんだが。
俺は不思議な夢をよくみるのだ。
紅い巨大な足に追いかけられ、踏み潰されそうになるが、ぎりぎりで助かったり。
そのとき、誰かがいつも声をかけてくる。
「ふみつぶされるところだったな」
と、いつも誰かが助けてくれる夢だ。
そして今日見た夢は、その誰かが俺にこういうのだ。

「ウマレカワリって知ってるかい?そいつにあえば生まれ変わることが出来るんだ。」

と、俺はその声を聞いて不思議だなぁと思いながら目を覚ます。
いつもの誰かが俺に不思議な話をしてくれたなぁ・・・
俺は調度壁を目の前にして眠っていたらしく、後ろにはテレビまで2〜3bといったところ。
その間の空間にいたなにかが、俺にこう語りかけてきた。

「ウマレカワリデゴザイ・・・」

最後まで言うか否かのところで体が金縛りにあいそうになったので。
俺はとっさに振り返り、振り返る勢いに乗せた左手で思い切りそのなにかをはたいた。
しかし・・・バシン!と、畳がむなしく響いただけで、部屋はいつもどおりがらんとしていた。
恐怖は感じなかった、けれどもしあの時声を最後まで聞いていれば、俺は生まれ変わることが出来たかもしれない。
そう思うと残念だなぁ・・・と思い「生まれ変わりてぇなぁ」
なんてボソっと言ってしまった。
しばらくして、しまった!と思った。
だってさ・・・

生まれ変わるってことは。

死 ぬ っ て こ と じ ゃ な い の か と ? 


440 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 11:26
>>432
落ちから読んでしまいました。
続き物と分かりにくいんで番号ふってもらえますか?

441 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 11:48
>432の話、
不気味だったのはわかるが、
釣竿を確保してる暇があったら
警察かなんか呼んでやったほうが
沈んでる女性にとっても親切だったんじゃないか?
そしたらついてこなかったかもしれない。

442 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 12:01
>>441
漏れは432じゃないし、煽るつもりは全くないんだけど、それが実話で、実際に自分が
深夜それを体験したら通報する余裕どころじゃないと思う。
ただでさえダムって多かれ少なかれ事故や自殺があるじゃない?

443 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 12:36
でも、通報するってのは、
あっちの世界に属する体験(=「死」との接触)を
こっちの世界の論理で再構築してやるって事だから、
生者のためにも、やっておいたほうがいいと思う。
事情聴取だのなんだの受けて、現実的に処理していけば
「死体を放置してしまった」
というプレッシャーで、幻を見る事も無かっただろうし、
霊のほうも、放置された恨みで化けて出る事もなかったのではないかと。

自殺の場合は、「よくも発見しやがったな」
という恨みで化けて出てくる場合はあるかもしれないけど。

葬式でぐらいしか見たことがないからかもしれないけど、
想像すると死体より幽霊のほうが怖い。
幽霊を見たら速攻逃げるけど、
死体を見たら通報する余地ぐらいある気がする。
特に、まだ本体ではなく、髪の毛だけなんだからさ。

444 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 12:38
ああ、でも腐乱死体はいやだなぁ。
ものが食べられなくなりそうだ。

動物の轢死体とかは、よく見るのに
なんで人間の死体はそんなに嫌なんだろう。

445 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 13:28
>>432
このネタは初めて読んだ、結構怖くてよいよ。

446 :432:03/09/20 13:35
実は俺が洒落怖に体験談書くのこれで通算8個め・・・


447 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 14:33
                   ,. -‐''"  ̄ ̄ ゙'''‐-、_
                 /            \
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              i゙    ,.‐'''ニテラ''''ン‐-..,,, __ ゝ   l
               l   / i,/,,‐=、_‐'''""フ,.''"ヽ、     l
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           ,.r,.=┤   l  ! ゞ;;;ソ     ,rミ./ヽ/ヽ,.'
         /,.ヘ_ノ.i  l  l、     ,   /リ,ノ'",'彡-'
         /,-<_/i'"'、 !、: !ヽ、  r'''フ  ''"ノ,イ /   ここ通らないと
      / /^)/,.'゙|  ゙、│ヽi __ハ‐---‐‐‐'"ノヽl/      行けないので
     r" ,'ヾ/,.'  ハ  ,.、l.  ヽ  | -‐;ノ,..-l/./ ヽ       ちょっと通りますよっ♪
     ゝ"//  l ,../..i」-、-‐、_/'i ‐''"|  "/
     ヾ'‐、"   l r'   ,'j゙  /^}.l   !  /
      /  \ ヽ___,,,.......レ‐‐ン"リ   i /
     ,.'    ゙'''ヽ、_ r'_/"  ヽ__/    ,!/
     /     ̄ ゙̄''‐-、'、        ‐"
      !   __,.. -‐‐-----ヽ
    l   '"    __,..---、_)
    i/,.r-‐‐‐<_     ゙'、
    ヽ'-‐-/  ,.-'゙"    )
       / r'"     ,.-'
       /,.'"    ,..-'"
       r"    ,.r'"
       ヽ     l
       lヽ   ヽ
     r' 丶   \
      i、   ヽ...--‐'"
      \    \_
        \    _)

448 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 14:36
>>446
8回めって・・・。
そんなの自慢してどーすんの。

449 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 15:22
>>448
ちゃうやろ。
8種類の怖い体験を書いているってことだろ。

450 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 15:54
夜遊びをした帰り道での出来事。
夜中の2時ぐらいだったと思う、タバコがきれていたので
家の近くの自販によった、当時バイクに乗っていて(250)
気が向けば夜中でも走りにでかけていた。
で、自販でタバコを買いバイクにまたがった瞬間、『後ろに誰か乗っている』
その瞬間体中から冷や汗でまくり。
もちろん怖くて後ろを振り返ることなどできません。
とりあえず家に帰ろうと思いバイクを走らせました。その自販から家までの
2〜3kmの距離の長いこと、別に確かめていないのですが確かに後ろに
誰か乗っていると背筋が感じているんです。
家に帰り着き、4〜5年飼っていた愛犬の小屋を通りすぎようとした時
小屋の中から狂ったように吼えながら犬が飛び出てきました。
ちやんと教育していた犬だったので自分に吼えるはずはない、と冷静に犬
の視線を追っていくと自分の背中に向かって吼えていました。
『やっぱり何かついて来てるんだ』夜中でしたが大声で親を起こして背中に
塩を振ってもらい祓って家に入りました。しばらくの間、犬は吼え続けていました
それ以来その自販機に立ち寄っていません。

451 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 15:58
昨日夜中に腹が痛くなって便所でうんこしてたらいきなり
窓から10歳ぐらいのおかっぱの赤い着物着た女の子が窓から覗いてきて、俺と目が合った。
「うわぁ!」って驚いたら、女の子もビクッと一瞬震えて逃げちゃった。
変な娘もいるなと思ってそのまま寝てしまったが、よく考えて見ると便所は2階だった

452 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 16:03
>>451

ああー、トイレの花子さんもオマイのうんこのでかさにびびったのさ

453 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 16:13
>>439

意味が良く判らん??

454 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 16:21
>>449
そうです。まだあるんだけど今住んでるところから近い場所の話は
書きたくないし、あんまり時間が経ってないのも嫌なんでドレ書こうか
考え中です・・・前にもどっかで書いた気がするんですけど、
俺の中では怖さ:距離・時間は比例するんですよぉ。


455 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 17:05
夢の話OKなのか?

昔見た夢なんだが
坂道の上の方から道幅一杯の【尻】が転がってくんのよ
道路わきの電柱なぎ倒しながら

456 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 17:13
分断された「尻」だけか、見てみたいもんだな

457 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 17:25
俺は夢見ると必ずと言っていいほどかめはめ波を撃とうとするんだが、
撃てない。夢のくせに。

458 :1/3:03/09/20 17:30
最初にお願いと注意を。
この文章を読む前に、身近なところに時計があるかどうか確認してもらいたい。

十分、二十分が命取りになりかねないので。では・・・
先月、高校時代の友人がポックリ病で逝ってしまい、通夜の席で十数年ぶりに
集まった同級生の、誰からともなく「そのうち皆で呑もうなんていってるうちに、
もう3人も死んじまった。本気で来月あたり集まって呑もうよ」という話になった。
言い出しっぺのAという男が幹事になって話しは進行中だが、
なかなか全員(男5、女3)のスケジュール調整がつかない。
今年の夏はくそ暑いし、9月に入ってからにしようかと、幹事のAと今昼飯を
いっしょに食べながら話し合った。
そのときビールなんか呑んだのが、間違いだった。
Aが、ふと言わなくてもいいことをつい口に出し、あたしは酔った勢いで、 それに突っ込んだ。
それは先月死んだ友人に先立つこと十年、学生時代に死んだBとCのカップルのことだった。

十年前AはB(男)の家(一人暮らしのアパート)で、Cと三人で酒を呑んだ。
直後、BCは交通事故で死亡。
Bの酔っ払い運転による事故という惨事だった。
Aはその事故の第一発見者でもある。
おれは、2ちゃんねるのことをAに説明し、事故の第一発見者のスレッドに書き込めと、
悪趣味な提案をしたのだ。
すると、Aはたちまちにして顔面蒼白となり「冗談じゃない!」と本気で怒り出した。
おれは、いささか鼻白み「むきになんなよ」と言い返したが、Aの怒りは収まらず
「じゃあ、あのときの話を聞かせてやるが、後悔するなよ」と言って、
恐ろしい早口で話し出したのだ。



459 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 17:31
俺夢の中だとうまく歩く事ができない
そんな時浅いプールでワニ歩きするように足を浮かせ
手だけで前に進むとすいすいいける。
そんなやつ現実にいたら悲鳴あげちまうよ

460 :2/3:03/09/20 17:35
Aのはなし
おれ(A)がBCと呑んでいたとき、D先輩がいきなりBのアパートを訪ねてきた。
顔面真っ青で、突然「おまえ等、裏返しの話を知ってるか」と話し出した。
そのときおれは、酒を買い足しにいこうとしたときだった。Dさんが止める様子も
ないので、缶酎ハイを買いに出て、十五分ばかり中座した。部屋に戻ると、
Dさんは大分くつろいだ様子で、おれが買ってきた酎ハイを喉を鳴らして一気に呑んだ。
「なんの話だったんですか?」「だから裏返しだよ」「裏返し?」
「裏返しになって死んだ死体見たことあるか?」「・・・いいえ。なんですか、それ?」
「靴下みたいに、一瞬にして裏返しになって死ぬんだよ」
「まさか。なんで、そんなことになるんですか?」先輩は、くっくと喉を鳴らして笑った。
「この話を聞いて、二時間以内に、他の人間にこの話をしないと、そういう目にあうんだ」
「不幸の手紙ですか?」
おれは本気にしたわけではないが、聞き返した。今なら「リング」ですか? と言うところか。
「なんとでも言え。とにかく、おれはもう大丈夫だ。もさもさしてないで、おまえ等も話しにいった方がいいぞ」
なにか白けた感じになったが、買い足してきた分の酎ハイを呑み干して、宴会はお開きになった。
先輩はバイクで去り、BCはBのサニーに乗った。スタートした直後、サニーは電柱に衝突した。



461 :3/3:03/09/20 17:39
呑み過ぎたのかと思い、すぐに駆け寄ってみると、BCは血まみれになっていた。
そんな大事故には見えなかったので、おれは少なからず驚いた。
いや、もっと驚いたのは二人がマッパだったってことだ。
カーセックスなんて言葉も浮かんだが、そうでないことはすぐに分った。
二人は、完全に裏返しになっていたのだ。おれは大声で叫んだ。
「裏返しだ!裏返しで死んでる!」すぐに人が集まってきて、現場を覗き込んで、
おれと同じ言葉を繰り返した。だから、皆助かったのだろう。
Aは逃げるように帰って言った。

あたしはこんな話むろん信じないが、一応このスレッドを立てて、予防しておく。後は、19:30までに誰かが読んでくれればいいのだ。
肝心な部分を読んでいないとカウントできない。読んだ方。一応後何時間あるか、時計でご確認


462 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 17:39
おちは?

463 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 17:40
おまえらうらげえりで靴下

464 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 17:59
パニくるな・・・・・・エンポリオ
あわてなくっていいわ・・・・・・・・・
殴られて「裏返る」っていうんなら・・・・・・・・・・・・・・・
もう一撃
あえて打たせてさらに裏返ればいい

465 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:00
ディモールト!!イイ!!

466 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:02
>>464
ジョジョネタ最高。

467 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:06
Aさんはアパートで一人暮らしをしていた。
彼女は夜中、眠っていると、突然、耳元で、
「おい、金を出せ!!」と男の声がした。
びっくりして目を開けると、
暗闇の中に、包丁を持った男が立っていた。

彼女は、突然のことに恐怖しながらも、
「学生だから少ししかないです」と言った。
すると男はものすごい顔で、
「少ししか出さないだと!!」と言って逆上した。
彼女はその瞬間、必死になって逃げ出すと、
男は包丁を持って追っかけてきた。
彼女はトイレに逃げ込んで急いで鍵を掛けた。
でもトイレの鍵は壊されやすいので、
生きた心地がしなかった。

それからしばらく、ドアノブを握り締め、
トイレの中で、じっとしてたが、
ドアの外は、何の反応もなく静かなままだった。
彼女は、どうにか落ち着きを取り戻し、
とりあえず、壁の向こうのお隣さんに
助けてもらおうとして後ろを振り向いた。
すると包丁を持った男が、
壁から上半身だけすり抜けている状態で、
こちらを睨んでいた。

彼女はそれを見てさっさと寝た。

468 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:08
>>467
もこさんおつー

469 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:11
>>466
ありがとう
俺2chで初めて褒められたよ

470 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:15
二年前の実話です。

ヨルダンの砂漠で迷子になりました。
周りは一面砂と空。
砂に埋もれてるきれいな人骨が友達に見えて安心感すら感じた。
夜になると急激に寒くなりそいつと自然に添い寝をした。

それから3日間がたった。
まだ2月だったので昼間でも日ざしはきつかったけど、気温はさほどでもなかったのが助かった。
その日奇跡的に通りかかったトルコ人バックパッカー二人組に助けられ、
数キロ離れた遊牧民のベドウィンの家につれていってくれた。

着いてすぐ子供達に歓迎されあれこれ話しかれられたがアラビア語はまったく理解できなかった。
その家の家長はアリという人だった。アリはこの家で唯一英語が話せた。
僕が日本人だということを話すとアリは思い立ったように歌いはじめた。
「しあわせんあら、、手を叩こ。しあわせんあら、手を、、」
僕が「何でその歌しってるの?!」とびっくりして聞くと。
何年も前に一緒に数カ月、移動しながら暮らしていた日本人がいたことを話してくれた。
その話が出た時点でトルコ人の片方ハッサンが言った。
「さっきまでお前の隣にいたやつだよ。」
助けられたばかりで、すっかり気が弛んでいたところなだけに衝撃だった。
ああ見えてあそこは彼のお墓だったのだそうだ。
「日本人は友達思いだな。」と言ってアリは笑った。
信じられないという思いもあったけど、
その笑顔を見てその日本人は満足のいく一生を送ったように思われ、悪い気分にはならなかった。

数日後、体力を回復した僕は出会ったトルコ人の勧めでトルコへ渡り、ロシアを経由して日本へ帰国した。
骨になっていた彼の名前はアリが「たわし」と言っていたので「たかし」とか「ただし」みたいな名前だと思います。

471 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:25
いい話認定

472 :470:03/09/20 18:27
追記
全然関係ないんけど。
ちなみに半年ぐらい前に「世界丸見え特捜部」を見ていたらレスキュー911をやっていて
ヨルダンでサソリに刺されて死にかける話があった。
その刺された場所が裸足でふらついてた場所だったことにゾッとした。
しかも期日まで被ってた。

473 :470:03/09/20 18:37
さらにもう一つ。
帰りによったロシアの軍人に拳銃でおどされ賄賂を要求されたのが一番恐かった。
財布とパスポート渡したらそれこそロシアでは地獄なので、スキを見てダッシュで逃げました。
まじトラウマです。

474 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:46
後ろの車がクラクション鳴らしたので喧嘩売ったらお婆ちゃんでした
まじトラウマです。

475 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:51
すまんが誰か、
「ヲタが電車の中で大騒ぎしてて、ヌッコロしたくなった…」
って内容の話のタイトル覚えてないか?
過去ログ倉庫を探してもどうしても見つからん…

476 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:53
今日、電車乗ってたら、前にキモオタが二人乗ってきた。

なんか一人がデカイ声で「貴様は〜〜〜!!だから2ちゃんねるで馬鹿に
されるというのだ〜〜〜!!この〜〜〜!」
ともう片方の首を絞めました。
絞められた方は「ぐええぇーー!悪霊退散悪霊退散!!」と十字を切っていた。
割と絞められているらしく、顔がドンドンピンクになっていった。

渋谷でもう一人、仲間らしい奴が乗り込んできてその二人に声をかけた。
「お!忍者キッドさんとレオンさん!奇遇ですね!」 「おお!そういう君は****(聞き取れず。何かキュンポぽい名前)ではないか!
 敬礼!」
「敬礼!出た!敬礼出た!得意技!敬礼出た!敬礼!これ!敬礼出たよ〜〜!」
俺は限界だと思った。


477 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:54
>>476
それだ!!タイトル何だっけ?

478 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:54
限界?

479 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:55
限界。

480 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:57
>>478
>>479
サンキュー!

481 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 18:58
で何故このスレで聞くのかと小一時間(ry

482 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 19:40
958 名前:あいらぶ愛ちゃん[] 投稿日:03/09/20 10:45
日本人さん! その方の事は諦めて私を嫁に貰って
いただけないでしょう?
外見こそそれほどの自信はないものの、心の美しさには
とても自信があります。また健康で海外生活も乗り切ります。
趣味は精神世界の本を読む事と、バービー人形に着せる洋服作り
休みの日は子供達に絵本を読んで聞かせるボランティアを
しています。仕事はメーカーの事務職で34歳でO型です。
自慢は和菓子作りで、一度召し上がっていただけたらいいのですが・・
私はその昔、前世の話ですが、日本人様の愛人さんをしていたようです。
あなたの寵愛がほしくて奥様に嫌がらせをしたようなんです。
その結果奥様がご病気になり亡くなられてしまい、私は自分を恥じて
去っていったのですが、今世紀、ここでお逢いできてとても嬉しいです。
日本人様も透視されるようですので、私との楽しかった暮らしを
思いだしたでしょう? 今度は愛人という形ではなく奥さんと
してこの世のお仕事を完成させなくては、あの頃の魂がうかばれません。
どうぞ宜しくお願いいたします。出会いべきして出会った二人なのです。
日本人様にお会いするためでけに生きてきました。そして綺麗な体を
守ってきました。宜しくお願いいたします

483 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 19:45
>>461
ごめん、チンコの皮が裏返っちゃった……。

484 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 20:52
>>482
なんかヤヴァイ文章でワロタ。実物読んで見たいんでもとスレ教えて。

485 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 21:31
>>470
素人は何の装備もなしに砂漠に放り出されたら、2日ともたないと思うのだが。

ま、いい話だと思うけど・・・

486 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 21:42
>>461
おーい何も起きねーぞー?

487 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 21:45
>464のおかげ

488 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 22:37
.   +   ∧_∧  ∧_∧ ∧∧   +
      ( ・∀・∩(´∀`∩)(,,゚Д゚) ネタが無くとも兎に角ageろ
 +  (( (つ   ノ(つ  丿 (つ つ ))  + 雑談歓迎
       ヽ  ( ノ ( ノ  〜) ) )     おれたちゃ スレッド腐らせ隊
       (_)し' し(_)  ∪∪ 

489 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 22:45
       巛彡彡ミミミミミ彡彡
       巛巛巛巛巛巛巛彡彡
   r、r.r 、|:::::           | 
  r |_,|_,|_,||::::::     ⌒   ⌒|
  |_,|_,|_,|/⌒     -="-  (-="     ぁぁそうでっかそうでっか
  |_,|_,|_人そ(^i    '"" ) ・ ・)""ヽ    なるほどね・・・
  | )   ヽノ |.  ┃`ー-ニ-イ`┃ 
  |  `".`´  ノ   ┃  ⌒  ┃|  
  人  入_ノ´   ┃    ┃ノ\ 
/  \_/\\   ┗━━┛/ \\
      /   \ ト ───イ/   ヽヽ

       巛彡彡ミミミミミ彡彡
       巛巛巛巛巛巛巛彡彡       
   r、r.r 、|:::::           | 
  r |_,|_,|_,||::::::     /'  '\ | 
  |_,|_,|_,|/⌒      (・ )  (・ )|   
  |_,|_,|_人そ(^i    ⌒ ) ・・)'⌒ヽ   ・・・で?
  | )   ヽノ |.   ┏━━━┓| 
  |  `".`´  ノ   ┃ ノ ̄i ┃|  
  人  入_ノ´   ┃ヽニニノ┃ノ\  
/  \_/\\   ┗━━┛/|\\
      /   \ ト ───イ/   ヽヽ





490 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 22:46
978 名前:あいらぶ愛ちゃん[] 投稿日:03/09/20 21:37
まだ、日本人さんこないな・・・・
地震があったから凄く心配。
一応パワー送ってみたので大丈夫だと思いました。
今夜は夢の中にあらわれてみますね


好き・・・日本人さん・・・

491 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 22:52
>>490
       巛彡彡ミミミミミ彡彡
       巛巛巛巛巛巛巛彡彡
   r、r.r 、|:::::           | 
  r |_,|_,|_,||::::::     ⌒   ⌒|
  |_,|_,|_,|/⌒     -="-  (-="     ぁぁそうでっかそうでっか
  |_,|_,|_人そ(^i    '"" ) ・ ・)""ヽ    なるほどね・・・
  | )   ヽノ |.  ┃`ー-ニ-イ`┃ 
  |  `".`´  ノ   ┃  ⌒  ┃|  
  人  入_ノ´   ┃    ┃ノ\ 
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       巛彡彡ミミミミミ彡彡
       巛巛巛巛巛巛巛彡彡       
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  | )   ヽノ |.   ┏━━━┓| 
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  人  入_ノ´   ┃ヽニニノ┃ノ\  
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      /   \ ト ───イ/   ヽヽ


492 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 22:57
  + ,、__,、 ,、__,、 ,、,、   +
+  ( ・マ・n(´マ`n)(,゚jコ゚) +     ageろ ageろ スレッドどんどん腐らせろ
 (( (っ , イ(っ ,ノ (っ ,っ )) +  雑談歓迎 スレ違い歓迎
   ヽ_,(_ノ tメ__) ~'J'J      俺達 スレッド腐らせ隊

493 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 23:03
おい、いろんなスレを見て回ったけどすごい必死な香具師を見つけたぞ!!
1001ってコテハンで1000逝ったほとんどのスレで1001ゲットしてやんの。板を選ばずに。
もうね、早朝だろうが深夜だろうが1001と見るとゲットせずにいられないなんて
大人気ないよな。(禿藁
レス内容もコピペばっかだし。
>このスレッドは1000を超えました。
>もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
だって。んなことお前なんかに決められたかないんだよ。

しかもそいつ、なんか裏技知ってるらしくて1001以降レス出来なくしたり、
日付とIDを「Over 1000 Thread」なんてわけわかんないのに統一してよろこんでんの(ププ
で、たまにこれに失敗しても、もう1003だろうが1015だろうがさっきのコピペばっか。もうイタすぎるよね。
きっとこいつ24時間2ちゃんばっかしてる童貞のデブオタだよ(ププ

1001必死だな(藁藁

494 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 23:10
>>493
1001は誰かが書き込んでるわけじゃないよ。
だいたい全部のスレに書き込めるわけないじゃんw

495 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 23:19
ネタにマジレス(・∀・)カコワルイ!!


それともわざと?

496 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 23:42
コピペにマジレスするのもいいじゃない

バカ丸出しで

いいじゃない



497 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 23:54
  +  ,、_,、 ,、_,、 ,、,、 + ageろ! ageろ!俺達 スレッド腐らせ隊
    (.・ャ・n('ャ`n)(,゚ロ゚)   + コピペ歓迎!AA歓迎! 
 + ゛や , ィ',や、ノ,,P , P ''  ループ議論でもう駄目ポ!
    'ー'‐' '‐`ー' '‐'‐'    ネタにマジレス大歓迎!!

498 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 23:56
         {!i,!     ,.-ヘ, ゙̄ヾ ヽ     /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\.:.:.:.:.:.:.` - 、      !.〈. i'゙ _,.-へ,.-、    ,xシ
           '}{'  ./゛"'-:、ゝ  }  }  ,/゛. . . . . ...ヽ:.:.:.:.:.\ . . . . . . \   ノ } ,! |. r '"  ゝ.  ,ィシノ
         {!i} / ヾ  ノ_,ン゙   //. . . . . . . . . .ヘ:ヽ:::::::/゛\.:.:.:.:.::.:.:.ヽ.〈  ~ ゙,'‐しジ  ノ   j._ジ
         ゞ),- .,  ̄     .ノ!. . . . . . . . . :.:.:.:ハヽ:.'.:':.:i:.:.!:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.i }  '"     / ,.ィ',シ
          ヾ)  "j_,,. -─-ト.!.:.:,:.:.:.:.:.:.:.:.:..,i..:.:i!!!.:.:,.:ヘ i:.:.l:.:.:.:.:.iヽ:.:.:.:.:.:|.! _,,, __  ,/ _jじ'´
           ゞ!-‐!     .!.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:..ハ:.:i ̄  ゙"''!!::i|.:.:.:.:.:|:.:',:.:.:.:./゛   ゛'〈 ,.ィ'ジ
           |  .| -─- ., !/!.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:! l:|      |:j.|.:.:.:.:j|:.:.:i:.:.:/__    ,'ヾジ゙
            ゙̄フ"  ̄ "ヾ,j. !:.:.:.:.i:.:.:.:.:!-' l| `'''"゙ ̄ リ .!.:.:ノ:l|:.:.:.!:./゛ ̄゛゙ 'ヽノ ノ
             /       l`  !:.:.:.:.!:.:.:.:i心 '! 、lr=‐- .j:,イ;イ:|:.:.:.l/     ,'\/
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499 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 23:57
            !      ノ }.};;;;;}.}.  〉、':、./ '´   i !   i        /j
              !        j.j;;;;;j.j  / .ヽゞ     ,. -'"! .l     li    ,. ´ /i
            '、_   _,ノノ;;;,ジ,,_/,. '゙    '´   .| !     |`‐- '゛ ./::::!
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                     /         /    | .i     .!   ,.イi:::::.:.:.!
                      (`;         ,'     , l .i     `- '´ ハ'、:::.:.:.i
                       ゝ        .!    `! !          /.:.:!ゝ::.:,:',
                    i!ヽ、_   _  ゝ、   ! !        /.:::.:| ';::.|ヾ、
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                      |  l !           ! !        ./,:'i.:.:.:!|  レ

500 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/20 23:58
                     l.  i !.   i      .! !       ./,:'::i.:.:ij |
                        !   i .!.   ',    .l !      ./ ノ'ソ`'リ
                     !  ! !    j    l l.      ヽ    ノ
                        !   ',.',         ! i       ヽ
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                       /  ./    _,.. -‐┴ '、       ヽ、
 r 、,. '´ ̄  ̄ ゛"'' ‐- ..,,_,.. -─‐'゙  /  i! /         \.     ヽ
 !  `ヽ、           ̄゛' ‐- .,_,/   l/ ゛ヽ、        \.      ヽ
. i    \                    /  i'   \         ヽ.    ヽ
 !.     ヽ                /   !    ヽ       ヽ    ヽ
. i         ヽ                 ,'   l       ',         ヽ.     ヽ

501 :わむて ◆wamuteW7DE :03/09/20 23:58
>>497
どんどんちじんでますよ

502 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 00:07
501 名前:わむて ◆wamuteW7DE [negi] 投稿日:03/09/20 23:58
>>497
どんどんちじんでますよ

ちじんでますよ
ちじんでますよ
ちじんでますよ
ちじんでますよ

ちじんでますよ

503 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 00:25
、ヾ''""ツノ, ________
,,, | age age ・・・・
< ・・・・・・・
|・・・・・・・・ ・・
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

504 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 00:27
       ||
     Λ||Λ
    ( / ⌒ヽ
     | |   |
     ∪ / ノ
      | ||
      ∪∪  

505 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 00:52
学生の時に女に祟られているって噂の男がいた。
そんな噂でからかわれるような見た目じゃなくって
どっちかっていうとイケメン系。なのに噂のせいか、いつも一人だった。
ある日、学食でそいつが席をたった後何気に座ったら、テーブルに長い髪の毛が
一本落ちてた。ふと噂を思い出して、よく見てみたら、やたら長いんだ。その髪。
床まで垂れ下がってた。正直「うわ!」て声上げて飛び上がったんだけどw。
キモイから触らなかったが、2m近くあったと思う。
で、友達に話したら、そいつはラグビー部に以前入ってて、合宿の時に
同じように、そいつが使ったシャワー室やベッドには、2m以上はある
髪の毛が1、2本落ちてたんだって。気まずくなって退部したそうな。
恐いって言うより笑える話だけど。


506 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 00:58
インモー超長!

507 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 01:32
>>506
ほら、あなたの長ズボンの裾から……

508 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 01:42
笑えるか?ホントに笑えるんだな?
人の苦しみも知らないで。

509 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 02:05
1日目
俺の大好きな彼女を今日も見た。とても可愛い。
2日目
今日もやっぱり見てるだけだった。俺に話し掛けるなんて勇気は無いから
3日目
彼女と目があった。とても嬉しかった。彼女が少し笑っているような気がした。
4日目
彼女とまた目が合う。俺を見てやっぱり笑ってくれてる。俺に気があるのかな?そうしたら両思いだよね
5日目
思いきって声をかけてみた。彼女は軽く挨拶をして用事があるからとそそくさと走っていった。今度は用事が無い
時に話そう。
6日目
俺の方を見た途端に彼女が逃げた。恥ずかしがりやなんだな。
7日目
俺の部屋になぜか彼女がいる。彼女は怯えているようだ。怖がりな所がまた可愛い。

510 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 02:09
苦しんでる人がいるかもね、実話なら

511 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 02:28
さっき、外からマンションに帰ってきたときの事でした。
雨の中を濡れながら、やっとマンションの入り口にたどり着いたのですが、
僕がエレベーターまで歩いていくと、「ザーッ...ザーッ...」と
ホウキで掃くような音が後ろからしてきました。
こんな時間に、管理人さんが掃除してるのか?と不思議に思いましたが、
そのままエレベーターに乗り込みました。
わりかし広く大きなマンションなので、部屋までは多少歩きます。
エレベーターで5階にあがり、歩き出すとまた背後から
「ザーッ...ザーッ...」と音がしてくるではありませんか!?
立ち止まり、振り返ると誰もいません。
片足を引きずっているような不気味な音は私の部屋の前まで着いてきました。
本当に恐くなり、部屋に駆け込んだときのことです!!
濡れた靴の裏に、チラシが張り付いていました。
そうです。私が引きずっていたんです(笑)

512 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 02:28
今突如救急車のサイレンが聞こえてきた。
おっかなびっくり読んでる漏れにとっちゃマジで洒落にならん怖さっす。

スレ汚しスマソ。

513 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 02:30
どつくぞ こらぁ!

514 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 02:31
スレ汚しスマソスレ汚しスマソスレ汚しスマソスレ汚しスマソスレ汚しスマソスレ汚しスマソスレ汚しスマソ

515 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 02:43
>>512
輝てるひこの泣いていいんだよ

516 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 02:51
唯一心霊写真と言える写真があるんですが
高校の修学旅行で撮った旅館の部屋の写真です。
私を含め、5人で窓の前で
前に二人、後ろに三人並んでいるものです。
後ろの三人の間や、顔の横、頭の上に、小さい肌色の笑顔と、小さい3本指、
形がはっきりしない肌色のぼやけた丸っぽいものや、指のようなものが写っていました。
笑顔は目が細くて、元気一杯のオカッパの小学生・・といった印象でした。
3本指はピースサインにも見えました。
パッと見た瞬間、その写りこんでしまったもの達は楽しそうだったんで
少し気味悪くても、恐くはなかったです。
 で、関係ないのかもしれないですが私の家はその後、火事になりました。
精神的に立ち直るのに何年もかかりました。
それと、その写真に写っていた友達に久々に電話したところ
「現在使われておりません・・」になっていました。自営の家で大きな
本屋さんだったんですが、店をたたんで引越したそうです。
その他の写真を撮った友達とは、それほど仲が良かったわけではないので
連絡をとってませんが、何か不幸がおきていなければいいな、と思います。


517 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 03:06
>>512
じゃないけどさ、俺過去ログ倉庫見ながら少ししたらここ読む
みたいにしてんの。だから精神的にはいつでもびびれる状態なの。
今倉庫読んでたら急に線香臭くなったんだよ。はっ?とか思ったら
普通の煙くせーんだよ。びびって家ん中回ったけど火はねーの
俺の部屋だけ臭いの。外から流れてきたのか?とか思って外見てみたら
少し先の地面オレンジ色なんだよ。あれか?とか思ってたらそれは
雨でぬれたアスファルトに赤信号が反射してるだけだった。
原因なんなんだよマジに。俺死ぬのか?

518 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 03:06
死にはしない。俺が守ってやるさ。

519 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 03:09
可能性の一つとしては三年間くちきいてない俺の姉がなんかしてる
ってのが考えられるけど普通に考えりゃありえない。
普通に煙の匂いがする。消防署に電話するべきかな?


520 : :03/09/21 03:21
>519
もちつけ。

521 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 03:41
三年前、大学の夏休みを使って友達と男二人で広島旅行に行ったんです。
特に目的も期間も決めないでダラダラ過ごそう、っていう旅行でした。
何で広島にしたかっていうのも特に理由はありませんでした。
でも、行ってはみたものの1日で飽きちゃって、
その日泊まったビジネスホテルでダラーっとしながら「明日帰ろうか」なんて話してました。
結局、せっかく来たんだしもう少しいよう、という事になって、
次の日レンタカーで車を借りて(広島へは新幹線で行きました)ドライブをすることにしました。
で、次の日なんですが。
まぁ、本当に目的も何もなかったんで、だらだらと走って(運転は友人がしました。僕は免許を持っていないので)途中の不味い定食屋で御飯食べたり、
川でぼんやりしたりと、どうしようもないドライブでした。
さらには帰りに道に迷ってしまって、辺りは暗くなるし人気のない田舎に出ちゃうしで、もう最悪でした。
お互い機嫌が悪くなってきて、口喧嘩が始まりそうになった時、友人が急に悲鳴をあげて急ブレーキをかけたんです。
びっくりした僕は何があったか聞きました。
友人は、ふるえながら「バックミラーを見たら後部座席に首を吊った女がいた」って言うんです。
その女は、首にヒモが巻かれていて(かなりくい込んでたらしいです)、
さらにそのヒモは手すり(っていうんですかね?窓の上ら辺に付いてる把手)に結び付けられていた、
らしいんです。ドアノブで首吊り、みたいな感じだそうです。
もうそれからはパニックになってしまってあんまり憶えてないんですが、なんとか帰る事が出来ました。
散々な思い出です。

去年、なんかの本で読んだんですが、
友人が見たっていう車内で首吊りの女は、実際に広島で起きた事件にあるそうです。
首を吊ったわけではなくて、首をしめて殺したと思った女がまだ生きていたら困る、と念を押して犯人が女を首吊り状にしたそうです。それでしばらくの間、そのままの状態で車を走らせていたそうです。

まぁ、友人が見たのがこれに関係してるのか分かりませんが(僕が見たわけではないので)。
という体験でした。長文すみません。

522 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 03:41
そう言えば天津飯が修行したっていう描写あるか?
帰る家もないから餃子と世界観光してたんじゃね?

523 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 04:02
>>519
壁の中の配線が切れてて燻ってるとかの方があり得ると思う

524 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 04:41
>>521読んで思い出した。
宮崎の日向灘沿いをドライブしてた時の事。途中で腹が減ったので定食屋に寄った。
席に着き店員が水とおしぼりを持ってやって来た。
そこでビックリすることが起きた。
水の入ったコップを乱暴に置いて(ちょっとこぼれた)悪い予感がした次の瞬間。
なんとおしぼりを俺たち3人に向かって手裏剣でも投げるように回転させながら
スナップを利かせて投げてきた!店員が去った後、顔を見合わせて苦笑い。
あんな接客受けたの初めてだよ。

525 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 05:29
私にはA子という彼女がいました。
しかし社会人になり仕事が忙しくなると、デートの時間も
なかなかとれず、お互いイライラが募り、すれ違いばかりで、喧嘩が絶えなくなりました。
ある日、彼女と大喧嘩をし、私は絶縁の言葉を投げかけ別れました。
その晩、変な夢を見たのです。
見知らぬ町を歩いていると、遠くから麦藁帽子をかぶった少年が自転車で近づいてきました。
そして「僕はA子の兄だ。妹と別れるなら責任を取れ」と言うのです。
彼女には生後3ヶ月で亡くなった兄がいたのは知っていました。
私が謝ると、お兄さんが着いて来るように言うので、従いました。
しばらく歩くと鬱蒼とした森に出ました。
突然、空から一羽の鳥が襲い掛かって来て、私の顔やら手やらを
噛み千切ってきたのです。私は血だらけになりながら、無我夢中で逃げましたが
どこまでも追ってきます。そしてよく見ると、それは鳥ではなかったのです。
怒りに顔を歪め、恐ろしい形相をしたキューピッドなのです。


526 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 05:32
歯をむき出し、羽根をばたつかせて、「キーキー!」と奇声をあげて追いかけてきます。
いつの間にかお兄さんが自転車で私に併走していて、
「殺さないと食べられるぞ!」と叫びました。キューピッドが飛びついてきて
肩に噛み付いてきました。血が噴出し、激痛が走り、本当に殺されると思い
必死でキューピッドの首を絞めました。キューピッドは血だらけの顔を
苦しそうに歪め・・・・。その時、何故か悲しくなり、手の力を緩めました。
キューピッドは急に大人しくなりました。同時に私の意識は朦朧とし、気を失いました。
遠のく意識の中、お兄さんが「それはA子と君の子供だ。」と言ったのを聞きました。

目が覚めると、すぐにA子に電話をしました。すると、A子は泣きながら
妊娠していることを告白しました。喧嘩ばかりで言い出せなかったのだと。
そしてなんと、黙って中絶することを考えていたのだと。
私達は話し合い、よりを戻しました。

それからは喧嘩もしなくなり私達は結婚し、A子も無事出産しました。
生まれた子供は夢の中のキューピッドとは全く似ていません。もちろん。
ただ、もしA子と別れ、中絶させていたら、この子は、あのキューピッドのような
恐ろしい表情で、この世から消えていっていたのかも知れません。




527 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 05:53
>>525
俺は高校性だった頃、友達の女と遊びでsexしてて、そいつが
「生でしよ!」と言うから「子供出来たらどうすんだ!」と言うと「捨てちゃえばいいよ♪」とか言いやがって。
バカだったから多分本気でそう言ってたと思う。
そんで怖嫌な気分になってsexすんのやめた。

そん時は電気あんまして逝かせておいた。

528 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 05:56
電気あんまワロタ

529 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 06:01
電気あんまされてー

530 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 06:02
>>527
エイズの世界にようこそ

531 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 06:04
いや、もう10年前だから、って10年経って発病もあるか・・・

532 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 06:09
もかしてスーッとしたのね。
「そうだと思った」とか言ってるから、わざわざ私は怒った。
でもしていからってそう言わざるをえなかった彼氏っておかしいでしょ?
だから私ものぞいてみた。
そこにあったのは彼氏の手と手の間で目が合っちゃったんだって。
電話で言ってた事は嘘だよ、って教えたらフられちゃった。髪の毛食う。

533 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 06:21
俺の彼女、栄子(A子)って言うんだけど、よく良くない事で
A子で使われて悩んでるね。
ほっとくけど。

534 :田村:03/09/21 06:29
>>533
きみ゛は

そんな彼女を放っておいてはいけない

そうだな、そう・・・(眉間をつまむ)・・・たとえば彼女に(掌を返す)

アンジェリカ・・・なんてかわ゛いい名前をつけてみたらどうだろう・・・(顎に梅干し)

きみ゛の勇気を信じている・・・

ああ、田村でした(指さし)

じゃ

535 :あなたの後ろに名無しさんが・・・:03/09/21 06:53
俺が学生の頃、あるバイク屋で年上の常連の人から聞いた話。
「俺が高校生の時に親に新車のカワサキ750RS(Z2)を買って貰った。
 俺は嬉しくなって仲間と二台で東北自動車道を飛ばしていると遥か向こうに
 一台のバイクが走っているのが見えた。
 そして、そのバイクの直前に大型トレーラー車が走っているのが見えた。
 しばらくその状態で走っていたが大型トレーラーがいきなり急ブレーキを
 掛けた為ジャックナイフ状態となって道路を塞いでしまった。
 すぐ後ろを走っていたバイクは止まり切れずトレーラーの荷台に潜り込む様に
 突っ込んでしまった。
 俺と仲間が事故現場に着くと事故ったバイクとライダーは数十m離れた場所まで
 転がっていてピクリとも動かなかった。
 俺と仲間はどうする事もできずにせめて転がっているフルフェイスのヘルメットを
 拾ってやろうとそのメットを持ち上げた瞬間、中からそいつの首がゴトッと落ちた。
 俺と仲間はそれを見た瞬間、道路に思い切り吐いた。
 首がトレーラーの荷台に引っ掛って千切れたと分かった。」

536 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 06:59
>>534田村さん
けっこうファンです。

A子には「みきこ」と新しい名前を既に着けてやったんですが、断られました。
前彼女の名前だったもんで。

537 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 09:51
みきこ 殺しますよッ いっぺんブチますよッ
Ahhhh もうッ AAAAAHHHHHHHHH!!!

538 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 10:27
>>535
フルフェイスのヘルメットは、そんなにころっと外れるようなもんじゃないんでは
むちゃくちゃきついじゃん

539 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 11:27
>>538
寝谷間

540 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 11:58
書店でアルバイトをした経験のある人はよく知っていると思うけど、
岩波書店は買い切り制なんだよね。駅前の小さな書店とかで真っ黄色に
褪色した岩波文庫・岩波新書がずーっとおいてある本屋があるでしょ。
若い店主が理想に燃えて書店を開き、あこがれの岩波文庫をずらーっと
棚に揃えたりするんだ。そして、漫画本や男性週刊誌ばかりが売れる世相
に愕然としながら、店主は大人になる。棚の隅の埃をかぶった岩波文庫と
一緒に店主も年を重ねていく。

それが俺だ

541 :もこ:03/09/21 12:14
ねぇねぇねぇ、もこだよ!川島屋のスレどこに行ったの?教えて?
これを見てるホモサピよ、教えて、ねぇねぇ。

542 :ホモ@サピエンス:03/09/21 12:15
あいつらはもうオカルト板から旅立ったんだよ

543 :もこ:03/09/21 12:15
ねぇねぇ、教えてくれないと切れるよ?

544 :もこ:03/09/21 12:16
じゃあ、もう、切れる・・・携帯の電池も切れそうだし・・・

545 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:16
>>499
なんか、もこが川島屋スレはやめろって説得してたよ。

546 :もこ:03/09/21 12:17
もこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこ!!

547 :もこ:03/09/21 12:18
ねぇねぇ、おしゑて、ゐぢわるしないでよ

548 :ホモ@サピエンス:03/09/21 12:19
だから、あいつらはもういないんだよ・・・

549 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:19
もこ、来たからには怖い話をしていくのが義務だよ?

550 :もこ:03/09/21 12:20
もういいよ、もこだけに も(う)こないよ

551 :ホモ@サピエンス:03/09/21 12:21
ははははははは
おもしろ〜い!!

552 :もこ:03/09/21 12:21
じゃあ恐い話をします。するよ、いいね?スルーしないでね。

553 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:22
なんだこのスレ

554 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:23
                       ._,,,,,,。,,、       广'x、   ,,、._    」'゙''i、      
     ,,,,,_.,,,,、广゚┐     .,,,v―冖"~゛   ゙'i、      .ト  ,|,_  riゃ .}   .,i´ '冖i、    
     .] ` f゙,l° ,i´     .゙l_ .y-┐ 'や'゙"゙’    _,,,vr"   .゙ト.゙'x,,,,广 ィ・'''゙~  .._,,v・゚ヒ''''・x、 
     入、rУ ,iレ-v,,,、   .,r°."'''l゙  ,|√゙゚'i、   匸 ._  .y・'゙゚,,,v―-,  .:゚ーa  .√ ._,rll_  :}
  .,r''y|゛゙゙l..,i´ ,i"゙l,  .゙ト  ,r°,,,  ..,  ._,,vぐ    .`√ .,i´l广._,,,,,,,,i´  ,,i´ ,i´ ,「 .:| .~''''″
 .r″ .|゙l、 “ .,i″.yi入-イ  il∠i、.` .,メ|  |   」'ト   .,,i´ .,i´ ,, ̄      .[  .,i´.,,,,,,! .]_    
 .゙l_,i´,レ  .'_,,,,レ ~''┐   .,r°.,i´.|  .|   ,l゙ :゙l、 ,,i´ ,i´ l゜.゚L__   .:―ヤ゚″_   :~''=、 
   .,r″.,x=,,      .,i´  ,x'".,,x'″ .゙l、 ゙冖''″ .] |  .,i´ .゙l,    .~1   .゚L '゙〃 ,n, .,,}  
  .,l彡'''″  .゙~"''''''''''"゜  .テ''~゛    .:゚'―---―・° ―″   .~''¬―'″    .:゚=_,r″  ̄

555 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:27
>>508
はやくう。トイレがまんしてるんだからぁ

556 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:30
                      / l
                   ,,'   /_   L._      /l
                   〃 /´       ‐- ... __/  .|
                    l:! .,'   ●  ト _,.       、'
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                 l _!;'/;:/:::l,⊥l、| |:|. l_!_l:/`!:l:::l:::!
              ‐ T l l:|.!:::l:!'f!{.,! ! l|./ri:!_,i`l::l:::|:::|
                 l !::l:ll li':::!    |.!':::j ,!/ヽl::l
                     ヽ!l{  ̄ 、   `ー‐,._ソl::/! 俺達スレッド腐らせ隊!
                     \ ヽヲ  "  l::l::// '  <用も無いのに
                        丶 -‐t "´__レl/'、     ageてやるからなっ!!
                    ,--─‐‐'ニ二 -‐、__` ‐- .._
                  _⊥-─_ ニ_‐、-ヽ、ヽ、`'' / ト、
                    _{. _= -‐ニ_   ヽ ー-ヽ _.>'  l, l
                  _. -,‐,'-'´ l  l ヾ、   ヽ ._ヽ._ __/ /
                 ,'/´L.!Yl  l  l  }'     `ーt---‐t‐'、
         ,‐- .._//  .// !!       /´      | l `i l、_ \‐、_
          '─-./ /ニ∠/  l      /       / l ,! `ーァ、 l ヽ!
          ./  /  /  `!    / ‐ ニ二 ニ_i´ヽ、/    l/ | |}
          〈.  /   /       /_         `i ヽ、    ,!_/'
         ヽ/  _/  _    / 、 ̄ ─ -  ヽ、 `ー--‐'´

557 :もこ:03/09/21 12:34
ある日、一人の詩人が殺された。警察が現場に駆けつけてみるとそこには
なんと詩人が残したダイイングメッセージが残されていた。

『犯人は、海と山の神が聖者のために残した甘く儚い星屑の蜜を吸い出す
妖精の服をこしらえた老人とその息子達が夢へと続く階段に、雲の間から
光を見た時、その輝きが大地におりなす天空の神のしもべを迎える民達の
慈悲深い瞳の奥に隠された欲望と欲情の入り交ざる最後の希望にすがりつく
巨人を復活させる聖なる風を搾り出された果汁のごとくのみ干す北の精霊だ』

警察はこのメッセージを解く前に時効を迎えてしまった。しかし、後の調査
によると被害者の詩人は殺されたのではなく老衰だったらしい。



558 :ホモ@サピエンス:03/09/21 12:35
おいおい、考えてそれかよ
がっかりだぜ

559 :もこ:03/09/21 12:36
なんだこれ?バカか・・・・?

560 :ホモ@サピエンス:03/09/21 12:36
ろくなもこがいねぇな

561 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:37
つづきはあるの?

562 :もこ:03/09/21 12:37
ねぇねぇ、どうだった?なんて言わねーよ、完全に駄作だバカ、バーカ

563 :ホモ@サピエンス:03/09/21 12:38
r-──── -- 、.,_
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、
::::::::::::l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ,
::::::::::::l:::::::   / :::.: . : :::::::::ヽ,              ぶち撒けろ
:::::::::::l::::::.:.:.:.:.:./::,,:::/l::::::.: ..: ::::',
::::::::::l::::::::::::::::/::f-リ、l::::l!::::l::::.:: .l,       ぶち撒けろ
:::::::::l:::::::::::::::/'リヾノ,l /.リl::::::::l:::::.:.} 
:::::l:::l::::::::::/:/`'‐-、.," ,! リl:::::::::::i:::l                ぶち撒けろ
:::::l::l:::::::::/::/  ,...、, ~``ヽ!:::::l::/l:,'    
.ヽi::l::::::::/リ.,k'´ `ヽヽ,_ イ':l::::l/ l/     ぶち撒けろ
  ヽl:::::::l f  }   ,>' ノ::::l:::l!              ぶち撒けろ
  /::::::l .{'、 ,i //:::::::/:::l   \ \ メ / )`) )   
ヽ/::l::::::ト,.`'-‐'/:::l:::::::::l:r::l \ . \ メ ////ノ
 ヽ:::l:::l `'''`^ヽ:::::l::::::::l/l/ ヽヽ メ /ノ )´`´/彡
  ヽ,':'`''‐.、_  ヽl:::::::l l   i i  /   ノゝ /      ぶち撒けろ
   ヽヽ  .l l'   l::::/ l  | |/| 、_,,ィ '__/,;'"´``';,._ 
    ヽ`''< .l    ∨  l_/  \ _/  |ニニニニ|       ぶち撒けろ


564 :もこ:03/09/21 12:39
切れてやる!もこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこ!!

565 :LL COOL J太郎:03/09/21 12:42
なんだよ、久々に見たらダメダメだな。
じゃあ俺が少し書かせて貰おうかな。


COOLなJ太郎の恐怖短編シリーズ第一話

「おんぶ」

あるところに仲の悪い夫婦と、小さな男の子が住んでいた。
ある日、妻との言い争いをした夫は、激昂して妻を強く突き飛ばした。
打ち所が悪かったのだろう、妻はポッキリと足の骨を折ってしまった。
それからの夫は人が変わったように献身的になり、
出かける時はいつも、妻をおんぶして連れて行くようになった。
「あなた、いつも迷惑掛けてゴメンなさい。」

その日も夫は妻をおんぶして買い物に出かけようとしていた。
玄関を出ようとすると、息子が不思議そうに尋ねてきた。
「どうしておとうさんは、いつもお母さんをおんぶしてるの?」

終わり。

566 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:42
もこキチガイ。キチガイ死ね。

567 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:43
あ〜あ、まともになってきてたスレが2人によってぶち壊しか。
氏ねよ。マジで。

568 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:43
もこにはがっかりした
心底がっかりした
もう少しできる子だと思ってたのに

569 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:44
LL COOL J太郎キチガイ。キチガイ死ね。

570 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:44
bakagaki

571 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:44
結局ホモサピって愉快犯なんだよな。

572 :ホモ@サピエンス:03/09/21 12:44
本当だよな
もことLLのせいでだいなしだよ
出てけ!!

573 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:46
J太郎久しぶりに見たな。
何してたんだか。元気か?

574 :LL COOL J太郎:03/09/21 12:47
甘いな、アマアマだな。
俺は結構しつこいぞ?

COOLなJ太郎の恐怖短編シリーズ第二話

「今度は」

ゲームセンターで遊んでいると、仲の良さそうな親子連れがぬいぐるみ取りに挑戦していた。
父親を見つめる息子の眼差しは、なぜかとてももの悲しく思えた。
父親はそんな息子に元気良く語りかけた。
「さあ、次は失敗しないぞ、スヌーピーを取ってやるからな。」
息子は父親を見上げると悲しげな声でつぶやいた。
「パパ、今度は落とさないでね。」

終わり

575 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:49
…はぁ。マジでうざいよ。

576 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:50
LL COOL J太郎キチガイ。キチガイ死ね。

577 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:51
J太郎出てけ!!

578 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:51
擁護するわけじゃないがその低脳丸だしの煽りはやめろ。

579 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:53
奥様の名前はサマンサ。そして、旦那様の名前はダーリン。
ごく普通のふたりは、ごく普通の恋をし、ごく普通の結婚をしました。
でも、ただひとつ違っていたのは...

奥様は…魔女だったのです!!!!

580 :LL COOL J太郎:03/09/21 12:53
これぐらいで根をあげるようじゃあ出世出来ないぞ?
人間忍耐が大切だからな。
俺のつまらん話で忍耐力を養うんだ。

さあ、これで最後だ。

COOLなJ太郎の恐怖短編シリーズ第三話


「コインロッカー」

ある女性が結婚前に赤ちゃんを産んでしまった。
赤ちゃんを育てられない彼女は、駅のコインロッカーの中にその子を預け、
鍵は捨ててしまった。
そしていつの間にか6年の歳月が流れた。
彼女が件のコインロッカーの前を通りかかった時、
その前で幼稚園ぐらいの男の子が一人、声を上げて泣いていた。
「どうしたの?お父さんは?」
子供は泣くばかりだった。
「じゃあ、お母さんは?」
すると子供はピタリと泣きやみ、彼女をにらみつけるとこう叫んだ。
「おおまえだ!!・・・・・大前田りん・・。」

終わり

581 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:53
自作自演を装ってスレが荒れるのを楽しむなよカス

582 :ホモ@サピエンス:03/09/21 12:55
            r;r‐r/`!
           (二〈_L (`ヽ{二l>-
            l` ( ``/
            ヽ   l
            ,.-|,. -'´l
           r'‐'´:::::: |
            !::::::::::   |
          |:::::::    |
           |:::::::    |    _     、 _
          .|:::::::    |    \`'''ー- 、\`丶、
          .!:::::::.. .:: |  _,.. -‐''':: :::::::::::::::::::...丶、   一筆入魂!
          |:::::::: .:::: |-二;;;::::::::...:.......   .:::::: _,. -                   一筆入魂!
           |::::: .::::: .:::} /::::::::,-、::::.._;:-‐ニ;;;::::::..\        一筆入魂!
         .|::...:::::: .:::〈∠::::::::::/ )//....\l/:::;,,. -;‐            \\ メ / )`) )
         |:::::::::: .:  l/:::::::::l _ '´    '''"´ミ::::::ト、ヽ        \ . \ メ ////ノ
         |:::::::: .:: .:: ト,フ:::/`l    ,. -=_-、´l!'|::;' ヾ!           メ /ノ )´`´/彡  一筆入魂!
           |:::::: .: .:: .::::::.ヽ冫  '   〈 ゙、:::: >' ノ l/                 /   ノゝ /
           !:::: .: .:..::::::::::::...\      ヽL//          _,,... -一 ''/.| 、_,,ィ '__/.,;'"´``';,._
         l::: . .::::::::::::::::::o/    rー──く,r、‐ァ‐r、-ー''''''' "´     ..::::!ヽ\ _/  |ニニニニ|   一筆入魂!
         !:..: .::::::::::::::../ヽ`ー‐'゙レ'´: ::::::: l ll  l::::    ............:::::::::::::::r _/            一筆入魂!
        .,': ..::::::::::o,イ´ r 、゙、‐r''´::::::: ::::: l ll  !:::::::::::::::::::::::_,,... --‐一''´

583 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:56
キチガイ死ね

584 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:56
大前田りんって少女漫画家でしょ?
J太郎はそんなの読んでるの?

585 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:56
>>579
それで?

586 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:57
自作自演でオチを説明しなきゃ分からないような糞書き込みをするな。
キチガイ死ね。

587 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 12:58
ホモ@サピエンス

こいつなんなのよ?
空気読めない馬鹿?

588 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:00
基地外は自演が好きなようだな

589 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:03
      人
     (__)
    (____)  ワ〜イワ〜イ
    ( ・∀・) ウンコ〜ウンコ〜♪
   ⊂   つ
    (つ ノ
     (ノ

590 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:05
ホモ@サピエンスって複数いるの?

591 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:07
居るね。
どのホモ@サピエンスも嫌いだが(;´Д`)

592 :ホモ@サピエンス:03/09/21 13:10
俺も嫌いだな、ホモ@サピエンスは

593 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:11
おい!LL COOL J太郎よ。
お前に新しいスレをやる

http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1064117224/l50

ここだ。好きなだけ暴れてこい!ついでにもこも逝ってこい。
二度と帰ってくんなよー

594 :もこ:03/09/21 13:12
もこはここが好き

595 :LL COOL J太郎:03/09/21 13:17
>>549
シケたスレにも行ってやったぞ?
あきれるほどお人好しな俺だな。

596 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:21
>>595
馬鹿もん!そのシケたスレを最高のスレにするのがオマイの役目だろうが!!
あのスレを最高のスレに汁!

597 :LL COOL J太郎:03/09/21 13:24
2話も書いてきてやったぞ?
なんか向こうでは面白いとか言ってる奴がいるんだよ。
変なの。

気が向いたらまた書いてやろう。


598 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:27
>>597
まあアレだ。オマイもこのスレじゃなければ面白いんだよ。
ってか叩かれるのが好きなのか?w

599 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:30
>598
おもしろくねえよー

600 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:32
>>599
オマイはセンスが無いな。
現に俺が誘導したスレを見てみろ。LL COOL J太郎は結構評判いいみたいだぞ
自演でない証拠にコテハンからも絶賛されとるw

601 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:34
>>600
そんなセンスいらねえ

602 :LL COOL J太郎:03/09/21 13:36
もこも気が向いたら新鼻に来いよ。
俺とぽん太だけじゃ無理だからな。
あんたもネタを書くんだ。

603 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:45
ちょっとだけ楽しみだ。
ちょっとだけね。

604 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 13:47
スレが変わるだけでこんなに印象も変わるのか…
漏れも楽しみにしてるよ

605 :ホモ@サピエンス:03/09/21 13:51
俺も楽しみにしてるよ

606 :洋上に三本の松の木:03/09/21 14:04
この話は、私がまだ若い二等航海士のころのことだが、その日は上海を出帆し揚子江を
出てからあいにくずっと濃い霧がかかっていた。でも定期客船なので、汽笛を鳴らしながら
相当のスピードで走っていた。やがて目的港青島に近づいて、私は次直の人と交代して船橋を
下り、霧中信号の音に航海安全を気にしながら、自室のソファにゴロリとそのまま横になっていた。

すると間もなく機関後進がかかったらしく、船体に不気味な震動を感じたので、ただちに甲板に
飛び出してみると、気味の悪いほど濃いガスで船は完全にミルクの谷間にとじこめられている。
全然何も見えない。ふと船首前方すぐ間近の空中高く、「アッ、松の木が三本!」私はゾッとした。

607 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 14:08
                                  .,(;,   )  )     
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  .                            /ィ'´ (  ,,  )
       l二二二ム               /ィ'´         
         [二ll    ___./|       /ィ'´   | 
         \\ [|(〇 |      /ィ'´   
           \\|| |ヽl________./~l'´;===ij  
            \゙[二]~ / 、、 / ̄ ̄ ̄ ゙̄l age age age!!!!!
             | |   |// |           | 腐れキモネタ大歓迎!
             |__|_ ヽ__/       ,.ィ"        TOP落ちしたら即ageる
    ________\\__/二ヾヨヽ_,.ィ'" ____    空気読まない 大奨励!
    |____________ヽ[Ool、 ̄ ̄  \loO]    もこ ホモ J太郎 大歓迎!
     | ,..----------------------、ヽ-ヽ ̄ ̄ ̄ ̄ .ヽ-ヽ
     (〇)" ヽ" ヽ" ヽ" ヽ" ヽ〇))=;)       /));=;)  俺達 スレッド腐らせ隊!
     \_ヽ ノヽ ノヽ ノヽ ノヽ ノ_/ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/ /

608 :ホモ@サピエンス:03/09/21 14:25
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::::::::::l:lヽ,      _,..、、--,    j:l!:::::::ll::::/
::::::::::l!:`'ヽ.    マ-‐ ''ツ'   /:l!:::::::l!::/
::i:::::::l!::::::::\   `' -‐ '   /::::::l:::::::l'::/
、li::::::l!:::::::r'´.`'ト、,      /llf.`ヽl:::::/:/
.ヾi:::::l!::/´   ト、`''-、、、-'´ ,rl  l:l:::://
 ' ',::::l/     L,l'-、 .  , '´ l  l.l::::/
  .',::::l,...、_  /   `  ´   ヽ,l:::::/、,
  .,.>:::l; ;'y'''   ,rf''^`lヽ,   l::::/; ; `'‐、,
.,.r'´; ヽ::l;;;;;ヽ ,./;;;;;;l,  .l;;;;;`'-、/;/; ;;;;;;;;;;,,,; `'‐、
; ;;;;;;;;;;;;;ヾ;;;;; ヽ;;;;;;;;;;;;;l  l;;;;;;;;;;;ツ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,,,


609 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 14:28
その通りです

610 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 15:31
                            _,. -‐
                    _,,... -一 '''´:::::/          |
                   \ :::::::::::::::::::::/.,_         |    俺達 スレッド腐らせ隊!!
               _,. -一''`::\ :::::::::::::::::::::::::::``丶、       \_  __ ___
             -=ニ;::::::::::、─一 :::::::::::::::::. ::::::::::::::::::ヽ       |/   V
               /::: .::::::::ヽ ::::::::::.. :: :: ::::. :::::::::::::::::::\
              ,:'::::: . . .  ..:ヽ:::::::::::.l .. :.. :: ::::: ::::::::::、、ヽ、
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            /:::,ィ::::::l: .::::::ム!:::l、ヽ:::::::|゙、::::::ト;::.:. :.. :.:...::::::::',     _,,.. -- 、-─‐-- 、
            //!:::::::l:.:::::/ニ」ムヽ ゙、::::|!_゙、:::l=、::::. ::l:::::::::::::::',   ,.::'´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::`丶、
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611 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 15:32
                  '´|::;:ヘ  ` ー‐- '  /:ト;:::|    !.::l.::::::l:ト:::l_!::/l::,'l  ゙、::l゙l::::Ll:::::l::::::l::::l:::::!
                  '´、.,_l丶、   ,.、::'lヾ、l `   l::::l:::::::l::l」::l=l/ミ!'l   ゙、!z=:lニ!カl::::::l::::l:::::|
         ,、r‐''⌒v‐、   /   7 `ー '´ r‐''''´|     ,.. !::::l:::::::l:lヽゞ,;;::ノヾ  ,'/´!,;;;:ノ/ |::::::l::::l:::::!
         r‐'    i !-‐'''''´`丶、./      l   _,.!-‐''''´  l :::l:::::::ハ `  ̄_,,..-─- . `  ̄  !:::::l::::l::::,'
        ゙、 ゙、 ,. l_ノ       `丶、   ,..イ-'´       ',:::l:::::::l ゙、 ̄   、  `  ̄  .!:::::l:::l:::/
      ,r '´ ` `´`''′         l‐--l、.           ゙、:l:::::::l:::゙、    ,.─ 、     イ::::::l:::l:/
     ./ ヽ               l ̄ ̄ l          ゙、l:::::::lr‐'\  '、___ノ   /`!:::::l:/'′

612 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 15:33
    /    ゙、             l      l             ゙、::::::|   r丶、    ,..イ   |::::l:/
    /   ゙、  ',             l┌─┐ !          !   ゙、::::! , -'‐-| `'' '´  l-一!:::'//⌒!
    /   ヽ  !            | | ::::::::! .|         l     ゙、::|:::::::「ノ      ヽ、 l::/ ,' / ``i_
   /      l               |  !:::::::::| :.:|        l.   /゙、!:::::::! _,r‐- 、    .|/::::ー/ /  !-、
  /                  |. └─┘ :.:.|       l  /::::::::::::::::::レ゙:::! |::::::ヽ、/:::::::::::゙ーi′/ /
  /        l          |       :.:.!       l ト,\::::::::::::::!-┘└-、::/::::::::::::::::::::: ̄`>ヽ
 /        /             |       :.:.:|        .l / l\\:::::::::|::┐┌-/::::::::::::::::::::::::,.-‐',. -〈
../          /          |       :.:.|        l' !', \\::::|::::! |:,:'::::::::::::::::,. -‐'´,. -'´  _ヽ
/       / |            |   /    :.:.:|         l | '、ヽ\\|::| レ:::_,. -‐''´_,. -‐'/   / ゙、

613 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 15:37
>>610-612
ヘェーヘェー ・ ・ ・ ・ ・ 


まことに残念ながらたったの2へぇで終わってしまいました。
出直してきてください。尚、残念賞として「腐った脳味噌」が贈呈されます。

614 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 15:42
(´・ω・`) ショボーン

615 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 15:55
鮫○事件のバクーロしていい?

616 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 16:32
するがよい

617 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 16:33
>>613
200円ちょうだい

618 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 16:35
>>616
やっぱし止めとく。
何かと五月蝿そうだから。

というわけで次の方ドゾー

619 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 16:50
>>618
スレッド腐らせ隊 隊員に認定

620 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 16:53
>>619
自分でググれ。

621 :アイダム ◆CSZ6G0yP9Q :03/09/21 17:02
スレが立てられなかったのでこちらで失礼します。

お手数ですが、本日11時丁度にここに集合して頂けませんでしょうか?
霊体実験を行います。
11時になったら私の部屋のライブカムのアドレスを書き込みますので、
私の部屋の様子をご覧下さい。
参加してくれた方には確実に幽霊、というか霊体をご覧になっていただけます。
これは特許申請中の画期的事業の一部です。


622 :アイダム ◆CSZ6G0yP9Q :03/09/21 17:05
ちなみに、アイダムドライブのアドレスをご存知の方、
今回はそちらに併設してPPHを当て嵌めております。
現時刻からでもPPHの使用だけは開放しておりますので、
ゴーストコレジョンをご利用になりたい方は11時まではご自由にお使い下さい。

623 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 17:12
んー?期待して良いのかな?

624 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 17:14
>>623
ダー!
呪われるぞ!!

625 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 17:16
元々呪われたような人生だ、どうとでもなるさ

じゃ、11時に来るとするよ

626 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 17:35
やっとクルーソの高速化に成功した
Win2000がサクサク動くよ

627 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 17:53
Server に Windows Update をしたら、OSがこけました。



628 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 18:48
フツーじゃん

629 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 18:51
死ぬほど洒落にならない話 に描くなら

Server に Windows Update をしたら 問題なく適応できました
再起動も不要でした!!
その後Webアプリにも影響がありません!

24時間監視するべきでしょうか?
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


・・・と、こうだろう?

630 :俺の背後 ◆9meKVQUouQ :03/09/21 19:03
夜パソコンやってる時に自分の後ろが怖くて洒落に
なりません


631 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 19:25
あんなに冷たくなっちゃうんだね。
犯す気なくしちゃったよ。

632 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 19:37
中学の頃のいじめを書いてみようかな
俺にとって死ぬほど洒落にならない
思い出だから

633 : :03/09/21 19:47
http://www.currymania.info/osusume0303b.htm#13

634 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:13
これは中学2年の時の話。
俺たちのクラスは出し物を決める時期が遅く、
文化祭の前日になっても完全に準備を終えていなかった。

そこで仕方なく、話のわかる若い英語の先生に頼み、夜学校の戸締まりが終わった後で、
一階トイレの窓だけ鍵を開けておいてくれるように頼んだ。
明け方そこから進入し、本番までの間に最終準備を済ませてしまう計画だったのだ。

正式な集合時間は5時だったが、俺は自分の仕事が大分残っていたので、
幾人かの友達と3時に教室で会うように約束していた。
しかし、俺は2時半少し前には学校に到着した。
校舎を見上げると灯りが点いていなかったので、俺が一番乗りなのがわかった。
俺は予定通りトイレの窓から侵入した。
続く

635 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:14
全部書いてから貼ってくれー。

636 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:14
校舎の中は灯りが無く暗かったが、月明かりでほんのり照らされ、案外周りがよく見えた。
懐中電灯は持っていなかったが、特に不便は感じなかった。
俺は階段を静かに上がった。
そして2階廊下の端に立ったとき、廊下の向こうに何かあるのが月明かりで見えた。
・・・人?

その人は頭をこちら側に向け、うつ伏せに倒れていた。
白いワイシャツ。
右手は胴に揃え、左手はこちらに向かって差し出されてはいたが、
力無く廊下に投げ出されていた。
肩幅などから男であることはすぐにわかった。
顔は床に突っ伏しているため見えなかったが、髪型の雰囲気から、
俺には鍵を開けておくよう頼んだ英語の先生に思えた。
何があったのだろうか。

俺は助け起こそうと思い、先生へ向かい小走りに駆けた。
しかし数歩、走ったところで立ち止まった。
なにか違和感があったのだ。
なんだろう。
俺は目を細めた。
続く

637 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:16
すると確実ではないが、何がおかしいのかおぼろげながらわかった。
細部がどうもハッキリとしないのだ。
なんというか、不思議と現実感に乏しかった。
そして窓枠の影。
月明かりで廊下には、窓枠が順次影を落としていたのだが、ワイシャツの上にあるべき影が無かった。
それが違和感の原因だったのだ。
そして俺は気が付いた。
先生はゆっくり動いている。


それは窓枠の影でわかった。
手の先にある影が、ゆっくりと体の方へ移動していた。
もちろん窓が動いているわけではない。
先生がこちらへ向かって移動しているのだ。
しかし手も足も動いてはいなかった。
ゆっくりと、そのままの姿勢でこちらへすべって来るのだ。

俺は急激に怖くなり、脇にある他の教室へ飛び込むと、音の立たないように扉を閉めた。
今考えると、なぜ後ろを向いて逃げなかったのかわからない。
薄暗い階段やトイレに戻るのが怖かったのかもしれない。
とにかく俺は、教室に入ってしまったのだ。
しかし灯りのスイッチは入れなかった。
灯りを点けると先生に見つかってしまうような、そんな気がしたからだった。
続く

638 :627:03/09/21 20:17
>>629

実話なので、簡潔なほうが、より洒落にならなくて
いいかと思いました。



639 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:18
数分たっただろうか?
俺は教室の真ん中あたりの席に座り、じっと息を殺していた。
先生が気になった。
廊下に面した窓は明かり取り用の上部に一列。
あとは前後の扉に各々。
ここから実際に見える景色は、前後の扉の窓から見える廊下だけだ。
それも高い位置にあるので、もちろん廊下の低い部分は見えない。
もう廊下を通り過ぎて行ってしまっただろうか?
確かめたいが、ドアから首を出して覗きたくはなかった。
また少し時間が流れた。


しかし気になる。
俺は相手が消えてしまっていることを願い、確かめたかった。
状況がわからないのは不安でしょうがない。俺は意を決して確かめることにした。
ドアの脇に身を寄せ、窓から斜めに覗けば少し見えるかもしれない。
俺はそっと席を立ち上がった。その時目の隅、床の上に何かが映った。

そこには先生がいた。

今まで机の影になって見えなかったが、
先生はすでに教室に入っていたのだ。
ドアは閉まっているままだった。

そして教室の後ろ、ロッカーの前の床を先生はゆっくりと移動していた。
先程とまったく同じ姿勢で、ベランダの方向へ向かい、少しずつ動いていた。
そして間近に見て初めてわかった。
それは英語の先生ではなかった。
続く

640 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:21
父親が犬を貰ってきた
しかしまもなくおやじは単身赴任で北海道へ
面倒臭がり屋の俺はろくすっぽ世話をしなかった
母親が
「散歩に連れて行ってあげなさい」
と言うと、親父の犬だろ、かーちゃん代わりに行けよ
と動物嫌いの母親にまかせっきりだった

それでもたまには散歩に連れて行った
ろくに躾もしなかったのでの他の犬にからむは、興奮すると
飼い主噛むわで、相変わらずであまり奴に愛情はなかった

8年の月日がたった
ある日奴の様子がおかしいので、母親と一緒に病院へ連れて行った
「フィラリアです」
どーでもいいから早く治してやってくれよ
「手術をしても一時的に良くなるだけです。
 このままで最後を迎えるかどうかは、飼い主さんの判断に任せます。」
は?最後って何?

641 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:22
奴はそのまま入院、手術となった
家に戻って電話で父親に報告した
「二週間後、そっちに戻るから、それまで生きていてくれれば・・・。」
二週間?そんなにすぐ死んじゃうのか?

手術後、奴を迎えに病院へ行った
俺の顔を見るなり、寝そべっていた奴は起き上がり尻尾を振った
「器官に虫がつまり、呼吸困難になっていたので
 喉を切開してこれだけの虫を除去しました。」
なんだこれは、こんなのが体の中にいたのか

首に包帯を巻いた奴は、自宅に戻ると嬉しそうにはしゃいでいた
「僕、手術したんだ。今は傷口痛いけど、もう大丈夫。
 呼吸できるし、だるくないし、早くまた散歩に行きたいよ。」
奴が散歩に行ける事はなかった。
手術後、一瞬調子が良く見えたのもつかの間
数日後には、起き上がる事さえ出来なくなった

部屋の隅で毛布の上に横たわる奴に向かって母親は
「もうおしっことか垂れ流しで・・・」
と愚痴をこぼした
しかしそんな母親を責める資格は俺には無かった

642 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:23
俺が近づくと無理やり起き上がろうとするので
「いいよ、寝てろ」
と撫でてやると、しっぽをパタパタ振った
小さく切ったハムを口元へ運んでやるが、もう飲み込む力は残っていなかった

父親が帰ってくる二週間をまたずに、奴は逝った
俺も母親も仕事で留守だった
奴は部屋の片隅で一人ぼっちで死んでいった

昔は嫌いではなかったが、今は犬が大嫌いだ
こんな俺に尻尾を振るな
そんなに嬉しそうな顔をするな
もっと自分本位に生きろ
俺には動物を飼う資格なんか無い
どんなにくやんでも、もう、奴は帰ってこない

643 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:32
>>642
そう思っただけでもまいは優しくなれた・・・。
その犬の役割はもまいにそれを(ry
いい話じゃないか。

644 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:47
>>642
おれならその犬を助けられた
犬一匹助ける能力のないクズはしねよ
こんなとこに書き込む前にさ

645 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 20:48
ドッヒャーン

646 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:01
そんなことより先生は?

647 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:05
おれは中学時代
女子を含む5人にいじめられた
殴るのは男子
変なうわさをながすのは女子
担当があった
25だがその女子といまも関わりがある
あの女は俺を車の運転手みたいに扱ってる
金も貸してくれといわれる


648 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:07
鈴元浩二が瞬間的に死んだ

649 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:18
.: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    . . : : : :: : : :: : ::: :: : :::: :: ::: ::: ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
   . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
       /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄

だれか、>>643-644に「コピペにマジレスカクイイ!」って言ってやれよ・・・

650 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:23
       age+ ;: ;.   + ; age
.      ∧_∧  ∧_∧  ∧_∧
      ( ´∀`∩∩´∀`∩∩´∀` ) 俺達スレッド腐らせ隊!
      (つ   ノ ヽ    ノ ヽ  ⊂ ) スレに副った話題はコピペで流せ!
       ) ) ) | | |   ( ( ( ホンノリ・泣ける〜辺りで流せ!
       (__)_) (__)_) (_(_) 長文貼る奴たたき出せ!

651 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:24
>643-644
             ,r=''""゙゙゙li,
      _,、r=====、、,,_ ,r!'   
     ,r!'゙゙´       `'ヾ;、,  コピペにマジレス・・・
    ,i{゙‐'_,,_         :l}  カコイイー!!
.  ,r!'゙´ ´-ー‐‐==、;;;:....   :;l!   
 ,rジ          `~''=;;:;il!::'li
. ill゙  ....         .:;ll:::: ゙li
..il'   ' ' '‐‐===、;;;;;;;:.... .;;il!:: ,il!
..ll          `"゙''l{::: ,,;r'゙
..'l!       . . . . . . ::l}::;rll(,
 'i,  ' ' -=====‐ー《:::il::゙ヾ;、
  ゙i、            ::li:il::  ゙'\  
  ゙li、      ..........,,ノ;i!:....    `' 、 マンドクセーナァ
   `'=、:::::;;、:、===''ジ゙'==-、、,,,__ `'‐( 'A`)
     `~''''===''"゙´        ~`''ー ( ヘヘ


652 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:28
おれは中学時代
女子を含む5人にいじめられた
殴るのは男子
手コキしてくれるのは女子
担当があった
25だがその女子といまも関わりがある
あの女は俺のチンコを車のシフトレバーみたいに扱ってる
金を払ってくれといわれる

653 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:30
.: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    . . : : : :: : : :: : ::: :: : :::: :: ::: ::: ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
   . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
       /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄

>>651
乙・・・

654 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:35
@
            ____
          /\      \
        / |  \      \
      /   |    \      \            (´ー` ) 千尋ちゃんおいで…
    /     |      \      \          ノ(    )\('-')
ヽ./       |        \/     \/        ノωヽ   只ヽ....
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


A
            ____ ギッシ
    ギッシ    // \\    \\
        //   | \\    \\
      //    ‖   \\    \\    ギッシ
    //      ‖  ギッシ  \\      \\
//          ||    \\      \\
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


B
            ____
          /\      \
        / |  \      \
      /   |    \      \          〇 (´ー`)y-~~  すっきり
    /     |      \      \        |<(    )
ヽ./       |        \/     \/     ▽ ノω ヽ    /⌒\
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ('-')   ̄ ̄ ̄

655 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:37
俺は中学3年
自殺しようとは考えた事無いけど
生きてる意味はあるのかと思う
それは俺がどうだからとかじゃなくて
死んだらすべて同じで無に帰る、どれだけ幸せな人生送ろうと、どれだけ人類の未来に貢献しようと
死んだら生きていた功績がなくなるとかじゃなく、自己満足すらなくなる
何も無くなるのだから、生きていたことさえ無くなる、生まれて来なかったも同然
と考えているから

俺は死ぬことについて小1の頃から考えていた
きっかけは、ひい婆ちゃんが死んだことだった
死んだらどうなるのか?一日中考えていた、たぶん答えが出ないこともわかっていたが
頭から離れない、それが一週間は続いた、
そしてその時は少し忘れる事ができたが時々それを思い出し、また意味も無く考える
忘れようとしても「死んだら今のことを思い出すのかな?」「それとも何も考えられないのかな?」
でどんな明るい話題で気を紛らわそうとしても頭から離れない

だからといってとりあえず今は人生投げようとは思わないけど・・

ちなみに
とりあえず今はもしかしたら死んだら
生きてて意味があったと言えるような
とこに行き着くかもしれないとも考えている
むしろ考えるようにしている

656 :掴む話 1/2:03/09/21 21:41
三年前のちょうど今頃の話。

俺は安くて狭いワンルームマンションで暮らしていた。
隣は国籍不明の外国人。会社の寮代わりに使われているようで、
住人は時々変わっていたので良く知らない奴だった。
反対側は俺より少し若いくらいの若者が引っ越してきたばかりだった。

ある休みの日に出かけようとドアを開けると、隣の若いのも
扉を開けて出てきた。
偶然じゃなかった。俺に話したい事があると言った。

「ここ、変じゃないですか?」
「ここって、何処?」
「このマンションなんですけど……」

意味不明だ。そう思った俺の心が読めたのか、彼は自分の腕を
差し出して話を続けた。
「見てくださいよ」
Tシャツ姿の彼の腕には、まるで誰かが引っかいたような傷があった。

彼は話し続けた。部屋の中で起こる不思議な出来事を。
物音がしたり、話し声が聞こえたりという、幽霊話の類だ。
俺には霊感などというものは無かったし、幽霊も信じてはいなかった。
適当にあしらって、出かけたかった。

「気のせいでしょうね。疲れとか環境の変化とか」
「これも見てください」
そう言って彼はジーンズの裾を持ち上げ、足首を見せた。


657 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:41
子供が産まれたら子犬を飼うがいい、子犬は子供より早く成長して、
子供を守ってくれるだろう。そして子供が成長すると良き友となる。
青年となり多感な年頃には犬は年老いて、死ぬだろう。
犬は青年に教えるのである、死の悲しみを

658 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:41
中学三年生らしい可愛い考えでちゅね〜w

659 :掴む話 2/2:03/09/21 21:42
そこには大男ががっちり掴んだような跡が残っていた。
「掴むんですよ」
「誰が?」
「分かりません。トイレから出ようとした時に、いきなりコレです」
「……?」
「床や壁から腕が生えてきて掴むんです。本当です」

普通は信じないだろう。俺も信じられなかった。
ただ、精神的に参っている様子で、その日から彼は友人のアパートに
居候を決め込み、翌月末にマンションを引き払うまで戻って来る事は
なかった。

この出来事を切っ掛けに色々考えてみると、確かに不思議な体験を
していることを思い出した。
夜中に誰かに揺り起こされたり、深夜の廊下を子供らしき足音が喚声を
上げならが走り回っていたり。
その時は夢や幻覚の仕業と片付け、気に留めてはいなかったのだが。

そんな俺も結局は、あのマンションを出た。
理由は掴まれたからだ。

あの日、夜中に目が覚めた。眠れそうになかったので、翌日の仕事の
準備でもしようと起き出して、テーブルに書類を広げた。
小一時間経ったころ、トイレに行こうと狭い廊下を歩いていた俺は、
誰かに声を掛けられた。
「ねえ……」
びくっとして動けなくなった俺の背後から、青白いくて細い手が、
すーと伸びてきて肩を掴んだ。それは、ほんの数秒で消えた。

あれは幻覚だったと思いたいが、時々ふと掴まれた肩の感触を思い出す。


660 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:43
>655
中3ならそういう奴も普通にいるさ

つーか先生は?

661 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:45
雑談中だったか。書くタイミング間違ったな…。

662 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:47
>>659
あーわかるわかる、それ。
何かの拍子に思い出すんだよね、そのときの感触。
なんていうか、頭で無くって皮膚が官職を覚えているって感じで。











俺も、金無くって最近ご無沙汰だけど
ヘルスのネーちゃんの舌使い、今でもびんびんに思い出すよ

663 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:47
先生は死にまひた。。・

664 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:49
スレ腐隊めーーーーー!!!!!

気になるじゃないか!先生カムバック!

665 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:50
俺が中学生のころはんなこと考えなかったがな。
大変だね〜。
一つ教えてあげるとそんなこと考えてもキモがられるだけ!
うわー自己陶酔してる〜ってね
前向き最強




666 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 21:56
いやーん
セ・ン・セ・イ・ハ・ヤ・ク 。

667 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:08
マジで気になってしかたね〜!!ヾ(゚д゚)ノキー

668 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:11
続き

相変わらずうつ伏せの顔は、黒くモヤがかかりハッキリしなかったが、
横顔の雰囲気から英語の先生でないことは確かだった。

白い半袖のワイシャツ。左手は前方に、右手は胴の横。
しかし右手首から肘にかけては、変な方向へ微妙に曲がり、
折れた骨が皮膚を内側から押した形に少し盛り上がっていた。
足は真っ直ぐ伸びておかしな所は無かったが、なぜか裸足だった。
俺には気づいていないのだろうか。ゆっくりと動き続けていた。

こうなるともう我慢など出来るものではない。
俺は前方の扉へ走り、一目散に廊下へ逃げ出した。


結局俺は校門で友達を待った。
不思議なもので、アレは怖いが、文化祭の準備も気になって帰れなかったのだ。
しばらくして友達が二人来た。
そして朝日が昇り、皆があつまると恐怖感は薄らいだ。
しかし、先程の経験をすぐに話すことは出来なかった。
口に出すとまた恐怖がよみがえりそうな気がしたからだ。
もちろん英語の先生は生きていた。
続く

669 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:15


670 :LL COOL J太郎:03/09/21 22:16
後日、国語の先生から、
学校の裏側に立っている会社の寮で、数年前飛び降りがあったという話を聞いた。
アレはその時の会社員だったのだろうか。

なぜその人の幽霊が、道を挟んだこちらの学校に出ているのか。
なぜ廊下からベランダへゆっくり向かうのか。
本当のところは何もわからなかった。


終わり。

てなわけだ。
俺は名前を出さないと、続きを書けと言ってくれる奴が居るってのはどういう事だ?
ちょっと複雑な気分だ。

671 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:20
>>668
だからぁ
連投規制?

672 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:22
キモオタグレートって言葉はJさんが考えたんですか?

673 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:22
素直に面白かった・・・・(゚д゚;)

674 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:22
違うキモオタグレートザコだ

675 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:24
朝鮮人民軍高速工作戦闘艇は2年おきに挑発行動を日本海東部で行う
------------------------------------------------------------------
1999年3月に北朝鮮日本海工作船領海侵入事件、追跡護衛艦にミグが接近
2001年12月に北朝鮮工作船奄美大島沖合い工作船交戦事件
2003年????????????????????
 さあ、こい>チョン軍。空自、海自による史上最大の殲滅戦だ
    
  ※祭※ 東シナ海に不審船→追跡 ※祭※
1 名前: 投稿日: 03/12/22 14:05 ID:5YdDjBxq

12:54 日本海に不審船 佐渡島付近の公海上
13:50 ★海上保安庁が不審船確認 佐渡島の西南西沖
13:50 ★巡視船20隻が急行 不審船追跡



676 :LL COOL J太郎:03/09/21 22:26
>>672
違うよ。
挨拶は「クズ共」だ。

677 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:52
>>657

黄金の犬、でつね

678 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:53
小さい頃自転車に乗ってて犬(ブルドッグ)を轢きそうになったら、
その犬にものすごくしつこく追いかけられました。
死にそうに怖かったです。

走りながら後ろ向いたら凄い顔してブルドッグが追っていた。。。

679 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:55
死にそうに怖かった、って何?

680 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 22:58
まもなく11時なんで来たんですけど

681 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:00
11PM

682 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:00
>>680
テレホ〜ダイ?
なんか書いてけば?

683 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:00
アイダム


684 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:01
( ゚Д゚)< よーし。今晩零時より、天下一武道会を開催する。
     
ネタを用意しとけ、ものども!

685 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:01
なんだ、ケッキョクハッタリかよ。
来て損した。

686 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:02
J太郎最高じゃん!

687 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:02
ちょっと期待してたのによぉ

688 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:02
>>682

>>621-622


689 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:04
アイザムって何のキャラだっけ

690 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:05
どうする〜アイダム〜

691 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:05
アイダムじゃなくて?>>689

アイザムならダイモスしか思い浮かばん

692 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:06
>>688
あ、これか〜。
すっかり忘れてたYOップ。

693 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:07
>>691
それだ。闘将ダイモス。
サンキュー

694 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:09
ぅあ、人がいっぱいいる?
釣られたのは私だけじゃなかったのね!

695 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:10
はー・・・結局ガセかよ。つまんねえ。
風呂入ってこよ。その間に進展あったら泣いちゃうからな!

696 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:13
nanimo arimasennne

697 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:18
      ☆ チン     マチクタビレタ〜
                        マチクタビレタ〜
       ☆ チン  〃  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ヽ ___\(\・∀・) <  霊体実験まだぁ〜〜〜
            \_/⊂ ⊂_ )   \____________
          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
       |  ア イ ダ ム  |/


698 : ◆m/JHxSGR/w :03/09/21 23:18
>>656−659の掴む話を読んで。
私も似たような経験があります。
私が中学生の頃の事です。季節は丁度今頃、まだ暑い日が続いていました。
当時の私は、昼休みを誰も来ない四階の突き当たりにある美術室前の廊下で
過ごすようにしていました。廊下の突き当たりの窓を開けると良い風が入ってきて、
しかも誰も居ないので静かなので昼寝にはもってこいだったんですと。
 その日もいつものように窓を開け、そのまま壁に寄りかかるように座り目を閉じたんです。
そのまま約十分程うつらうつらしていたのですが変な音がして目が覚めました。
何か濡れた布の様な物を壁にぶつける様なペチャペチャという音がするんです。しかし、私はとりあえず
まだ少し眠かったので目を閉じました。そしてその音を聞いていました。音はだんだん近づいてきました
そして、ある程度近くなった時、その音が私が寄りかかっている壁の向こうから聞こえており、下から上ってきて
いる事に気が付きました。窓にはひさしもなく人が登ってこれるハズはありません。そして音はとうとう壁挟んで
私の真後ろまでやって来ました。もし音の主が人型なら窓から私を覗ける位置です。
案の定、なんだか見下ろされてる気がしてきたので、私は出来るだけ上を見上げないように
立ち上がり3、4歩進んだ時、突然、バケツの水をまくような音がしたかと思うと、何かに
肩を掴まれました。驚いた私はそのままとにかく走りました。教室まで走って一息ついて肩をみると
藻の様な物が付着しており、帰ってから母に嫌みを言われ困りました。
それからしばらく女子の間でその廊下で全身びしょ濡れの女性の霊がでるという噂が流れました。
私の肩を掴んだ人と何か関係がありそうだなと思いましたが。どうなんでしょうね。


699 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:21
madakaYO!

700 : ◆m/JHxSGR/w :03/09/21 23:23
うわ、23時に妙なことする予告が、読まずに書いたので気付かなかった。


701 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:23
ひょっとして野球で30分繰り下げ?

702 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:24
 |  | ∧
 |_|Д`)    スレ腐隊・・・まだかな
 |文|⊂)
 | ̄|∧|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

703 : ◆m/JHxSGR/w :03/09/21 23:26
しかも700だ。

704 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:26
おせーよハゲ!
ずっとチンコ握ってる俺がみじめだろ!早くしろや!

705 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:33
>>704
今日は寒いからね、風邪引くよ

706 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:35
>>698
う、結構怖い。
それはやっぱり関係有るでしょう。

でも藻って事は川か海でしょ?
遠くで事故って学校に出てたのかな。
やっぱり元生徒じゃないの?

707 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/21 23:56
>>698
どこでも最上階の突き当たりにあるのよね
美術室とか音楽室。
うちの学校は理科室に地下室がありましたが。


708 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 00:16
>>707
ウチにもあったよ、薬品倉庫だったけどね
薬壜だけじゃ不安なんだって。

709 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 00:28
理科室の地下かぁ。
いかにも幽霊が出そうな場所だね。

710 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 00:50
>>677
そうなり〜
コピペと知らずにレスしちゃったよ。


711 : ◆sBXTthp4Ao :03/09/22 00:55
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/youth/1060838230/
リンチ殺人事件のスレです。
怖いというか、腹立たしいというか、許せないです。
この事件を知ってから外にでるのが怖いと思う時期が有ったくらい
恐ろしく許せない事件です。
こんなめにあうのは死ぬほど洒落にならないとおもいます!

712 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 01:25

http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1064157286/l50

此処に来るように誘導を貼っておきます、洒落にならないようになると良いね!

713 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 01:36
           ワハハハ
   ハハハ              ハハハ
  ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄\   ∧_∧
 ( ^∀^)< >712あほか.  > (^∀^ ) 日本語不自由なくせに誘導か!!
 ( つ ⊂ ) \____/  ( ⊃ ⊂)  そんな暇あるならageて煽って、荒らしてろ!!
  .)  ) )             ( (  (    スレッド腐らせ隊入隊希望者か?
 (__)_) (^∀^)ゲラゲラ   (_(__)

714 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 01:45
>>713
ズレてる






             ダサ

715 :すなわち ◆y4sK/BWxfU :03/09/22 01:57


716 :ぺにす ◆lQCGmVPce. :03/09/22 03:36




























 

717 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 05:59
実験の書き込み違う場所にあったよ。
なんか色んなスレに書き込んで反応がいい所でやったみたい。
っていうか、実験は失敗したんだけど、あの結果はちょっと怖い。
あの後のスレの流れもなんかおかしかったし。
気になる人は探してみたら?

718 :717:03/09/22 06:00
あ、ちなみに>>621の事ね。

719 :もこ:03/09/22 06:33
もこがきたよ

720 :もこ:03/09/22 06:33
ねぇねぇみんな喜んでよ。ねぇ

721 :もこ:03/09/22 06:34
じゃあ詩を読ませてもらいます。いいね?修行するぞ?救済者になれ!!

722 :もこ:03/09/22 06:38
わたしはもやもや病

誰も助けてくれない

わたしの花は白い檻に入れられた

檻の中から見る空はさいころステーキ

赤い空と青い体で

ベッドのシーツは汚れていく

誰か助けて

723 :もこ:03/09/22 06:39
「俺の道を行く」 作詩:もこ

俺は俺の道を行く 雨の日でも行く 歩いて行く 風の日でも行く

血を血で染める道を俺は行く 白夜の夜の下を俺は行く 

凍てつく吹雪で凍った道を俺は行く 発売日の一日前でも行く

裸でも行く 俺は俺の道を行くから 誰も止めないでね

724 :もこ:03/09/22 06:42
ねぇねぇ、誰かかまって

725 :もこ:03/09/22 06:42
かまってよぉ

726 :もこ:03/09/22 06:43
もういいよ、も(う)こないから

727 :もこ:03/09/22 06:43
かまってったらぁ

728 :もこ:03/09/22 06:45
飽き飽きだ 高層ビルから すと落ちる しがない僕は リストラリーマン

729 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 07:03
http://pixstory.com/with/kazemv.html

730 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 07:09
もこ、やらせろ。

731 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 07:11
ホモですか?

732 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 07:19
もこって、朝からなにやってんだろ?

733 :もこ:03/09/22 08:30
恐い話をします。

734 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 08:35
はやくしてよ。
ワクワク

735 :もこ:03/09/22 08:38
「三人の浮浪者」 作:もこ イラスト:黒星紅白

とある町に三人の浮浪者がいました。彼らはいつだってお互いを支え合い、
今日まで生きてきました。
しかし、今年は天災の年、一般市民でさえ食べる物がないのに彼らには皿
一杯の残飯も残されていませんでした。
ある日、浮浪者は二人になっていました。一体何があったのだろう。
次の日、浮浪者は一人になっていました。もうおわかりでしょう。
次の日、浮浪者は五人になって共に「人生ゲーム」を楽しんでいました。 完

736 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 08:49
やらせろ。

737 :もこ:03/09/22 08:49
「蝋燭の話」 作:もこ イラスト:麻原彰晃

蝋燭は言った。「炎よ、なにゆえお前は私の命を弄ぶ。」
蝋燭に燈された炎は答えた「好きでやっているわけではないですよ。」
蝋燭は言う。「お前は私を殺してどうしようというのだ。」
炎は呆れながら答えた。「なにを言ってるんですか、あなたが死ねば私だって
死んでしまうのですよ?」
蝋燭には返す言葉がなかったという。

それと同時刻、病院のベットに横たわる少年は窓の外を眺めながらこう言った。
「あの葉っぱが落ちる頃には僕は死んでるんだろうな。」
「なに言ってるのよ、明日の手術はうまくいくわ。ケンちゃんは死なないの。」
「うそだ!大人はいつだってうそつきなんだから!」
「・・・・・」

そして手術の日が訪れた。手術(包茎の)は大失敗に終り、少年は一生に渡る
傷を負った。 完

738 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 08:50
もこ、マンコこっち向けて開け。

739 :もこ:03/09/22 09:00
「変わり者のおじいいさんの話」 作:もこ イラスト:林 ますみ

あるところに貧しいのおじいさんがいました。そのおじいさんは近所の住民
から「変わり者」と呼ばれていました。おじいさんはいつも上半身裸で、町を
歩いていました。噂によるとおじいさんの年金は、眼鏡の外れたカーネル・
サンダースに新しい眼鏡を買ってやることに使われているらしいのです。
ある日おじいさんは警察に逮捕されていました。どうやら裏路地で女子高生を
襲ったらしいのです。さすが変わり者、そんだけの話です。 完

740 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 09:03
おい、やらせろってば。

741 :もこ:03/09/22 09:09
「裸の王様」 作:もこ イラスト:オサマ・ビン・ラディン
 
ある大国での話、その国の王様はいつも裸でした。王様は散歩がてらに兵士を
連れて城下町を散歩するのが日課のようでした。しかし、その王様は冷酷なことで
有名であり市民から恐れられていました。ある時、善良な市民が親切にも王様の股間に
モザイクをいれてやると、数日後その市民は家族全員殺されてしまいました。

恐いですねー。 完

742 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 09:11
や  ら  せ  ろ  

743 :もこ:03/09/22 09:18
「魔法使いの国」 作:もこ イラスト:宅間守被告

あるところに夢のような国がありました。国民は魔法によって自由に空を
飛ぶことができました。国王は国民に修行を進め、「煩悩を破壊せよ」を
教訓としました。
ところがある日国王はなにをとち狂ったのか地下鉄に毒ガスを散布し、警察に
捕まってしまいました。
そうです、夢のよう国とは彼の夢にすぎなかったのです。

744 :もこ:03/09/22 09:19
ねぇねぇ、どうだった?

745 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 09:20
うざってぇなとっととシネや。

746 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 09:20
もことおまんこしたい

747 :もこ:03/09/22 09:21
切れるよ?

748 :もこ:03/09/22 09:22
>>746
いやだね。悪いけど君には死んでもらうよ。

749 :もこ:03/09/22 09:23
もう切れた。もこもこもこもこもこもこもこもこもこもこ!!!!

750 :もこ:03/09/22 09:23
もこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこ!!!

751 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 09:24
やりてーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!

752 :もこ:03/09/22 09:25
もこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもっこもこもこっもこ!!

753 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 09:26
もう我慢できねぇ!!掲示板SEXしよーゼ!!!

754 :もこ:03/09/22 09:27
もこっもっこもっこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこもこ!!

755 :もこ:03/09/22 09:28
もっこもこもこもこ!!!もここ!!もこもこもこもこもこ!!!!

756 :もこ:03/09/22 09:29
勝利の雄たけびもっこもこーーーーーー!!!!

757 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 09:29
キモチワル・・・・。

758 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 09:30
もこ・・・・良かったよ・・・・
もう、もこなしでは生きていけないよ・・・・

759 :もこ:03/09/22 09:33
・・・・・・・・。すいませんでした・・・・

760 :掲示板SEXで:03/09/22 09:33
勝った・・・・・。

761 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 09:49
>>493-495

>>494は神


762 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 10:12
もこのお話もっと聞きたい!

763 :AAA:03/09/22 10:21
んん、じゃあ話を書き込んではいけませんか?もことやらがくるまで。

764 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 10:22
          ー-,.-‐ '"´        `゙ ー 、,,_
         _,.-'"                `ヽ、
       _,.-' //  /   /            ヽ
     ´ ̄  ,i|/  /' // /|   i    i  |  ,   ヽ
          i|i'  /! / / / i|i /ll |ヽ、 |   | { i    `、
         i| | /_| /-/ / |l / |l| !l |  il| | !  l   i
        i|l { /´ |/ il /  { ! `|lト、|l リ|  il| |l | │ li |
        !|l ハl  {!  |/  |/  !| l lメ|i l|i| |l |  ! |l |
       i |l |i‐=-!、  !    、,_ ヽノ/ |li|  |l i!|  | | li ト、   
       !_!LlL__ `゙'     /;;`゙'シ<  リl| |!lil.|  | li| ill.ト、ヽ
      / `ヽ、,`! '     丶;,::.:.:.::;〉ヽ|l i l llj   | | il !
      /  、ヽ )_j     , , ,`゙''<  |li | ノ!リ i | l| i |
      /    ヽ ハ、 丶      '   j|l ,/|l  lリ リ ノ{\
      i  ノーノ| |l ト、        _,. ゞリ 〃 |lヾノ / ハ||  \   
    /| ´ 'i´|l| ヾ!l`ー--r一 ヽ´   リ// ヾニノンノ ヾ!    ヽ、 ん・・・おはよ
    / !    !l|l|  ハ   ヽ __     リ〃/`ヽ`ー'  `     ヽ、久しぶりに有給とったよ
    /  |     !|リ /| ヽ、  ヽ、`  ,〃/   | ,          ヽ、 あ、休み自体久しぶりだ
   /  l    i  〈 l  ヽ、   ヽ__,ノ/     /}/             ヽ、 スレッド腐らせ隊に入りたいので
  ,'    !    ト、/} `i、  ヽ___ノ〈ハヽ、   //|             ヽ、 AAでageてご挨拶
  ,'    !     `、ヽl   i      L|L| `ー- ' / l             ヽ--、
 ,'    !     } |  i       | || |    /   i'              ヽ \
ノ     i    ノ l   ヽ     | |L!    /  /j               i  ヽ
       〉   /  l   ∧     L!    / //                | 

765 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 10:23
こんなにもこのファンが多いとなると、専用スレたてるしかないな!

766 :AAA:03/09/22 10:42
何だか趣旨が違うようになってる感じだから、この話をレスして
元の静かで殺伐とした雰囲気に戻ってくれたらと思う。

突然だが皆、テレビや映画、あるいは書物で
こんな疑問をもったことはないか?
「お前、そこまで体験しといてよくその場所に居座っていられるな!!」
全くだ。その疑問を持つことは何ら不思議なことじゃない。その
気持ちはわかる。だがこれは実際、そんな家やマンションに入居してしまった
人にはわかるところはあると思うのだが、本当にその当事者となれば
非現実なこともあってか鬼気迫らないのである。余程の、余程の
えげつない思いを感じるようになるまで結構時間がかかる。

今から話す話は、今現在も進行中の話だ。今このレスを打っている
パソコンのある、我が家での数々の体験の一つだ。




767 :もこ:03/09/22 10:42
最後のパンクス 作:もこ イラスト:永山則夫

地球上にポップソングが溢れ、サブカルチャーすら絶滅していた時代のお話しです。

とあるパンクバンドが音楽性の違いにより解散しました。
それにより、パンクスは最後の一人だけになったのです。

768 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 10:47
もこは寂しがりやなんだね

769 :AAA:03/09/22 10:56
 当時、自分はまだ小学生という身分だった。今よりもっと弱く、今より
もっと扶養者である親族に頼らなければならない被扶養者だったときの話。

うちには50へ届こうかという、おばあちゃんと呼ぶにはまだ若い祖母がいた。
非常に頭が固く、頑固で、そしてとても暴力的な祖母だった。多分
段々言うことをきかなくなってくる自分の体へのイライラもあったのかもしれない。

そんなことはどうでもいい。そんな祖母が夏決まって発布する、就寝する際に
必ずしなければいけない鉄の掟があった。
夜寝る際は窓を完璧に閉め、カーテンを閉じ、電気を消して寝ること。
自分はなるべく守ろうと努力したのだが、ある日、デカルトの類の書物を
熟読しながらついつい現を抜かし、全ての掟を破ったまま寝てしまった


770 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 11:00
全部書きあげてから貼ってください。

771 :AAA:03/09/22 11:04
自分の眠りは犬のそれと酷似することが度々ある。誰か新しい気配が
自分の空間に突然入ってくると起きてしまう。その夜も、自分は
誰かの入ってきた気配で意識を浮上させた。

薄い掛け布団からそっと覗くと、赤い袖から伸びた白い腕が、窓へと伸びているのを
見た。

瞬間自分はやばい!!と眠気が吹き飛ぶのを感じた。祖母だ!
祖母はハイカラだといって赤い寝巻きを着ていたからだ。

このままだと半殺しだ・・・!ものすごい勢いで頭をフル回転させ、
自分は今まで起きていた、今寝るところなのだとあたかも振舞うことにした。
今から考えれば浅はかな知恵なのだけれども。

772 :AAA:03/09/22 11:19
「うん。」
祖母がそれだけ言うのに驚いた。まさか通じるとは。
まあいいかと目を閉じた。祖母が移動するのを感じた。電気が消えた。
ドアが閉まった。

「・・・・・」
後から、後からだんだん頭が回転してくる。いつとなっても、
祖母が階段を下りる音がしない。
何で?
誰かが問いかけてくる。何が?と思った。畏れの入った違和感。
音がしないから?

773 :AAA:03/09/22 11:20
違う。
だって

私はゆっくり体を起こした。
窓はまだ開いていた。ドアは半開きになっていた。

祖母はあんなに声が高くはなかった。
祖母は親戚と温泉旅行へと旅立っていたのだった。

その時、背後が圧倒的な存在で、こちらを圧迫していた。私は
振り向いた。
白目をてらてらと光らせた長い髪の女が自分の髪の毛を自分の体に
巻きつかせ、背後で座っていた。

774 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 11:42
AAA、意味がわかりません。
変に文章に凝りすぎ。

775 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 11:51
昔、山かどっかで遊女が50人(?)殺されて、
それが心霊スポットみたいになってるって
アンビリバボーでやってた気がするんだけど
なんて場所か知ってる人います?

776 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 11:53
良いHP見つけました!、おもしろくなかったらごめんなさいね!
http://plaza.rakuten.co.jp/ryouzanpaku/

777 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 11:53
下手な文章読むのは辛い

778 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 11:54
>>777
お前の屁理屈を見るのも辛い

779 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 11:54
おいらん

780 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 12:03
>>778
一番の屁理屈は藻前。

781 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 12:41
>>753
>もう我慢できねぇ!!掲示板SEXしよーゼ!!!

掲示板SEXって何だよ
ハゲシュウワロウタ

782 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 12:49
>>780
1時間程前の事をわざわざ蒸し返すお前が一番うざいわ!

783 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 14:32
常に掲示板に張り付く引き篭もりじゃあるまいし
たった1時間の書き込みのズレが許せないのはキチガイだろw

784 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 14:37
>>782
社会に適応出来ない人材の藻擁・・・

785 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 14:45
AAA
状況説明が出来ていないので良く判らん
請った言い回しや、比喩的表現カコイイ(・∀・)!とか思って乱用していないか?
>今よりもっと弱く、今より
>もっと扶養者である親族に頼らなければならない被扶養者だったときの話
こんな件は要らないから、オチ直前をモット盛り上げてくれ!
それで、オマエの文章から
>本当にその当事者となれば
>非現実なこともあってか鬼気迫らないのである。
この一文に対する結論が見えないぞ?
自分の世界に酔ってばっかりいないで、たまには外の空気吸ってみな。

786 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 14:46
AAAはスレッド腐らせ隊・隊員です

787 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 14:59
ではこう言おう
もこより酷い

788 :ホモ@サピエンス:03/09/22 15:00
それじゃあ、俺がこのスレを救おうじゃないか

789 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 15:02
救われません

790 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 15:17
>>782
と、1時間程前の事をわざわざ蒸し返すお前は釣りなんだろうね・・・。

791 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 15:30
>>790
今頃気づくとは

792 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 15:33
頭悪い椰子の文は慣れない表現に必死だからすぐわかるのう

793 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 15:38
>>792
まったくだ
792とかだな

794 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 15:40
おめーら、その、ぽつらぽつら荒れるのやめろや。

795 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 15:41
                昼寝でもしろや
          ∧_∧
          ( ・∀・ )
         /  _ノ⌒⌒⌒`〜、_
      ( ̄⊂人 //⌒   ノ  ヽ)
     ⊂ニニニニニニニニニニニニニニ⊃

796 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 15:41
J太郎のほうがよっぽど面白かった。
AAAは内容も3流なら荒らしとしても3流だな。

797 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 16:38
(´-`).。oO(ホモともこは川島屋に隔離してほしい)

798 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 16:46
>>717
>>621の実験失敗だけどあの結果って?
スレ探しても見つからなかったっすよ!

799 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 17:15
AAA=すげ

800 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 17:39
800マンゲ

801 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 17:42
もこってデブなんだな。笑っちゃったよ。

802 :AAA:03/09/22 18:16
>>774>>801
ごめん。決してレスを腐らせたいとか思って
書いたわけじゃないんだ(TAT)
もうちょっと書き方勉強してくる・・・

803 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 19:16
>>AAA
がんばれ。

804 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 19:24
次は別のスレでよろしく

805 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 19:39
おれのちんこ

806 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 19:51
本当にあった怖い話です。
昨日の午後3時頃、携帯に知らない番号から電話がかかってきました。
出てみると、小さい女の子の声がします。
とりあえず間違電話だと思ったのですが、
一応、「誰ですか?」と聞きました。
すると一言、「娘です…」

えっ???何???気持ち悪くてすぐ切りました。
今日も3回掛ってきています。


807 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 20:15
>806
こえーなオイ。
心当たりがないなら間違いか嫌がらせでしょ。
こんどかかってきたら喋ってみてよ

808 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 20:49
          ∧_∧
          ( フ´∀`)フ <  age age ageーーーーーーーーーーーーーー!!!
          (    )ノ
          / / /
          (_)_)
  _,,..-―'"⌒"~ ̄"~⌒゙゙"'''ョ   
 ゙~,,,....-=-‐√"゙゙T"~ ̄Y"゙=ミ
 T  |   l,_,,/\ ,,/l  | 
 ,.-r '"l\,,j  /  |/  L,,,/
 ,,/|,/\,/ _,|\_,i_,,,/ /       
 _V\ ,,/\,|  ,,∧,,|_/

809 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 22:02
          ∧_∧
          ( フ´∀`)フ <  sage sage sageーーーーーーーーーーーー!!!
          (    )ノ
          / / /
          (_)_)
  _,,..-―'"⌒"~ ̄"~⌒゙゙"'''ョ   
 ゙~,,,....-=-‐√"゙゙T"~ ̄Y"゙=ミ
 T  |   l,_,,/\ ,,/l  | 
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 _V\ ,,/\,|  ,,∧,,|_/



810 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 22:56
この間遭遇したちと不思議な話を。

この間近所の図書館のトイレに入った。
そのトイレの入り口のドアは立て付けが悪いのか、開け閉めのたびに「ぎぎぎ〜〜〜!」と
大きくきしむ音がするんで、人が出入りするのがはっきりとわかる。

で、自分は個室に入り、しゃがみこむと(和式だったので)「ぎぎぎ〜〜」とドアがきしむ音がして、
個室のドアの隙間からもれてくる光が一瞬さえぎられたんで、
「ああ、人が入ってきたんだな」と思いながらそのまま用を足してた。

その間、ドアを開く音がしなかったのは確実。
水を流す音でかき消されるほど小さな音じゃなかったし、自分も音を気にしながら用を足してたから。
だから、どんな人が入ってきたのかなーと思いながら
自分が個室から出ると洗面所には誰もいない。
「あれ?」と思って3つある個室を振り返っても使用されてる個室はない。
まさかな〜とか思って掃除用具箱ものぞいてみたんだが、誰もいなかった・・・。
「窓から出て行ったのか?」と思ってみてみても鍵かかってたしな・・・。

ぞっとしながら、手を洗うのもそこそこに自分は図書館を飛び出したが
トイレに入ったまま出てきていない彼女(?)は一体何処へいったのやら…

811 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 23:04
人を探していて、トイレを覗き込んで見たけど
とりあえず居ないし
個室に入っている人を確かめるほど急ぎでない用だったので
そのまま別の場所を探しに行ったとか?

812 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/22 23:24
>>811
普通そう考えるよねー

813 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 00:24
もう解決したのかYO

814 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 00:24
>807
怖くて喋れないっす。
心当たりなんとなくあるし、
でもその時子供が出来てたとしても、
話せる年じゃないんだよね。逆算しても。


815 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 00:27
>>814
恨まれてる人いない?
でそのくらい子がいる人がいたらソイツ

でなきゃ・・・・ギャーーーーーーーー

816 :俺の背後 ◆9meKVQUouQ :03/09/23 00:32
夜パソコンをやってると背後が怖くなってくる。
サッ! と後ろを向くと前が向けなくなる。怖いから

前を向くと次は上が怖くなる。サッ!と上を向くと物音に怖くなる。
物音のした場所へ行くと、夜そのものが怖くなっていく。
布団をかぶり、震えながら寝る毎日なのである。


817 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 00:33
かわいいやつ。

818 :ダヌル・ウェブスター:03/09/23 00:34
特におしりがかわいい。

819 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 00:34
>>814
電話に出てるのが何歳ぐらいか知らんが、
そこらにいる子供が
「娘です・・・」なんて言い方するか?
ネタじゃないのなら、電話の向こうにいるのは
この世のものじゃないだろうね。

820 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 00:39
まーお

821 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 00:40
娘です
http://musume.chat-jp.com/uploda/source/musume0592.jpg

ちなみにこれも
http://1st-anniversary.net/up/shake/sakura0431.jpg
   ↓
http://1st-anniversary.net/up/shake/sakura0425.jpg

822 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 00:43
パパ あたしを見て
http://da.ws27.arena.ne.jp/cgi-bin/joyful4/img/15820.jpg

823 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 01:09
誰よ、この大家族のママって感じの女は。



まさかあのアイドルのモ(ry

824 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 01:36
827 名前: 御器噛哀歌 [sage] 投稿日: 03/09/20 21:36

俺はやっぱりお前が嫌いだお前をみると心臓がガクガクするし
恐怖感を覚える。


ある日ユニットバスの鏡の横に小さな虫がいた。目の悪い俺だが顔を近づければ
確認は出来るそうそれは小さいゴキブリだった。
成体ほどの醜悪さはないがいずれは成長し俺の眠りを妨げるかも知れないであろう
そいつをティシューでつぶそうと俺は思った。
だがふと仏心とでもいうのか命を奪うこともあるまいと、壁を叩き振動でそいつが下に落ちるのを確認した。

次の日起きて顔を洗っていると昨日より少し上の方にまたそいつがいた。やはり叩きつぶそうとして
俺は手を止めた。そして壁を叩きまた下に落とした。

その次の日もそいつはいた。俺の目線より少し上、そう電球に向かって昨日より少し高く壁に張り付いていた。
不思議なものでもう殺そうなどとは思わなかった。
成長して俺の前に現れろそうすれば俺は遠慮無くお前を叩きつぶすだろうと一人つぶやいて
電気はつけたままにしておくことにした。

次の日あいつはいなかった。ユニットバスの水滴の中仰向けで死んでいた。
そうかそうなのかと俺は水を流した。


手は合わせない。いつかおれはお前の仲間を殺すのだろうし
もしお前が成長して俺の前に現れたのなら俺は恐怖におののきお前の命を奪わずには居られないだろうから。

またゴキブリとして生まれてくるなら俺のところに来るといい。せめて一人の人間として一匹のゴキブリと対峙しよう。
新聞紙を手にそのときはまたお前との静かなときを過ごそう。



825 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 01:39
>>824
( ゚,_ゝ゚)

826 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 02:14
なんで霊になると性格悪くなんのかな〜?誰かに取り付いたり
道連れにしようとしたりさ。恨みあるんならそいつにだけ復讐すりゃいい。
事故死なら誰にも文句言えんだろ。無関係な人の前に現れるっておかしいだろ。
寂しいからとか言い訳にならんから。怖がらせてる=迷惑かけてるってことだ。
それでいてなぜか霊の方が偉いみたいにさ。霊能者が「勝手に領域に入ったから怒ってらっしゃる」とか
言って幽霊になるとこんな扱い。向こうはお構いなしに現れるくせに。
誰か答えてや、なあ



827 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 02:20
>>826
ユーレイに聞いてみりゃあいいじゃん。

828 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 02:36
柳ユーレイに聞いてみるわ

829 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 03:50
シャンプーを流しているとき、ふと視線を感じて目を開いた。
すると物凄い数の髪の毛が流れて排水溝を塞ぐ。
この年齢でこの抜け毛の多さは洒落にならないと思った。

830 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 04:09
>>829
大なり小なりみんななるものさ、気にすると余計たちが悪いのは
幽霊といっしょなので、無視するがヨロシ

831 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 04:42
>>830
わかったよ。
戦わないよ、現実と。

832 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 05:24
>>806
『おれおれ詐欺』 の女ヴァージョン?

833 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 06:10
機能してねーなここ

834 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 07:06
>>810
・・・馬鹿なの?

835 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 08:07
俺が高校球児だった頃(常総と同一市内の大学付属校)は、監督にブッとばされても『ありがとうございました』だったな
腰が悪くてドクターストップがかかって、監督に休部を申し出たら『腰痛は気合いが入ってないからだ。治してやる』ってボコボコにされたよ
もちろん、大学時代に腰を手術するまで我慢したしな

あの時はマジで殺されるかと思ったけど、俺の2学年下の奴は練習中にマジで殺されたからな

ちなみに当時の監督の本業は『葬儀屋』だけどな




836 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 08:12
>>629

今日は正常にwindows updateが終了した。明日はどうだろう。
しかしまさか、定期的にクラッシュさせ、システムの安定性
を維持しているのではと言う疑念が.....

アポトーシス?

837 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 08:25
>>835
おちがよろしいようで。


838 :あなたのうしろに名無しさんが…:03/09/23 08:25
>>835

日大?
漏れ上層。

うちもブラスバンド部でいじめのよる自殺者でたよ。
大会前だったからもみ消されたけど。
母校の中学の鉄棒で首つった話は上層では有名。
しかもその子が化けてるっつー話さ。


839 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 08:40
私は、あるファイルを開こうとしたが開くことができなかった。
RDBMSを操作するとシステムが落ちることがある。
これが全ての前兆であった。
しばらくしてCDを焼こうとしコンペアをかけると、データが一致
しないエラーが生じた。しかも特定のファイルを焼くとこの現象
が再現することがある。
原因はなにか?
CPU、電源、メモリー、driveをとりかえてみた症状は変わらない。
繰り返し、繰り返し検証を試みた。
そしてついに私はみた。

ある特定のデータが目の前で[化けて]いることを....

840 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 09:58
ウィルスス検知ソフトを完全に終了する↓
Windows UPDATE する↓
SPを一つ前に戻して、再適応する↓
ライティングソフトをアップデートする↓
HDDの中身をバックアップする↓
チェックディスクする↓
デフラグする↓

多分データ使えるから、気にしない↑


841 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 10:40
>832
そうゆう可能性もある罠
でもホントに怖いよ。
今日はまだ掛ってきてないけど…


842 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 11:20
ところで、俺は全裸で書き込みしてるけど、これは普通だよな

843 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 11:24
↑普通。

844 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 11:26
風呂場で小便するぐらい普通

845 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 11:30
ならケツの穴にバイブ挿入しながら書きこみしてるオレはやや普通だよな

846 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 11:37
ヤヴァイ日に中出しする位普通
出来ても認知しないくらいやや普通

847 :もこ:03/09/23 11:56
「過去から来た男」 作:もこ 監督:宮崎 勤 製作:ジブリとロリスタジオ

ある日の午後、もこがカレーうどんを煮詰めていると玄関をたたく音が鳴った。
ドアを開けてみるとそこにはボロボロの身なりの男が倒れていた。男はパクパクと
口を動かしこう言った。「み、水を・・・」
「残念ながらここには水はありません、しかしカレーうどんの残り汁でよかったら」
男はしばらく黙り込んだがすぐに「お、お願いします」と答えた。
男はカレーうどんの残り汁を飲み干すと、もこに激しく感謝した。もこが言う。
「ところであなたはどこから来たんですか?」すると男は黙り込み下を向いてしまった。
「すいません、気に触ったかも」男はすぐに「いえ、そんなことないですよ」とあわてた。
「実は、信じてもらえないかも知れませんが、私は」「過去から来たのです」
しばらくの沈黙の後もこは言った「帰ってください」。  完

848 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 12:01
おもしろい
そのクオリティーを維持してくれれば叩かれること無いぞ

849 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 12:02
もこ大好き。もことまたやりてーーーーー!!!

850 :もこ:03/09/23 12:15
「洗脳」 作:もこ 監督:金 正日 製作:ピョンヤンプロ

もこが道を歩いていると蟻につまずいて転んでしまった。痛いと思いつつ
顔を上げるとそこには一枚のCDが落ちていました。転んでもただじゃ起き
ない、そんな性格のもこはそのCDをすっと懐にしまい込む。そして喜びが
他人にばれないようにニヤニヤしながら家に帰るのであった。
家に帰ってそのCDを確認するとタイトルが「洗脳」とある。歌手の名前なんか
は一切記載されておらずとても怪しいCDであったがなんのためらいもなく
CDデッキのスイッチを押した。それと同時に曲が始まった。
「修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ」
もこは慌ててスイッチを切った。ふぅー、とため息を吐いてひとまず安心していると
スイッチを押してないのに勝手に機械が動きだした。
「修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ」
今度は音量がマックスに設定されていてとてもうるさい。スイッチを切っても
反応がない、思わずもこは叫んでしまった「止めろ!止めてくれ!!」

そこで目が覚めた、「全部夢だったのか・・・」しかし、しかしだ、もこの
体は座禅を組んだ体制で3mほど浮いていた。 完

851 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 12:16
もこ、大好きだよ。

852 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 12:17
「もこ」とは、先天性の奇病によりその全身を覆い尽くす肉腫から由来する名前だぞ。
もこはかわいそうなのだ。

853 :もこ:03/09/23 12:22
修行してきます。

854 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 12:23
もこ、修行なんていいから、掲示板SEXしよーゼ!

855 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 12:24
>>840

あなたの犯罪歴フラグ「ー1」になっています。

856 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 12:26
動物の死体もいやだ

857 :キチガイ様:03/09/23 12:40
きひゃひゃ!うひゅ、もひひ!!

858 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 12:41
出社するとパソコンが起動していた。
翌日も、そのまた次の日も、毎朝起動しているのである。
もちろん、退社時には電源を落している。
まあ大した事はないだろう。私は気持はよくないものの
よくあることとして無視を決め込んでいた。
しかし、ある日のこと真相に気が付くことになった。
パソコンが故障したのである。
側板をとり外し中をみたところ、そこには......

「かめむし」が数匹におう立ちしていた。

859 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 12:47
>>841
わたしわたし詐欺だな。確実に。
娘や妻を装って電話かけてくるらしいよ。
おれおれより巧妙だそうだ。今ニュースでやってた。


860 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 13:20
>>858
WOLだろ
カメムシ関係ないじゃねえか

861 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 13:21
>>858
カメムシもPCに入り込むんだ

蜘蛛がケース内部に卵産んで、子蜘蛛がファン止めたのや
天道虫が越冬しているのは見たことある
(冬眠していなかったけど、わらわらと居たと言う事よ)。

つーか、それってサポート対象外だと思うけど(T^T)

後、ドライバのバグで、何かの拍子にCDトレイが排出される奴を
ハッキングされた!とかいわくつきのPC売りつけただろう!とか(マジ)
あのバグ、深夜になるとおもむろに排出されたりするから、
確かに怖いけどな
それにしても 
 _, ._
( ゚ A ゚;)・・・・・。

862 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 13:29
  r‐-‐- ⌒ヽ
  | | | ||  i i'^i
  h_,|_,|_,ノ( ノ|/ |
 | ``".´ ´"  ノ
 人  入_ /~
 |     /
 |    |
 |    ';      ,,----、,,,,,,,,,、、
 |    ';     / ,,-‐―、ヽヽヽヽ
 |    |    〔/     ))))ヾヽヽ
 |    ト   /.,,,,、、 ,ヽξ\Ξ/
 |    \   / ==/  .,==-   レi!
 ヽ     |\〔、 ,(_,、ノ( "",,ノ:: 6)  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ';    ノ  λ:" ‐=‐^ン ...::::: |/  < 人の迷惑顧みず、やって来ました
  ト   ノ   λ:::::. .::.. ::...::::::/     \    スレット腐らせ隊!!
   \ ̄     \::::::::::::::// ._    \  今日もガンガンageてきましょう!
    \      \__/   `ヽ   \__________
      |                \
      |      / ̄ヽ        ヽ
      |     HardRock     ヽ i
      |      ヽ_/        |  ヽ

863 :もこ:03/09/23 14:19
>>862
帰ってください。

864 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 14:21
もこやりてえよぉ!!

865 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 14:32
だから男だっちゅーのにwww

866 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 14:44
男とやりたい奴だって居るさ

867 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 15:00
ネタ投下キヴォンヌ。

868 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 15:05
>>865
新型のもこ荒らし対策だろ。

869 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 15:52
私が高校生の頃の話

私の家は母がパートに出ていたので11時から夕方まで、平日の昼間は
犬が一匹で留守番をしていた。

ある年、夏休みに入って、買ったばっかりの食パンやフランスパンが
かじられるという奇怪な事件が相次いだ。
電子レンジの上のかごには他にバナナ等の果物も乗っているのに、
被害にあうのはなぜかパンだけであった。
母はわたしが部活帰りや深夜に、つまみ食いしてるのだと思っていたらしい。

「なんで1枚全部食べずに置いておく必要があんねんな。
しかも、なんで袋ごとかじってつまみ食いせなならんねん。」

とばっちりをうけた私は真犯人をつきとめようと、電子レンジの上、
かごに入って乗ってるパンにテグスでドアベルをくくりつけた。
早朝、チリンと音が。駆けつけてみるとテグスは引きちぎられ
パンは床に落ちていた。
「お前なにか見たか?」
いつも台所に寝ている犬に聞いてみてもうれしそうに尻尾を振るばかり。

つづく


870 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 15:58
しばらくして昼夜関係なく、壁のなかや天井が、コトコト、ごそごそと
何かが通る音がするようになった。

ねずみ?

台所にはネズミが出入りできるような穴はどこにも無かった。
しかし、猫イラズを天井裏や台所に置いて退治してみることにした。
すると2日後、ドンドンと天井をけたたましくのたうち回る物音が
1時間ほどつづき、グエーッ!ギャー!という断末魔とともに静かに
なった。
その音から、あきらかにネズミよりも猫よりも大きい動物で
あったと思われる。死体はみつからなかった。
その後、パンはかじられることは無かった。

つづく

871 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 16:00
ある日、私は夜中にトイレに行った帰りに水を飲もうと台所に向かった。
電気の消えた台所から犬が私が来たのを知って起き出して歩いてきた。
しかし、こちらに来る途中で止まり、ある方向を見てうれしそうに尻尾を
振っている。

犬の視線をたどっていくと、電子レンジの前を見ていることが分かった。


そこには1mくらいの高さで人型に透ける薄い白いもやがかかっていた。

おわり

872 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 16:00
その日の夜、母親が「頼子が帰ってこない…」と青ざめた顔で言った。

おわり


873 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 16:02
あとから聞いた話によると俺には姉がいたらしい。
もっとも俺が生まれる前に死んだらしいんだけど。
いまはその姉の幽霊がお腹をすかして出てきたんだと思っています。

おわり

874 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 16:24
ウソ書いてごめんなさい

おわり

875 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 16:26
お詫びにエロ画像うpします。

おわり

876 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 16:29
誰かかまってやれ

877 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 16:34
一連の流れにワロタ。

878 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 16:39
屋根裏に勝手に住み着いていた浮浪者が、勝手に台所から食べ物を盗み、食中毒になった。
浮浪者は我が家を訴えた…
って流れかと思った。

879 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 16:43
>>878
洒落にならんわい

880 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 17:33
うんこがでるよー。どうしたらいい?

881 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 17:43
 
もったいないから、食え

882 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 18:21
>>850
ひさいぶりに爆笑

883 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 19:03
被災者もこ

884 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 19:31
もことやりたい。

885 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 19:33
もこもなかなか文がうまいなあ。

886 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 21:04
DVD買ったけど、ピンポンを観る

887 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 22:55
(´・ω・ `)洒落にならない程切り刻まれていたよ・・・

888 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 23:05
>>847
hage銅 むごい・・・・・

889 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 02:44
怖い話書いてもいいのかな…(;´Д`)

890 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 02:48
怖い歌を歌います

ユーレイヒー

891 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 02:54
>>889
スレ違いでないかもう一度確認して
それでも尚書こうと言うのなら
俺は止めないけど?

892 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 03:26
もこすら逃げ出す>>854は、もはや神の領域を越えている。



ほんと怖い…

893 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 04:07
マンションに住んでるんだけど、最近夜中になると開けた窓からすぐ近くの階で
奇妙なうなり声が聞こえてくる。「うぉあをうおう」とか。それもひっきりなし。
時折手すりをガンガン叩く音とか、足踏みする音が聞こえたりする。

単にキじるしが彷徨ってるだけなんだろうがこういうのが突然窓を叩いたり(俺の部屋は
マンションの廊下沿いにあって、窓も廊下に面してる)入り口のドアを開けようとして
来るんじゃないかと思うとマジで洒落にならん。こういうのがお化けよりよっぽど怖いよ。

894 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 04:28
やべ、スレ違いだけど「もこ」の話、笑っちまった。

もこよ、読みに行くから別スレ立ててやれ。

895 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 04:45
4:44

896 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 04:45
>>894
さっき見たら>>593のスレに「もこ」の話まとまってコピペされてたよ。
漏れも笑った。

897 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 04:46
(;´Д` )くっ

898 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 04:54
>>896
サンクスw

899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 04:57
>>895


900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 04:57
オカネタの低迷が自慰太郎やもこ如きのネタで笑うヤシを生み出している・・・・

901 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 05:24
>>900
おまえさんがすごい話書けばいいじゃん。
もこやJ太郎をギャフンと言わせてやれや。楽しみだ。

902 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 06:02
もこの作品、鼻袋の方に貼っといたからー。
あっちで見た方がいい感じ。
もこのストーカーも鼻袋の方いってね。

903 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 07:33
>>893
スルーされちゃってるけど(苦笑
確かに。近所にキジルシが住んでるってのは、
洒落んならない怖さだよなー。

904 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 08:54
こわいのまだ〜ぁ?

905 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 10:51
>>26

話作りすぎ。
俺、当時北千住駅で働いてたんだけど、記憶していた工事日程と
おまえさんの話はズレてるぞ。

まぁ、全体的にネタぷんぷんなんだが

906 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 10:58
>>905
ごめんな、その事ならもう解決してんだわ。

907 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 11:10
>>906

そうなんだが、下山事件の幽霊の話は昔から有名。
また、線路工事の仕事は危険なのでバイトを雇わない

その後レスで半分本当とか言ってるけど
ようは、鉄ヲタが自分が経験したかのように綴った作り話。

908 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 11:21
>>907
ごめんな、その事ならもう解決してんだわ。

909 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 12:18
ウンウン(°_°)(。_。)(°_°)(。_。)

910 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 12:27
>>905-908
ROFL

911 :もえっちょ君 ◆AIo1qlmVDI :03/09/24 13:53
投票所が停止しちゃったのが痛いよな。
毎回、このスレを全部チェックするの大変だから、
投票所で新しくランクインしてた話だけを読んでたんだけどさ。
投票所が停止してからで、お薦めの怖い話があったら教えてクレクレ。

912 :もこ:03/09/24 14:06
私は、夢をみていました。昔から私は夢をみている時に、たまに自分は今、夢を
みているんだと自覚する事がありました。この時もそうです。何故か私は薄暗い
無人駅に一人いました。ずいぶん陰気臭いを夢だなぁと思いました。
すると急に駅に精気の無い男の人の声でアナウンスが流れました。 それは
「 まもなく、電車が来ます。その電車に乗るとあなたは恐い目に遇いますよ〜」
と意味不明なものでした。 まもなく駅に電車が入ってきました。それは電車というより、
よく遊園地などにあるお猿さん電車のようなもので数人の顔色の悪い男女が一列に
座ってました。

913 :もこ:03/09/24 14:07
とその時、アナウンスが流れました。「 次は活けづくり〜活けづくりです。」
活けづくり?魚の?などと考えていると、急に後ろからけたたましい悲鳴が聞こえてきました。
振り向くと、電車の一番後ろに座っていた男の人の周りに四人のぼろきれのような物をまとった
小人がむらがっていました。よく見ると、男は刃物で体を裂かれ、本当に魚の活けづくりの様に
なっていました。強烈な臭気が辺りをつつみ、耳が痛くなるほどの大声で男は悲鳴をあげつづけました。
男の体からは次々と内臓がとり出され血まみれの臓器が散らばっています。

私のすぐ後ろには髪の長い顔色の悪い女性が座っていましたが、彼女はすぐ後で大騒ぎしてい
るのに黙って前をを向いたまま気にもとめていない様子でした。私はさすがに、想像を超える展開に
驚き、本当にこれは夢なのかと思いはじめ恐くなりもう少し様子をみてから目を覚まそうと思いました。

914 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 14:07
はい、ストップ。
死ねゴミ。

915 :もこ:03/09/24 14:08
気が付くと、一番後ろの席の男はいなくなっていました。しかし赤黒い、血と肉の固まりのような
ものは残っていました。うしろの女性は相変わらず、無表情に一点をみつめていました。
「 次はえぐり出し〜えぐり出しです。」とアナウンスが流れました。

するとしばらくしてカウンターに小さな椅子に拘束された猿が置かれました。
その猿の頭は頭蓋骨が切り取られ所々に血は付いているものの、うすいピン
ク色の脳が露出していてその猿はわめきもせずただ両目を左右に動かしてい
ただけでした。
 
 私は怖くなって親父に店出ようと泣きながら言ってたんですが「ちょっとオモロ
イから見てよーや」とおっさん2人が食べるのを見たがっていたので私も渋々座
っていた座布団を盾に片目で見てました。おっさん2人もさすがにビビッタらしく
10分ぐらい「お前行けや!」となすり合いをしていました。
 
 結局注文したおっさんが食べる事になりフォークをその猿の脳みそに刺しました。

 刺したら絶対暴れだすと思ったのですが刺しても目は左右に動いたままで、なん
の変化もなかったので私もち ょっと怖くなくなりました。カラシ醤油に付けて食った
おっさんは「醤油の味しかせーへん」と言いながら少しづつ削って食っていました。

 しばらくすると猿は左頬が引きつってきて目がスゴイ勢いで動きだし、口を大きく開
けて暴れ出したんです。次の瞬間、ゆっくり目を閉じて死んで行きました。今でもあの
光景はトラウマになってます

916 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 14:08
盗作はいかんな、盗作は。

917 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 14:27
>>911
このスレの>>272なんか怖かったぞ。
最近ではちょいオススメの話じゃないかな。

918 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 14:30
ある日ちんちんをいじっていると
3人の女がやってきた。
俺はおっぱいをもんだ

919 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 14:35
そのもこは偽だろうよw

920 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 14:38
だろうな、もこはage厨だからな。

921 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 15:49
ガイシュツだったら、ごめん。

病院の話。
ある病院に癌患者の女性がいた。
その女性には病名は告知されていなかったので、
彼女は病気は必ず治ると信じて点滴治療を受けていた。
ところが、ある夜、女性が大暴れして点滴を引きちぎるという騒ぎが起きた。
ベッドには点滴を抜いて血まみれの女性がうずくまり、
血走った目で病室の誰もいない空間を見つめていた。
看護婦が「なんで点滴を抜いたの?」と聞くと、
女性は狂ったように喚きたてた。

「そこにいる男の人が教えてくれたの。あなたの病気は治らないから、
さっさと煩わしい点滴を抜いて楽になれってね!」

しかし、看護婦には彼女が語る男性の姿は見えなかった。

922 :秩父原人 ◆RGM78WcTEc :03/09/24 16:56
ちょっと前にチャットでした話を。
<秩> ついこの間入荷したものもありますけど?
<ああ> うそだぁ!
<秩> 八月の半ば。客が言ってた。
<ああ> う・・・うん・・・
<秩> 最新モデル。
<秩> 山の道だから崩れやすいらしい。俺の地元
<ああ> なるたけ面白い突っ込み入れるね。
<秩> で、台風か何かの大雨でいつも使ってる道が崩れたんだ。
<ああ> はぁ
<秩> 何回も来てる人だからそんなのにめげずに来てくれるって言ってくれて、
<秩> ちょっと遠いけど迂回路を教えたんだ。
<ああ> ああ〜だめだぁ・・・
<秩> よくトンネルの怖い話ってあるじゃん。
<ああ> うん。
<秩> その迂回路も山道で峠っぽいからトンネルがあるんだ。
<ああ> きたよ?
<秩> 昔、消防の頃とかはその峠の山頂の凄く長いトンネルに出るんじゃないか
<秩> とか、道止めで迂回路を通ってるときは話して、はしゃいでたんだ。
<ああ> それで?
<秩> トンネルを作るときに発破で足を吹き飛ばした人がいて
<ああ> うん・・・

923 :秩父原人 ◆RGM78WcTEc :03/09/24 16:56
<秩> その人がでるって噂とかをね
<秩> 工事中の事故はほんとにあったらしいんだけど
<ああ> 死んだんだね・・・
<秩> 多分その一番長いトンネルじゃないかって勝手に言ってた。
<ああ> ああもうヤバ・・・
<秩> で、そのお客さんは仕事終わりで神奈川とかから来るから
<秩> 深夜になっちゃったんだ。着くのが
<ああ> うわ〜・・・
<秩> 確か一時半ごろ着いたんだ。
<ああ> いかんわ・・・
<秩> んで、着くなり言うんだ「ねぇこのへんのトンネルで怖い話とか無い?」
<秩> って。それで俺はさっきの消防の頃の噂を話したんだ。
<ああ> ゾワワ・・・・
<秩> そしたらその人が、「それって鉱山を通ってから二つ目の短い奴?」
<秩> って言うんだ。「そうじゃなくて一番長い奴だって噂だよ。」
<秩> って答えたんだけど、「そんなはずは無い。絶対あの二番目のトンネルなんかあるって!」
<秩> って言うんだ。
<ああ> うん?

924 :秩父原人 ◆RGM78WcTEc :03/09/24 16:57
<秩> その人が言うにはその二番目のトンネルを通った時になんか、
<秩> 頭がギュウって締め付けられる感じがして急に涙が止まらなくなったんだって。
<ああ> ああああああああ
<秩> それで怖くなって急いでアクセル踏みまくってウチまで着いたんだって。
<ああ> や〜め〜れ〜
<秩> その人曰く「今度道止めになったら即キャンセル。若しくは朝が来るまで待つ」
<秩> って言ってた。  終わり
<ああ> うん?
<ああ> そいだけ?
<ああ> 一人できたの?@お客
<秩> 実話だからねぇ オチはしっかりつけらんない。
<秩> そう。一人で。
<ああ> それがまた・・・
<ああ> ぞわわわわわわ・・・
<秩> 事前に仲間が来てて遅れて着いたんだ
ああさんがログアウトしました。 (09/20 06:45) *.ppp.dion.ne.jp
あさんがログインしました。 (09/20 06:45) *.ppp.dion.ne.jp
<秩> 事故はそのトンネルであったのかな?って話した。その次の日に
<あ> 一人で来るなよ・・・
<あ> うん
<秩> だから俺は絶対通らない!!そんな道
<秩> http://hv.ws37.arena.ne.jp/swf/mother.swf
<あ> 私も嫌だわボケーーーー!

925 :もえっちょ君 ◆AIo1qlmVDI :03/09/24 17:31
>>917
さんきゅー、なかなか怖いね。
俺もenigmaスレで怖かった話をコピペしてやろうと思ったけど、
過去ログ倉庫で既出かどうか検索してみたら、もうすでにコピペされてた_| ̄|○
けっこう住人が被ってんのかな。

926 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 18:09
癌患者って点滴受けるの?

927 :1/5:03/09/24 18:23
前月に学校を辞めたゼミの先輩が残していった荷物がある、という話は久保から聞いた。
ほとんど使われていない埃っぽい実験準備室の隅っこに置かれた更衣ロッカーの中。
汚れたつなぎや新品同様の工具などと一緒に、ビデオテープの入った段ボールがあった。
ラベルから、大半は実習のビデオやテレビの録画だということが分かる。
ただ、中に何本かラベルの貼ってないテープがあった。
当時ビデオテープは貴重品だったので、当たり障りのないヤツは貰ってしまおう。
そう考えて、久保と2人でラベルのないテープをチェックする事にした。

夜の10時頃、他のメンバーは帰宅しており、研究室には私と久保の二人だけだった。
デッキにテープの最初の一本を挿入する。
「呪いのビデオだったりしてな」などと笑いながら再生ボタンを押した。

いきなり人の顔が大映しになった。
暗闇に月のように浮かんだ真っ白な顔。
思わず息を飲む。
日本人形だった。正面からの至近距離で少しブレている。口元が笑っているように見えた。
「暗いな」 久保がモニターの明度を上げると、背景にほんのり格子模様が浮かび上がった。
「障子か?」 どうやら和室で撮影されたもののようだ。電灯のような影も見える。
画面に動きがないので静止画像かとも思ったが、デッキのカウンターは秒を刻んでいる。

「おい、何か聞こえないか?」久保が言った。音量を上げてみる。
  ちりん…  ち…ん   ちりん…
金属片の触れあうような音が微かに聞こえてきた。
「気持ちワリぃな」
そう言って久保は早送りに切り替えた。人形にも部屋の様子にも何ら変化は見られない。
「もうイイだろ。止めようぜ」
私は停止ボタンを押した。一瞬、画面が揺らいで暗転した。
頭の中には人形の白い顔が残像のように浮かんでいる。
なんだか嫌な気分だった。

928 :2/5:03/09/24 18:24
それから2時間ほどかけて残りのテープを見たが、テレビ番組の録画ばかりだった。
私と久保はテープを山分けして、部屋を後にした。人形のテープは廊下の段ボールに戻す。

駐輪場へ向かう途中、久保がボソ…という感じで呟いた。
「俺、あの人形のヤツどっかで見たことあるような気がするんだけど、何でかなぁ…」
心中を見透かされたようだった。私もそれが気になっていたのだ。
闇に佇む白い人形の顔。金属が擦れるような音。ずっと昔に見聞きした記憶…
久保と私の故郷は数百キロ離れている。
だから、その記憶が同一の体験を基にしたものでないのは明らかだ。だから、
「テレビで見たんじゃないか?」と答えた。
何の根拠もなかったが、それぐらいしか考えられなかった。
校門の所で久保のバイクのリアランプを見送った後、私は自転車でアパートに戻った。

929 :3/5:03/09/24 18:25
 暗い部屋の中に私は立ち竦んでいる。懐かしいと同時にとても不安な心持ちで。
 どこからか、ちりん…ちりん…と音が響く。風鈴のような、モビールのような音。
 気が付くと、目の前に日本人形があった。微笑みを浮かべ、暗闇に佇んでいる。
 理由は分からないが、この人形は生きている、という確信めいたものがあった。
   りん… ちりん…
 音は微かに、しかし止むことなく鳴り続ける。人形は徐々に近づいてくるようだった。
 自分が動いているのか、人形が動いているのか、もはや区別がつかない。
 白い顔が視界を覆い始める。もう距離が近すぎてピントが合わないけれど、
 その表情は微笑みをたたえたまま、何の変化もない。
 顔は、ただひたすらに近づいてくる。私の顔に触れんばかりに、ゆっくりと…

すんでのところで悲鳴を飲み込み、私は目を醒ました。
胸がドキドキしている。パジャマは寝汗でびっしょりだった。
時計を見ると明け方の4時。
のろのろと布団から這い出して隣の部屋へ。電気を点ける。
座椅子に座り、あらためて夢の内容を思い出そうとした。が、途中で切れている。
迫り来る人形の顔。その先に酷く怖ろしい出来事があったがはずなのに、
時間の経過と共に夢の記憶は散り散りに、結末は忘却の彼方へ。
それでも、久保と二人で見たビデオの情景に酷似した夢であったことは憶えていて、
眠気が追い払われるにはそれで充分だった。

喉がカラカラに渇いていたので、台所の蛇口から水を飲み、ついでに顔も洗った。
ふと、辺りにお香のような匂いが漂っていることに気が付いた。
ここで香を焚いたことなどないのに…
そう思った矢先、私はあることを思い出した。

930 :4/5:03/09/24 18:26
私には以前これと全く同じ夢を見た記憶がある。
暗闇に佇む自分。金属質の音。近づいてくる人形…
一人で寝ていたのだから、たぶん小学生の頃だと思う。
怖くて、別の部屋で寝ていた母親の布団に潜り込んだのを憶えている。
そしてその時も、辺りにはお香の匂いが漂っていた。
その匂いがきっかけとなって、私の記憶は呼び覚まされたのだった。

回想のさなかに電話が鳴った。一瞬ビクッとしたが、出てみると久保からだった。
「実は俺、いま夢を見たんだけど…」
久保も同じ夢を見ていた。ビデオとそっくりの夢。人形の夢。
「それで思い出したんだけど、昔これと同じ夢を見てるんだよ…」
久保も私と同じ理由から怯えていた。
とにかく部屋から離れたかったので、私は久保に近くの深夜喫茶の名前を告げ、
そこで話をすることにして電話を切った。

着替えの最中、敷いてある布団の方から視線を感じるような気がした。
ゆっくりと視線を動かすと、布団の足元のところが丁度猫位の大きさに膨らんでいて、
そこの部分の端の所が少し持ち上がっていた。
まるで、布団の中から何物かが覗いているように見える。
震える手で着替えを済ますと、靴を履くのももどかしく、ドアを開けて外に出た。

931 :5/5:03/09/24 18:28
喫茶店で待ち続けたが、久保はなかなか現れなかった。
心配だったが、部屋に行く勇気はなかなか湧いてこない。
やがて夜が明け、辺りがすっかり明るくなってから、
私は店を出て、久保の住むアパートに向かって自転車を漕いだ。

途中、橋のたもとに人が集まっているのが見えた。嫌な予感がした。
パトカーが2台停車していて、警官が交通整理をしている。
2台のパトカーの間、橋の欄干の脇に久保のバイクが見えた。

目撃者によると、久保は欄干を乗り越えて川に飛び込んだらしい。
つまり、事故ではない。バイクは車道脇に停められていた。
なぜ、そんなところから飛び降りたのか、理由は誰にも分からなかった。
自殺の意志があったのかも分からずじまい。
久保の死体は500m下流で揚がった。もちろん遺書はなかった。はっきりとした動機も。

私は一旦実家に戻り、アパートは引き払った。
友達やゼミの教官に人形の話はしなかった。妙な噂を立てたくなかったからだ。
例のビデオテープは処分しようかとも思ったけれど、
祟られるのも嫌だったので、誰にも見つからないような所へ隠した。

以来十数年、あの夢は見ていない。ただ、起きると香の匂いが立ちこめていることはある。
特に何かがあるわけではないけれど、ちょっと気味が悪い。

932 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 18:44
>>927
おもしろいって言う人がいたら読むよ。。。

933 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 18:51
うーん、なんだろ。
そういえば自分もたまに線香の匂いをかぐよ。
急にフッと鼻先に突きつけられた感じで。

934 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 19:24
>932
普通に読めるよー。
長いわりには簡潔だし。

935 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 19:47
久保って誰だよ

936 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 20:14
私立久保 





937 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/09/24 20:19
>>90
なんかタクシーがからんでるとあ聞いたよ。

938 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 20:37
もう誤爆のフリはつまらんよ

939 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 22:41
>>926
というより末期患者の治療なんて点滴がほとんど。
モルヒネとか使い始めれば後は死を待つのみ。


940 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 23:07
モルヒネの使用は、医師としての敗北を意味する。

941 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 23:39
ブラックジャックによろすくってあれ現実にありえる話し?
それとも大袈裟にしてるだけ?

942 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 00:05
起こりうるどころかあれが現状だが

943 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 01:13
http://www.horror-house.jp/campaign/
猿夢がふらっしゅになってたんだね( ̄(エ) ̄゜ ) ホロリ

944 :もんぷち:03/09/25 01:25
これは俺の友達の話。怖いかどうかは分からないけど面白かったので。

友達のKの家はすごく古い家でいかにも幽霊とか霊現象おきそうな家である。
(確か「かま○たちの夜」とかいうゲームのジャケ写にもなったらしい。自慢してたw)
墓地も家の非常に近くにあると言ってた気がする。
そんなKの家はやっぱりというか、よく怪奇現象が起きる。
別段本人は霊感が強いわけじゃないと言っていたけど。
怪奇現象というのは例えば女のすすり泣きとかラップ音とかで、これはもう日常茶飯事だそうだ。
あとは誰もいないはずの部屋で誰かが摺り足で歩く音とか。。。
話を聞いているだけでも普通ならビビって生活できないが、昔からなのでKは慣れっこになったと言っていた。

そんな彼だが最近ものすごく驚いた現象があったそうだ。


945 :もんぷち:03/09/25 01:27
ある日いつもどおりにベッドに入り寝たK。彼は人と比べても割と寝つきが良い方である。
だが、、その日に限ってなかなか寝付けなかったそうだ。
何回も寝返りをうって、やっとうとうとし始めたころにはもう3時を回っていたそうだ。
しかしそれからしばらくすると急にドンっと体に衝撃を受けて、金縛りにあい、掛け布団がものすごく重く感じたと言う。
金縛りはたまにあるから、しばらくすれば元に戻るだろうと、目を閉じていたのだが、一向になおる気配がなくさすがのKも焦ってきた。
段々と冷や汗が噴出し、息苦しさも覚えてきた。
(いつもの金縛りじゃないな、、、)
直感でそう感じた。何とか動けないかと頑張ってみたが体はビクともせず、息苦しくなるばかり。
唯一動かせたのは目だけ。Kは目だけ動かし部屋を見渡した。
特に変化もないし、体の上にも何か乗ってるのも見えない。
そしてその目をベッドの脇のテレビに向けた瞬間。
バッとテレビが付いたのだ。明るい光がKを照らす。
まぶしさ堪え目を細めて見るとテレビには真っ白な画面の真ん中に時計が浮かんでいた。
まるでそれは時報の様に、ピッピッピッピ と鳴る。時計の針はもうすぐ4時を指そうとしていた。


946 :もんぷち:03/09/25 01:28
ピッピッピッピ ピーン!4時になった瞬間!
足の方のドアが勢い良くバーンと開いたのだ。
見たこともない婆さんが飛び掛ってくるやいなやKのベッドにまたがり
「何時だと思ってんだ!!こらー!!!!!!!」
と叫んだ!
あまりのことにKはビックリして思わず悲鳴を挙げたという。

ふと我に返ると金縛りも解けて部屋にはザー...という砂嵐のようなテレビ画面になっていたようだ。

果たしてKは夢を見ていたのだろうか、、、。
本人も「寝た記憶は全くないしテレビもつけてないから夢じゃないと思うんだけど
寝ぼけてたのかなぁ」と言っていた。
この話を夜中Kから聞いたときはすげー怖かったけど、落ち着いてみると
Kに言った婆さんのセリフが笑えたw


947 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 01:48
猿夢って都市伝説じゃないの?

948 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 01:53
>>フリスキーもんぷち

面白いっつーか、怖い話です。
Kさんの家、携帯で撮影できない?

949 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 02:00
シュプール?

950 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 02:03
>>944
かまいたちの夜のパッケージ写真の建物はゲーム内の映像としても使われてる
ペンション「クヌルプ」で、これは長野県白馬村に実在し普通に営業されてるんだが。
http://www2.eryokan.co.jp/j/yado/kkt/p-Knulp/

951 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 02:14
>>948
怖かったですか??良かったです。俺聞いたとき普通にゾクってしましたw
昔遊びに行ったことあるんですけど
大学入ってから行ってないんでどうすかね。
本人に聞いて撮れたらうpしますよ!
>>950
すんません確認したらCMの撮影でした!
適当こきましたw



952 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 03:04
CMは竜雷太が警察の捜査本部でゲームをやりながら頭を悩ますって作りで
ロケなんかしてないわけだが

953 :もんぷち:03/09/25 03:11
>>952
う〜んでもCMでロケしてそのときゲームを只でもらったと言ってたYO
かまじゃなかったのかな。。記憶が曖昧ですまんこです。
まぁ特定されたら彼に悪いしね。
俺としてはそんなことを議論したいのではないので
それは忘れて話を読んでくださいな。
感想きぼんなので^o^

954 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 03:23
>>893
スト2の「ブランカ」でしょ、それ。泣き声がそうじゃん。
ガイルに退治してもらいなよ。

955 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 03:24
別板で聞いてきた・・・
もこのうちの一人らしい・・・
ttp://bq.ws34.arena.ne.jp/img-box/img20030924202134.jpg

956 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 03:35
>>955
これ女装してる男だろ?

957 :その1:03/09/25 03:36
怖いかどうかは別として、とりあえず実話を…。

俺はK県Z市って所に住んでる。で、隣がM市って所なんだが、
今から20年以上前の話だ。M市の国道沿いに派出所が有った。
厨房だった俺は、結構ヤンチャだったので、M市に行っては色々と
ゴタゴタ(警察沙汰ってやつね)を起こしてた。
で、ある日ゲーセンで5人ばかしと乱闘騒ぎになり、ツレと俺は
補導(まぁ、逮捕に近かったんだけど)されてしまった。
で、その派出所に若い警官がいたんだ。一緒に捕まったツレと俺を後に
気にしていてくれて、たまに顔を見に来ては海外のハードロックとか、
バイクの話をして、雑談して行く。厨房DQNと若い警官の交流だった(笑)。



958 :その2:03/09/25 03:37
秋も深まったとある夜、ツレから電話があった。なにやら慌てている。
「お、おい!○○さん、し、死んじゃったぞ!」電話の向こうでドモリながら怒鳴るツレ。
実はツレの家は、その派出所のすぐ近所にあり、20歩位歩くと派出所が見える位置にあった。

「マジ?どないしたんや?事故か?…まぁ待っとれ、今からオマエん家に行くわ!」
俺はRZ50(懐かしいでしょ?)に乗って、ツレの家に向かった。
ツレの家に着く前に、派出所が見えた。赤灯が回ってる…。「…?…何や?」疑問が湧いたが
とりあえずツレの家に直行した。玄関先でツレは待っていた。真っ青な顔をして。

「どういう事や?○○さん、この間も逢ったばかりやないか?」
「お、俺にも解らん!あのなぁ、○○さん、拳銃でドタマぶち抜いたんや!」
「はぁ〜?この間初めての子供が出来たって、○○さん言うてたやん!マジかよ?」
「マジや!遺書も無かったみたいや。俺、昼にたまたま○○さんに逢って話したばっかりやのに…」
「変わった事無かったんか?」
「無い!いつもみたいに単車の話して、これから警邏に行くって言いよった。」

その後、二人で派出所に行ってみた。まだ鑑識(?)の奴等が出入りしていた。
1人を捕まえて「○○さん、どないしたんですか?」と、聞いてみた。
「五月蝿い!あっち行っとれ!オマエ等には関係ないこっちゃ!」
と、とりつく島もなく、俺達はけんもほろろで追い返された。

次の日俺は、オヤジの親友であるM市の警察官**さんに電話を掛けた。
小さい時から俺を知っているし、色々な犯罪捜査の話もしてくれていたから、
きっと何か話してくれる筈。そう思ってオヤジに連絡を取って貰った。



959 :その3:03/09/25 03:38
**さんの話は、俺の想像以上のものだった。

まず、○○さんは遺書さえも残さず、突然自分の頭を拳銃で撃ち抜いたらしい事。
派出所には二人勤務していて、もう1人が20分程留守にした間に自殺したって事。
その夜、同僚と夜釣りに行く約束をしたばっかりだったって事。

そして、**さんの話で一番怖ろしかったのが、その派出所で拳銃自殺をしたのが、
○○さんで2人目だった。しかも10年後のまったく同じ日に、同じ場所だったって事…。

実は**さんは10年程前にその派出所に勤務していた。その日、**さんもそこに居た。
そして、**さんが20分程席を外した間に、一緒に勤務していた後輩が拳銃で頭を撃ち抜き、
自殺。当然遺書など書いてはいない。その人も自殺など考える様な悩みも無く、
見合いで知り合った彼女と結婚間近の幸せな時だったらしい。
**さんが所用から帰って来た時には、完全に事切れていたって話だった。

その事件があってからしばらくして、その派出所は撤去され、長い間空き地になっていた。
今では某地方銀行のATMの駐車場になり、当時の面影はまったく無くなっている。

事件の夜、ツレの爺さんが俺達に言っていた事が忘れられない…。

「あそこはなぁ昔、真裏にある神社の境内やったんや。それを戦後潰して、道を作った。
たぶん神さんの通り道やったんやろうなぁ。世の中には触ったらいかんもんは、ようけある。」



960 :957:03/09/25 03:39
駄文失礼。


961 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 03:49
調べてみた
K県Z市の候補は二つ
神奈川県座間市
香川県善通寺市

となりにM市があるのは後者
丸亀市

そうか、だから関西方面の言葉だったのか

962 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 04:02
>>954
ダンに頼んで平和的解決を

963 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 04:44
>>955
また☆わたしよ じゃん
オトコだよ!

964 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 05:08
>>186
>彼女が垣根より前に、私との距離が10センチもないところに顔を持って来た。
スマソ ぼーっと読んでたら 垣根を股間と間違えてて
   そのまま女がフェラして エッチ系に話しが落ちてくかと思った。
   

965 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 05:13
>>211 俺も好きだよ。

966 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 07:43
母から聞いたプチネタを一つ。

母の友人の話なんですが、
その友人(Aさんとします)には旦那さんがいたそうです。
もう亡くなってしまったそうなんですが、
その旦那というのが、借金はする、愛人は作る、時には家族に暴力も。
という酷い人だったそうです。で、その旦那が亡くなって何ヶ月かしたある日
AさんがBBQパーティーをしたそうです。家族や親戚を集めて。

そこの席でAさんの姪(旦那の姉の娘)が突然
「叔父ちゃん(Aさんの旦那)元気無いね?」と
Aさんに言ってきたそうです。Aさんはビックリして「叔父ちゃんがいるの?」
と、その姪に聞いたら「うん。そこに座ってるよ」とベンチを指差して言ったそうです。
普通ならそこで悲しんだり、怖がったりすると思うのですが、Aさんは
「まだいるのか…早くいなくなれよ」と思ったそうですw

で、BBQも終わる頃、皆が帰るときにAさんは姪に「まだ叔父ちゃんいるの?」
と聞いたら「うん。まだいるよ」とのこと。それを聞いてた姪の母(旦那の姉)が
「いつまでもここにしがみついて!私が連れて帰る!」と言ったそうですw

旦那が着いて行ったかどうかはわからないですが、姪曰く「叔父ちゃん行っちゃったね」とのこと。

酷い旦那さんでもやっぱり家に居たいんですかねぇ…。

967 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 07:52
ageてもいいですかい?

968 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 07:58
>>966
うん。
生前勢いのあった人が、妙にしおらしくなっちゃう事があるみたい。
神様に諭されるのかな。

969 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 08:32
>>955
これ、「またわたしよ」って香具師だよ。
ネットに顔を出したい病のお釜。

http://bq.ws34.arena.ne.jp/cgi-bin/imgboard.cgi
↑ここによく出没する

970 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 09:24
>>957
本当に善通寺なのか?
善通寺なら有名な『飛び降り自殺のビル』の話を詳しく聞きたいが・・・

971 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 10:00
>>952
「かまいたちの夜」のCMってじいさんと孫が縁側でゲームしてるんじゃなかった?
あれはゲームボーイかなんかのやつなのかな?
じいさんがすごい怖がってたのを覚えてる。うちにはスーファミ用のソフトがあるが
一回もしたことないわけだが・・

972 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 10:49
埋め立て用の小咄です。

祖父が13年前に死んだ時のこと。
通夜の席で、まだ長いロウソクが何度も消えました。
その晩、私が棺の前に座って襖の方をボンヤリと見ていると、
天井から伸びてくる手の影が映りました。
その手は何かを探すような素振りを見せた後、ロウソクの火を扇いで消しました。

973 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 10:50
埋め立て用の小咄です。

祖父の葬儀が終わって出棺の際、
私を含めた親戚数人で棺を担いだのですが、重くてなかなか前へ進めません。
それが家の玄関をくぐった途端に、スッと軽くなって、
軽々と霊柩車まで運ぶことができました。

974 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 10:51
埋め立て用の小咄です。

幼い頃、父の心臓の音を聞かせて貰いました。
耳を胸に当てると鼓膜が痛くなるほど大きな音がして、慌てて顔を上げました。
父と母は、驚いた私の顔を見て笑い合っていました。
翌年、父は心臓を患って亡くなりました。

975 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 10:52
埋め立て用の小咄です。

昔、鉄道模型のパワーパックでカエルを処刑しました。
両足に電極を当ててダイヤルを捻ると、カエルは一瞬で硬直し、舌を出して死にます。
ある時、殺したカエルの腹がうねうねと動き出したかと思うと、
口から小さなヘビが出てきました。ウロコが無く体も目も真っ白でした。
白いヘビは小さな体をくねらせて草むらに消えました。

976 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 10:54
オイオイ

977 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 11:07
次スレ移行age

978 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 11:09
>>975
白ヘビではなく寄生虫では。

979 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 11:23
埋め立て用の小咄がおもしろいよ・・・。

980 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 11:58
980

981 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 12:08
新スレ

死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?55

http://hobby4.2ch.net/test/read.cgi/occult/1064449103/

982 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 12:15
>>957
M市はT都ですか?

983 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 12:18
こわい

984 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 15:33
T京都K瀬市に住んでた頃、自宅から歩いて一分もかからないほどの
目の前にある交番で深夜警官が殺されて拳銃奪われた
引っ越した後しばらくして戻ってみると交番が2階建ての要塞みたいな
建物になっててワロタ

985 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 17:12
985

986 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 17:14
(*´∇`*)

987 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 17:23
987

988 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 17:32
買ったはずのチョコボールが見つからない...

989 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 17:36
989

990 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 17:48

・ヤツハカムラの祟りじゃ
http://www2.neweb.ne.jp/wd/mae-pyon/yureru.htm


991 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 18:00
sien

992 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 18:07
992

993 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 18:11
なんか淡々としてる分すっごい不思議な雰囲気〜

994 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 18:13
994

995 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 18:13
もーすぐ1000〜

996 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 18:14
まだかな〜?

997 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 18:16
997

998 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 18:16
1000かも

999 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/25 18:17
鉈を持っているピエロに追われた。





夢の中で。

1000 :1:03/09/25 18:17
>>2-999
釣れたw

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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